高速複写機で低中速機並み、
業界トップレベルの省エネルギー性を実現
2001年12月5日
- エネルギー消費効率値を従来比*半分以下に低減
- ウォームアップ・タイムは従来比*約1/6の30秒
*前任機DocuCentre 705/605/505シリーズとの比較
<DocuCentre 707 CP>
|
|
|
富士ゼロックス株式会社(本社:東京都港区赤坂2-17-22、社長:坂本正元、資本金:200億円)は、独自に開発した高速機用新定着技術「Roll
in Roll」を搭載することで低中速機並みのエネルギー消費効率を実現した、コピースピードが毎分70枚/60枚/50枚(A4ヨコ)の高速デジタル複合機「DocuCentre
707/607/507(ドキュセンター 707/607/507)」シリーズを開発。コピー単機能モデル「DocuCentre
707/708/ 607/608/507/508」を2002年1月10日より、コピー/スキャナー/プリンター機能の複合モデル「DocuCentre
707 CP/708 CP/607 CP/608 CP/507 CP/508 CP」を2002年1月下旬より発売いたします。
「DocuCentre 707/607/507」シリーズは、高速スキャナー/プリンター*1としても使えるデジタル複合機です。毎分75枚(A4ヨコ)の自動両面原稿送り装置を標準で備え、ソーターなしにコピーを自動丁合いできる電子ソートや、プリンター機能*1でもステイプルができるパンチ付きフィニッシャー*2などの組み合わせで、オフィスのセンターマシンとして文書の出力に高い生産性を発揮します。また、社内のネットワークに接続*1*3することで、スキャンした紙文書をパソコンにメール送信したり、サーバーへ自動的に登録したりできるほか、機械にスキャン文書を一時保存して、サーバーのようにネットワーク上のパソコンから閲覧することもできます。特殊なアプリケーションソフトとの連携は不要で、文書の入力や配布、保管面でも効果的に活用できます。
*1 「DocuCentre 707/708/607/608/507/508」は、
オプションのPrinter/Scannerキットが必要です。(2002年1月下旬発売)
*2 フィニッシャーはオプションです。
*3 オプションの増設SDRAMモジュールとハードディスクが必要です。(2002年1月下旬発売)
「DocuCentre 707/607/507」シリーズは、新定着技術「Roll in Roll」を搭載し、ウォームアップ・タイムを従来機の1/6の30秒に短縮すると同時に、エネルギー消費効率をコピースピードが毎分50枚と60枚(A4ヨコ)機では従来機より約65%削減した80Wh/h、毎分70枚機(A4ヨコ)では約53%削減の125Wh/hを達成しました。
複写機は良好なトナーの定着性能を得るために、用紙が定着装置内の加熱ロールと加圧ロールの間を通過する間に、短時間で一気に加熱し、圧力をかけることが求められます。従来の高速複写機における定着技術では、圧力に耐えられるように加熱ロールの肉厚が厚く、多量の加熱電力が必要でした。また、肉厚が厚いのでウォームアップの際、低中速機よりも加熱に時間がかかり、待機中も素早い立ち上げのためにある程度定着器に熱を持たせておく必要があるなど、高速性(使い勝手)と省エネの両立は困難でした。
そこで当社は、高速性と省エネの両立、すなわち加熱ロールの肉厚を薄くしても十分に圧力に耐えることができ、画質が劣化せず余計な加熱電力を必要としない定着技術と省エネ技術の開発に取り組んでまいりました。
このたび開発した新定着技術「Roll in Roll」は、加圧ロールの中にもう一本のロール(インナーロール)を入れることで、肉厚の薄い加熱ロールでも必要な圧力を維持できるように設計しています。この技術により、加熱ロールの肉厚を従来機種の約1/10となる0.5mmにすることが可能となり、短時間での十分な熱容量と用紙への均一な圧力が確保され、画質が劣化せずシワもできずに定着することが可能になりました。
「DocuCentre 707/607/507」シリーズ本体は、グリーン購入法(国等により環境物品等の調達の推進等による法律)への適合、エネルギー効率のよいOA機器の開発導入を目的とした「国際エネルギースタープログラム」に適合し、さらに再資源化可能率の高い「資源循環型商品」です。
◆ 本件に関するお客様からの問い合わせ先は、当社お客様相談センターまで。
フリーダイヤル : 0120-274100 土・日・祝日を除く、9:30~12:00、13:00~17:00
(印刷用の商品画像データも格納しています)
【販売価格】
<本体>
| 商品名 |
価格 |
標準装備装置/機能 |
| DocuCentre 507 |
1,910,000 円 |
両面印刷機能・4トレイ・自動両面原稿送り装置 |
| DocuCentre 508 |
1,950,000 円 |
両面印刷機能・マルチトレイ・自動両面原稿送り装置 |
| DocuCentre 607 |
2,310,000 円 |
両面印刷機能・4トレイ・自動両面原稿送り装置 |
| DocuCentre 608 |
2,350,000 円 |
両面印刷機能・マルチトレイ・自動両面原稿送り装置 |
| DocuCentre 707 |
2,830,000 円 |
両面印刷機能・4トレイ・自動両面原稿送り装置 |
| DocuCentre 708 |
2,870,000 円 |
両面印刷機能・マルチトレイ・自動両面原稿送り装置 |
| DocuCentre 507 CP |
2,170,000 円 |
両面印刷機能・4トレイ・自動両面原稿送り装置
プリンター/スキャナー機能 |
| DocuCentre 508 CP |
2,210,000 円 |
両面印刷機能・マルチトレイ・自動両面原稿送り装置
プリンター/スキャナー機能 |
| DocuCentre 607 CP |
2,570,000 円 |
両面印刷機能・4トレイ・自動両面原稿送り装置
プリンター/スキャナー機能 |
| DocuCentre 608 CP |
2,610,000 円 |
両面印刷機能・マルチトレイ・自動両面原稿送り装置
プリンター/スキャナー機能 |
| DocuCentre 707 CP |
3,090,000 円 |
両面印刷機能・4トレイ・自動両面原稿送り装置
プリンター/スキャナー機能 |
| DocuCentre 708 CP |
3,130,000 円 |
両面印刷機能・マルチトレイ・自動両面原稿送り装置
プリンター/スキャナー機能 |
<主なオプション>
| 商品名 |
価格(税別) |
備考 |
| オフセットキャッチトレイ |
100,000 円 |
2002年1月10日発売 |
| パンチ付きフィニッシャー |
350,000 円 |
2002年1月10日発売 |
| 大容量トレイ |
290,000 円 |
2002年1月10日発売 |
| Printer/Scannerキット |
260,000 円 |
2002年1月下旬日発売 |
| 増設SDRAMモジュール |
45,000 円 |
2002年1月下旬日発売 |
| ハードディスク |
150,000 円 |
2002年1月下旬日発売 |
| PostScript®ソフトウエアキット(モリサワ) |
250,000 円 |
2002年1月下旬日発売 |
| PostScript®ソフトウエアキット(平成) |
175,000 円 |
2002年1月下旬日発売 |
<トータルサービス契約(月額プリント料金)>
| DocuCentre 507/508/507 CP/508 CP |
DocuCentre 607/608/607 CP/608 CP |
DocuCentre 707/708/707 CP/708 CP |
1,000枚まで
1,001枚~5,000枚
5,001枚以上 |
8.5 円/枚
7.0 円/枚
6.5 円/枚 |
1,000枚まで
1,001枚~5,000枚
5,001枚以上 |
8.5 円/枚
7.0 円/枚
6.5 円/枚 |
1,000枚まで
1,001枚~5,000枚
5,001枚以上 |
8.5 円/枚
7.0 円/枚
6.5 円/枚 |
| 最低プリント料金 |
8,500 円 |
最低プリント料金 |
8,500 円 |
最低プリント料金 |
15,500 円 |
※ 商品、関連するサービスなどの料金には、消費税は含みません。別途消費税を申し受けます。
※ システム価格に、ネットワークケーブルやハブなどの価格は含みません。
【主な特長】
<環境への対応>
クラス最高の省エネルギー性を実現
「DocuCentre 707/607/507」シリーズは、従来機*と比較して50%以下のエネルギー消費効率を実現しました。コピースピードが毎分50枚/60枚機で80Wh/h、毎分70枚機で125Wh/hです。節電モードの消費電力も低くわずか5Wです。
* 従来機「DocuCentre 505/605/705」シリーズは、50枚/60枚機が230Wh/h、70枚機が265Wh/h。
グリーン購入法への対応
平成13年4月に施行されたグリーン購入法のコピー機に対する判断基準および配慮事項に適合しています。
再資源化率の高い資源循環型商品
リサイクルパーツ使用率、再資源化率、資源循環型生産工程での生産など、当社独自の厳しい基準をクリアした資源循環型商品です。
国際エネルギースタープログラムに適合
地球温暖化など地球環境問題に配慮し、エネルギー効率のよいOA機器の開発導入を目的とした、国際エネルギースタープログラムに適合しています。
下面排気による静音設計
機械本体のファンは主に下面排気にしてあり、直接お客様の体に排気があたらないように配慮しています。しかも静音設計なので排気音が気になることはありません。
クロムフリー鋼板採用
従来の複写機および複合機は有害な六価クロムを微量に含む亜鉛メッキ鋼板を耐食性、塗装密着性、耐指紋性等を付与するため使用してきました。「DocuCentre
707/607/507」シリーズでは六価クロムをまったく用いないクロムフリー表面処理鋼板を導入し、環境への負荷を低減しています。
<コピー本体関連>
-
新定着技術「Roll in Roll」により、ウォームアップ・タイム30秒を実現
「DocuCentre 707/607/507」シリーズでは、加熱用ロール、用紙搬送用外部ロール、加圧用インナーロールで構成する定着器部分に、新定着技術「Roll
in Roll」を採用しました。エネルギー消費効率を抑えながら加熱時間を短縮できるため、電源を入れてからコピー開始までのウォームアップ・タイムはわずか30秒です。
-
複写機で最速レベル*1のファーストコピーアウトプットタイム2.7秒*2
ファーストコピーアウトプットタイムは、複写機で最速レベル*1の2.7秒*2(A4ヨコ)です。さらに、使用頻度の高い自動原稿送り装置使った場合のファーストコピーアウトプットタイムも3秒台(A4ヨコ)を実現しています。
*1 2001年12月5日現在
*2 プリンター/スキャナー機能搭載機は2.8秒。
毎分75枚の高速読み取りスピード
原稿読み取りとプリントを非同期化することにより、原稿読み取りスピード(自動両面原稿送り装置使用時)は、全てのモデルで毎分75枚*を実現しました。これにより、作業の効率化が可能です。
* A4ヨコ。但し、原稿の枚数や情報量により複写速度と同等に減速する場合があります。
-
コピー中でも次のコピー準備が可能な「予約コピー」
コピー出力中に、次のコピーの操作設定と原稿の読み取りが開始できます。コピー出力が完了すると、自動的に次の出力を開始します。待ち時間を最少化できるため、共有機としての生産性が向上します。
最大700頁の原稿を一括処理
自動原稿送り装置に一度にセットできない多枚数の原稿や、書籍のようにガラス面にしかセットできない原稿も、最大700頁まで順次読み込んで一括で出力できます。大量原稿のインからアウトまでの高速一貫処理に応えます。
<プリンター/スキャナー機能関連>(2002年1月下旬発売)
高速ネットワークスキャナー
読み込んだ文書を、ネットワークを経由してパソコンに転送するネットワークスキャナー機能を装備しました。毎分75枚*(A4ヨコ)の高速読み取りと、高速イメージ転送により高い生産性を発揮します。
* A4ヨコ、ITU-T No.1チャート、200dpi/300/400dpiの時。
-
毎分70枚*の高速プリントを実現
コントローラーのCPUに、高速処理を実現するPowerPCプロセッサMPC8240 (200MHz)を採用しました。このほか、RAMによるプログラムの実行や、イメージの多値処理化、イメージ転送処理速度の向上により、容量の大きなプリントデータも高速でプリントできます。
* A4ヨコ。DocuCentre 507 CP/508 CPは50枚/分、607 CP/608 CPは60枚/分。
「拡張親展ボックス」によるドキュメント活用度向上
スキャンして機械内部(親展ボックス)に格納したデータを、パソコンにメール送信したり、サーバーへ自動的に登録したりできるほか、機械にスキャン文書を一時保存して、サーバーのようにネットワーク上のパソコンから閲覧することもできます。特殊なアプリケーションソフトとの連携は不要で、文書の入力や配布、保管面でも効果的に活用できます。
IPアドレスやユーザー名で使用者の管理を徹底
IPアドレスの設定によって、特定のPCにのみプリントを許可したり、制限したりできます。また、IPアドレスを特定できない場合は、プリントの使用権をプリンタードライバーと機械に設定することもできます。使用権が設定されていないPCからのプリントを禁止できるため、コスト管理などで役立ちます。
【主な仕様】
■コピー機能の主な仕様
| 項目 |
仕様 |
| 形式 |
コンソール |
| 複写方式/現像方式 |
間接静電方式/乾式ロータリー現像(二成分) |
| 原稿台/感光体種類 |
固定式/OPC |
| 定着方式/原稿読み取り方式 |
ヒートローラー/CCDによる主走査方向読み取り |
| 解像度 |
読み取り部 :15.7ドット/mm(400dpi)・256値
記録部 :23.6ドット/mm(600dpi)・256値 |
| 階調 |
256階調 |
| 複写原稿 |
シート・ブック原稿とも最大A3 |
| 複写(用紙)サイズ |
| 最大: |
A3(297×420mm)
11×17インチ(279.4×431.8mm) |
| 最小: |
官製はがき |
|
| 像欠け幅 |
先端:4mm以内、後端:4mm以内、両端:4mm以内 |
| 紙厚 |
トレイ1:56~128g/m2、トレイ2~4:56~128g/m2、
マルチトレイ:64~220g/m2、手差しトレイ:56~220g/m2 |
| ウォームアップ・タイム |
30秒以内(20℃) |
| ファーストコピータイム |
2.7秒(A4ヨコ) *CPモデルは2.8秒 |
連続複写スピード
(毎分) |
707/708/
707 CP/708 CP |
B5ヨコ/A4ヨコ:70枚、A4:50枚
B4:42枚
A3:35枚 |
607/608/
607 CP/608 CP |
B5ヨコ/A4ヨコ:60枚、A4:42枚
B4:35枚
A3:30枚 |
507/508/
507 CP/508 CP |
B5ヨコ/A4ヨコ:50枚、A4:35枚
B4:30枚
A3:28枚 |
| 複写倍率 |
等倍 |
1:1±0.5% |
| 固定倍率 |
1:0.5、1:0.707、1:0.816、1:0.866、1:1.154、
1:1.224、1:1.414 |
| 任意倍率 |
1:0.25~1:4.00 1%きざみ タテ/ヨコ独立 |
給紙方式/容量
<当社L紙> |
707/707 CP/607/
607 CP/507/507 CP |
フロントローディング4段トレイ、多重手差し
2,800枚=1,100+550×3+50 |
708/708 CP/608/
608 CP/508/508 CP |
フロントローディング3段トレイ、マルチトレイ、多重手差し2,550枚=1,100+550×2+100×3+50 |
| 連続複写 |
999枚 |
| 電源/最大消費電力 |
AC100V・15A(50/60Hz共用)/1.44kW
* CPモデルは1.45kW |
| 大きさ |
幅620×奥行785×高さ1,080mm |
| 質量 |
707/607/507 |
185kg |
| 708/608/508 |
190kg |
| 707 CP/607 CP/507 CP |
192kg |
| 708 CP/608 CP/508 CP |
197kg |
| 機械占有寸法 |
幅1,393×785mm(本体+排出トレイ延長時) |
■スキャナーの仕様(「DocuCentre 707/708/607/608/507/508」はオプション。1月下旬発売)
| |
DocuCentre 707 CP/708 CP/607 CP/608 CP/507 CP/508 CP |
| 読み取りサイズ |
A3、B4、A4、A4ヨコ、B5、B5ヨコ、A5、A5ヨコ、8.5×14インチ
8.5×11インチ |
| 読み取り方式 |
CCDイメージセンサーによる固定走査 |
| インターフェイス |
100BASE-TX、10BASE-T |
| 圧縮方式 |
MH、MMR |
| 解像度 |
23.6ドット/mm (600dpi)、15.7ドット/mm (400dpi)
11.8ドット/mm (300dpi)、7.9ドット/mm (200dpi) |
| 中間調 |
256階調(誤差拡散法) |
| 読込み速度 |
75枚/分(200dpi/300dpi/400dpi、ITU-Tチャート使用時。A4ヨコ) |
| 対応OS |
Windows® 95/98/Me、Windows NT®
4.0、Windows® 2000/XP(XPは制限あり) |
| プロトコル |
TCP/IP |
| 読み取りモード |
文字、写真、文字/写真 |
| 両面 |
自動両面原稿送り装置で可 |
| 濃度 |
7段階 |
| 拡大/縮小 |
固定:7段階(70%、81%、86%、100%、115%、122%、141%)、任意:50~400% |
■プリンター機能の主な仕様(「DocuCentre 707/708/607/608/507/508」はオプション。1月下旬発売)
| 項目 |
仕様 |
| CPU |
PPC603e 200MHz |
| メモリー/ハードディスク |
標準64MB(最大128MB)/20GB(オプション) |
| PDL |
ART V |
日本語2書体(平成角ゴシック体TMW5、平成明朝体TMW3)、
欧文17書体、HP-GLストロークフォント |
PostScript®3TM
(オプション) |
| 日本語2書体 |
(リュウミンL-KL、中ゴシックBBB) |
| 日本語3書体 |
(平成角ゴシック体TMW5、平成明朝体TMW3、
平成丸ゴシック体TMW4) |
| 欧文136書体 |
|
|
| エミュレーション |
ESC/P、HP-GL2 |
| インターフェイス |
パラレル(IEEE1284準拠)Ethernet (100 BASE-TX/10 BASE-T) |
| プロトコル |
TCP/IP、NetWare(IPX/SPX)、AppleTalk*1、NetBEUI、IPP、USB*3 |
| 対応OSドライバー |
Windows® 95/98/Me、Windows®
2000/XP(XPは制限あり)
Windows NT® 4.0、Mac® OS*1、UNIX*2 |
*1 オプションのPostScript®ソフトウエアキット(2書体/3書体)での対応です。 Mac®OSは、漢字Talk7.5~Mac® OS 9.1の対応です。 *2 オプションのPostScript®ソフトウエアキット(2書体/3書体)での対応です。 *3 Windows® 2000のみ対応です。
- PostScript®は、Adobe Systems Incorporated(アドビ・システムズ社)の登録商標です。
- Macintosh®、EtherTalk®、LocalTalkは、米国アップルコンピュータ社の登録商標です。
- Microsoft®、Windows® 95/98/Me、Windows NT® 4.0、Windows® 2000は、米国マイクロソフトコーポレーションの米国およびその他の国における登録商標です。
- NetWareは、米国ノベル社の米国における登録商標です。
- HP-GLは、米国Hewlett Packardの商標です。
- その他の社名または商品名等は、それぞれ各社の商標、または登録商標です。
- XEROX、The Document Company、および“デジタルX”のマークは、商標または登録商標です。
|