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情報塾で用いる考え方

情報塾では、情報とは何かを大きなテーマに、様々な角度から、情報のより正しい把握や活用について勉強します。このページでは、勉強の素材情報を掲載します。

情報についての学習素材

TEAC図式

個人の思考(T:Thinking)から始まり、表現し他者と対話し(E:Expression)、組織で採用され(A:Authorized)、次の個人の参照のために組織内に整備されてゆく(C:Culture)、という情報の流れ全体をとらえるための図式。それぞれ、「情報と個人」「情報と他者」「情報と社会」「情報と文化」に対応させて、情報塾でのテーマ選定に活用しています。

多層系

膨大な情報が飛び交う社会では、多数の情報をそのまま多数として受け入れ、半ば多数同時処理をしてゆくという挑戦的な考え方も生まれてきます。情報を捉える視点として、改めて「多」着目した多層系の考え方を紹介しています。

注記:
多層系について「第1回多層系表現展」(2006/02/01-10)に寄せて [ PDF : 265KB ]

情報モデル、発想/創造性

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