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1999年2月 |
開発部門に「有害化学物質削減検討委員会」を設置 |
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2000年6月 |
高速複写機にクロムをまったく用いないクロムフリー被膜を施した「クロムフリー表面処理鋼板」を導入 |
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2001年2月 |
仕入先各社と協業して商品への有害化学物質含有量を半減するため、有害化学物質の自主規制を強化した「グリーン調達ガイドライン」を本格運用 |
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2001年5月 |
鉛フリーはんだを使ったプリント基板を業界に先駆けて主力複写機に導入 |
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2001年9月 |
部品メーカー82社(当時)とともに「環境課題推進活動」を開始、当社の環境技術を公開し主要仕入先と協業して有害化学物質削減や3R(リデユース、リユース、リサイクル)設計などを推進 |
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2002年12月 |
RoHS指令に準拠するため、「グリーン調達ガイドライン」を「新グリーン調達基準」に改訂 |
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2003年2月 |
全社「リサイクル推進委員会」の下に「有害化学物質削減実行タスク」を発足 |
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2004年1月 |
RoHS指令に準拠した六価クロムフリーネジの導入を開始 |
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2005年2月 |
RoHS指令に準拠した商品供給を開始 |
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