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プロ市場向けデジタルプリントシステム
DocuColorシリーズ最高峰モデルを発売

2007年11月27日

  • 「DocuColor 8000AP Digital Press」 新発売
  • 用紙坪量60~300g/m2において、出力80ページ/分を実現
DocuColor 8000AP Digital Press
DocuColor 8000AP Digital Press


富士ゼロックス株式会社(本社:東京都港区赤坂9-7-3、代表取締役社長:山本 忠人、資本金:200億円)は、グラフィックアーツ市場および企業内のオンデマンド印刷用途向けに、カラー/モノクロともに毎分80ページ(A4ヨコ片面)で、出力解像度2,400dpiの高画質フルカラーデジタルプリンター「富士ゼロックスDocuColor 8000AP Digital Press(ドキュカラー8000エーピーデジタルプレス)」を開発、12月17日からPX8000AP Print Serverモデルを、2008年1月15日からEX Print Serverモデルを発売いたします。 

「DocuColor 8000AP Digital Press」は、新たに開発した定着プロセスにより60~300g/m2すべての用紙坪量において毎分80ページ(A4ヨコ片面)の高速カラー出力を実現し、大幅な生産性向上を図っています。(前任機の「DocuColor 8000 Digital Press」では坪量136g/m2以上の用紙のプリントスピードは毎分60ページ、坪量221g/m2以上の場合は毎分40ページ)これによりプリントオンデマンドならではの多種多様な印刷・媒体ニーズにより幅広く対応することが可能となり、プロ市場向けのデジタルプリントシステムとして、お客様のビジネスの拡大に貢献します。

さらに、「DocuColor 8000AP Digital Press」には、プロ市場の要求に応える高度なカラーマネジメント機能を持つ「PX8000AP Print Server」と、効率的なワークフローやRIPの最適化によるジョブの高速処理を実現する「EX Print Server」の2つの高性能プリントサーバーを新たに開発し、お客様の業態やシステム環境に応じてお選びいただけます。

当社はお客様のご支持をいただいているDocuColorシリーズのハイエンドモデルを一新することで、これまでのリーディングポジションをより強固なものにいたします。

DocuColor 8000AP Digital Pressの商品紹介ホームページへ

◆ 本件に関する問い合わせは、当社お客様相談センターまで。
フリーダイヤル:0120-27-4100 (土・日・祝日を除く、9:00~12:00、13:00~17:00)

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【標準価格】

<本体>
商品名 標準価格(税別)
DocuColor 8000AP Digital Press
(PX8000AP Print Serverモデル)
33,000,000 円
DocuColor 8000AP Digital Press
(EX Print Serverモデル)
33,000,000 円

<メンテナンス料金>
契約形態 MV契約 HV契約
ベースメンテナンス料金/月額 本体 265,000 円
(フルカラーモード50,000ページ含む)
398,000 円
(フルカラーモード
100,000ページ含む)
PX8000AP Print Server 40,000 円 40,000 円
EX Print Server
ベース料金超過後の加算料金 黒モード @2.0 円 @2.0 円
フルカラー
モード
50,001ページ~
@4.5 円
100,001ページ~
@3.0 円

メンテナンス料金には、トナー(インク)代が含まれていません。
別途、消耗品の購入が必要となります。
なお、MV契約はミッドボリューム契約、HV契約はハイボリューム契約の略です。

<消耗品>
商品名 標準価格(税別)
トナーカートリッジK(ブラック) 24,000 円
トナーカートリッジC(シアン)、M(マゼンタ)、Y(イエロー) 各40,000 円

各価格に消費税は含まれていません。別途消費税を申し受けます。
なお「DocuColor 8000AP Digital Press」の使用には、本体価格+ベースメンテナンス料金+ベース料金超過後の加算額+各種消耗品が、いずれも必要となります。
関連商品は、別途保守料金を申し受けます。

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【富士フイルムグループとの協業について】

富士ゼロックスは、従来より印刷分野の販売において、富士フイルム株式会社、およびグループの印刷分野の販売会社である富士フイルムグラフィックシステムズ株式会社と協力して事業を進めております。
「DocuColor 8000AP Digital Press」は、富士フイルムグラフィックシステムズからもご提供いたします。

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【主な特長】

<DocuColor 8000AP Digital Press>
  1. 60~300g/m2の用紙で毎分80ページの高速カラー出力を実現
    DocuColor 8000AP Digital Pressは、毎分80ページ(A4ヨコ片面、60~300g/m2の高速カラー出力を実現します。定着プロセスを新開発し、136g/m2以上の用紙において従来比1.3~2倍の大幅な生産性向上に貢献します。(前任機の「DocuColor 8000 Digital Press」では坪量136g/m2以上の用紙のプリントスピードは毎分60ページ、坪量221g/m2以上の場合は毎分40ページ)
  2. 2,400dpiの高解像度出力と高い表裏見当精度などの高品質を実現
    DocuColor 8000AP Digital Pressは、VCSEL技術注1により、2,400dpiの高画質を実現しました。また、HQデジタルスクリーンMACS技術注2により、グラデーションやハーフトーンをなめらかに、美しく再現します。さらに、IReCT注3の採用により、カラーレジストレーション精度や表裏見当精度も飛躍的に向上しました。表裏見当精度の微調整は、オペレーター自身で調整可能な項目が追加された注4ほか、UIからの簡単操作で、調整をフルデジタルで制御することを実現しました。これらの調整値は、プリントエンジンに記憶させ、特定の業務処理時に設定を呼び出して適用することができます。より高品位な出力を実現するだけでなく、業務の効率化を支援し、お客様の対象業務拡大に貢献します。

    注1 面発光型半導体レーザー技術(Vertical Cavity Surface Emitting Laser)
    ドラム上にレーザーで画像を書き込む際に、従来行なっていた2本のレーザーでの書き込みを32本のマルチビーム化することを実現し、2,400dpiの高解像度を実現します。
    注2 MACS技術(Micro Accurate Control Screen)
    これまでのアナログ波を使用したスクリーン技術に対し、全ての処理をデジタルで行なう技術。レーザー書き込みの段階で滑らかな画像出力を実現しました。
    注3 画像位置制御(IReCT:Image Registration Control Technology)
    色分解されたイメージデータの画素位置を各色ごとに補正することでカラーレジストレーションをフルデジタル制御する技術です。
    注4 アライメント調整機能
    従来調整可能であった、用紙斜行、用紙見当位置、画像直角度に追加し、表裏画像倍率もオペレータによる調整が可能になりました。また、これら調整値を20個まで保存することが可能です。
<PX8000AP Print Server>
的確なカラーマネジメントや画像調整などPODビジネスに必要な機能をフル搭載。お客様の求めるプリント品質に仕上げます。
  1. 幅広いプロファイルに対応
    DIC標準色(認定取得予定)、東洋インキ標準色(認定取得予定)、Japan Color2001(コート紙、アート紙、マット紙、上質紙)、Japan Color2002(新聞紙ジャパンカラーJCN2002)、Japan Color2003(商業オフ輪用ジャパンカラーJCW2003)、雑誌広告基準カラー(JMPA)、SWOP、Euro Sheet-fed(コート紙、アート紙、マット紙)
  2. 高精度なCMYKプロファイル作成とキャリブレーションを実現
    Color Profile Maker ProとEye-OneTMUVにより、高精度なCMYKプロファイル作成が可能です(フルカラーモード1使用時)。さらにEye-OneTMUVは、グレーバランスを測定し、安定した色再現を実現するフィードバックキャリブレーションにも利用され、精度の高いキャリブレーションによる色安定性を提供します(フルカラー2・3モード使用時)
  3. RGBシミュレーションで、シーンに最適な色補正を実現
    RGBデータをCMYK画像に最適に変換できる「Image IntelligenceTM」により、美しく自然なRGBデータに補正してから、最適なCMYK画像へと変換。いつでもバラツキのない高品位な仕上がりを実現します(フルカラー2・3モード使用時)。また、CMYKシミュレーションでの色補正でも可能です(フルカラー1モード使用時)
  4. 豊富な画像調整機能で作業の効率化を実現
    • 濃度調整カーブ‥カラーマネジメントの範囲を超えて、直感的な濃度調整が可能。‐20%から130%まで調整でき、ハイライトやシャドーの微細な調整も可能です。
    • シャープネス調整機能‥プリントサーバー側で、シャープネスを強く(6段階)、または弱く(3段階)することが簡単に行なえます。
    • トナー総量規制‥トナー量を段階的に調整できます。これにより、色調を維持しながらトナー量を抑えることが出来ます。
<EX Print Server>
デュアルCPUやSmartRIPなど最新のハード&ソフトによる高速処理、高生産性を実現。新ユーザーインターフェイスで操作性も大幅に向上しています。
  1. RIPの最適化などによりプリント時間を大幅に短縮
  2. プリントしながら次のジョブをRIPする「RIP 1 While Print 2」注5を搭載。従来のRIP-While-Printではメモリーがフルになった時点でRIPが中断されていましたが、「RIP 1 While Print 2」では、メモリーを使い切ることなくジョブのRIPが可能。「印刷待機中」の状態が無くなり、プリント全体の時間を短縮します。また一つの文書内で繰り返し配置されているオブジェクトをキャッシュするPDF最適化機能を搭載。キャッシュしたオブジェクトを処理する必要がなくなり、生産性を向上できます。
  3. 新ユーザーインターフェイスで操作性が向上
  4. EX Print Serverの機能にアクセスするEFIドライバー、Commannd WorkStation注6、Fiery WebTools注7といったユーティリティを一新。ジョブのプロパティ画面が統一され、共通する役割を持つ機能がタブにまとめられるなど、直感的にEX Print Serverを操作できます。
  5. バリアブルデータの面付けも簡単
  6. 拡大するバリアブル印刷需要に対して、EX Print Serverなら、「EFI Impose」注8を使ってVDPフォーマットで保存されたデータの面付けも可能。顧客データを基に、一人ひとりのニーズに合った文章やビジュアルにカスタマイズしたカタログや小冊子が簡単に作成出来ます。
  7. FreeFlowが印刷作業のワークフローを効率化
  8. PODビジネスにおいては、印刷作業全体の処理スピードが求められます。EX Print Serverは、統合ソフトウエア「FreeFlow」に対応。システム、アプリケーション、印刷機関を有機的に連携させ、効率的なワークフローの流れを実現できます。
注5 RIP 1 While Print 2
プリントしながら次のジョブをRIPする「RIP-While-Print」の機能を更に強化
注6 Command WorkStation EX
Print Serverの機能にアクセスするユーザーインターフェイスです。
注7 Fiery WebTools
Internet ExplorerやSafariなどのWebブラウザーを用いて、サーバー設定の参照と変更を行なう機能です。

<オプション>
  1. 増設トレイ
    60~300g/m2、最大320×488mmの用紙に対応した、フロントローディング方式の2段トレイです。本体のトレイと同様、エアアシスト技術を搭載しているほか、ユーザー紙種設定機能や自動トレイ切り替え機能にも対応しています。給紙容量は、各トレイ2,100枚注8で、大量出力を強力にサポートします。
  2. スタッカー
    トップトレイ、スタッカーカートにより合計3,750枚注9の排紙容量を確保しました。標準で付属された2台のカートの使用により、次工程への用紙運搬も簡単にでき、大量出力を強力にサポートします。
  3. Exitファンキット
    排出時の用紙を冷却することにより、出力後の用紙表裏でのトナー融着の発生を抑制する効果を高めたものです。
  4. 重送検知キット
    超音波により発生した紙の振動を受信し、紙が1枚か複数枚かを用紙と接触することなく判断。重送を検知した場合、ただちにプリントジョブを停止します。
  5. ColorWorks 8000 Document Finisher
    DocuColor 8000AP Digital Pressに直接接続し、中綴じ製本/折処理などの後処理を自動化で行ないます。自動化による出力サイクルの短縮と業務効率向上を目指します。
注8 当社J紙換算時
注9 当社J紙換算時
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【主な仕様】

<DocuColor 8000AP Digital Pressの主な仕様>
項目 DocuColor 8000AP Digital Press
形式 コンソール型(床上型)
プリント方式 レーザー・ゼログラフィー方式
解像度 2400 dpi(94.5ドット/mm)
プリント(用紙) サイズ
(像欠け幅は2~4mm)
トレイ1
トレイ2
定形サイズ:B5~12×18インチまたはSRA3
非定形サイズ:182(タテ)×182(ヨコ)mm~320(タテ)×488(ヨコ)mm
用紙坪量 60g/m2~300g/m2 (ただし、使用できる用紙は別途銘柄で規定)
ウォームアップ・タイム 最大時:7分(室温20℃、湿度60%)
連続プリント速度
(A4ヨコ片面出力時)
用紙質量 プリント速度 (単位=PPM)
60~300g/m2 80
給紙方式/給紙容量 フロントローディング方式 2段トレイ給紙
トレイ1、2:各2,100枚(当社J紙使用時)
連続プリント数 9,999部
収容枚数
(標準キャッチトレイ排出時)
最大500枚
(J紙使用時)
電源 単相3線 AC200 V±10%、24A、50/60Hz共用
電源プラグ アメリカン電機社製 3322R型 3 ピンタイプ
消費電力 最大:6.0 kW
スタンバイモード:3.0 kW
発生音レベル 稼働時:7.8B (A)
待機時:6.1B (A)
補足:ISO7779に基づく
単位B (A):音響パワーレベル
大きさ 幅2,540mm×奥行1,105mm×高さ1,383mm
質量 1,000kg
設置スペース 幅4,020mm×奥行3,425mm

<PX8000AP Print Serverの主な仕様>
項目 PX8000AP Print Server
CPU 米国インテル社 Xeon® 5160 Dual CoreTM 3.0GHz×2
メモリー 2GB(Max 4GB)+1GB
(PC:2,048MB[最大4,096MBまで拡張可能],PCIボード:2,048MB)
ハードディスク装置 160GB SATA + 100GB SAS RAID 0
内蔵メディア装置 DVD Multi Drive
ネットワークインターフェイス 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T×2、USB2.0対応
ネットワークプロトコル AppleTalk  TCP/IP(Lpr,FTP,IPP,HTTP) Windows® 共有
プリントデータフォーマット PS、PDF1.6、EPS、TIFF、JPEG
対応可能クライアント Mac OS 8.6~9.2.2、MacOS X 10.3.9、10.4.10、
Windows® 2000/XP、Winows Vista®、UNIX®
搭載フォント 日本語7書体
(リュウミン L-KL、中ゴシックBBB、太ミンA101、太ゴB101、じゅん101、見出しゴMB31、見出しミンMB31/欧文136書体
基本機能 <フルカラー1>
・RGBシミレーション(RGB色補正、写真画質の自動補正)
・CMYKシミレーション(豊富なプロファイルへの対応-DIC標準色、東洋インキ標準色(認定取得予定)、Japan Color2001、Japan Color2002、Japan Color2003、JMPA、SWOP、Eurosheey-fed)
・Color Profole Maker Pro(プロファイル作成機能)
<フルカラー2・3>
・RGBシミレーション(Image IntelligenceTM
・CMYKシミレーション・トナー総量調整(トナー量を5段階に調整可能)
<その他>
シャープネス調整、明るさ調整、ユーザー調整カーブ、濃度調整カーブ、Image Enhancement、K100%高精細、ラスター色補正モード、小冊子作成、面付け、リピートプリント、合紙挿入・用紙挿入、プリント位置/倍率、ウォーターマーク、オーバープリント、PostScript® オーバープリント、特色透過率設定、トラッピング、特色の管理、WebManager、ServerManager、親展ボックス、ジョブ検索管理機能、メモ書き、AppleTalk AFP対応、ジョブ編集、ビルドジョブ、プレビュー、仮想プリンター(HotFolder,DropUtility)、メール通知機能、両面印刷微調整、PDF生成、セキュリティプリントとアクセス制限、バックアップ、差込印刷、2色印刷シミレーション(特色×特色も再現可能)・警告機能(ヘアライン警告、RGB画像警告、オーバープリント警告、特色警告、インキ総量警告)
電源定格 AC100V/10A(50/60Hz共用)
大きさ/質量 幅220×奥行660×高さ430mm 29Kg
モニタ 17インチ TFTカラー液晶ディスプレイ
最大解像度(モニタ) 1,280×1,024 dot
大きさ(モニタ) 幅367×奥行200×高さ384mm 4.4Kg

<EX Print Serverの主な仕様>
  EX Print Server
CPU 米国インテル社 Xeon® 5160 Dual CoreTM 3.0GHz×2
メモリー 2.0GB
ハードディスク装置 80G+250GB×2
内蔵メディア装置 DVD-RW/CD-RW
ネットワーク
インターフェイス
10Base-T、100Base-TX、1000Base-T
ネットワークプロトコル TCP/IP、AppleTalk、SMB
プリントデータ
フォーマット
PostScript® 3TM、TIFF、PDF/X、PDF1.7
対応可能クライアント Windows® 2000(SP4)、Windows Server® 2003
Windows® XP(SP2)、Windows Vista® (driver only)
Mac OS 9.2以降(driver only)、Mac OS X(10.4以降)
Solaris 8 が稼動するワークステーション、EFC1179をサポートするTCP/IPプリントソフトウエア
搭載フォント 和文 Adobe® 標準CIDフォント12書体
リュウミンライトKL、中ゴシックBBB、太ミンA101、太ゴB101、じゅん101、見出しミンMA31、見出しゴMB31、新正楷書CBSK-1、新ゴL、新ゴM、新ゴB、新ゴU
欧文 Adobe® Type1 PostScript® 126書体+TrueType 10書体
基本機能/オプション機能 <基本機能>
・パフォーマンス(Rip 1 While Print 2、Fiery Smart RIP)
・印刷管理(Command WorkStation、Fiery WebTools)
・ドキュメント管理(用紙種類の混合)
・自動化(Hot Folders、ミスマッチ取り消し機能)
・セキュリティ(IPフィルタ、ポートブロック、セキュアイレース)
・カラーマネジメント(ColorWise Pro Tools)
<搭載オプション機能>
・Graphic Arts Package Premium Edition(ImageViewer、Hot Folders、コントロールバー、自動トラッピング、Preflight、Postflight、プログレッシブ、Spot-On)
・Production Printing Package(ミスマッチ一時停止、用紙カタログ、EFI Compose、Quick Doc Merge、Preflight、ジョブの並べ替え、タブの挿入)
・Impose
・EFI Color Profiler Suite(モニタ&プリンタプロファイルの作成、デバイスリンクプロファイルの作成、プロファイルの編集、プロファイルの検査、カラーチェッカーツール)
電源 AC 100V 15A、50/60Hz共用
消費電力 最大203.9W
大きさ/質量 本体:幅902×奥行902×高さ1524mm、質量65.3Kg


  • Windows® は、米国Microsoft Corporationの登録商標です。
  • AppleTalk、Macintoshは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
  • Adobe®、PostScript® は、Adobe Systems Incorporated(アドビ システムズ社)の商標です。
  • Intel® およびXeon® は、米国インテル社の商標または登録商標です。
  • その他の社名または商品名等は、各社の登録商標または商標です。
  • XEROX、The Document Company、および"デジタルX"のマークは、商標または登録商標です。
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