ホーム > 企業情報 > 広報誌 グラフィケーション > コンセプト

コンセプト

富士ゼロックスは、コミュニケーション文化を基調に社会のあり方を考える企業広報誌『グラフィケーション』を、1967年に創刊しました。

本誌はその名に冠するとおり、グラフィックページの充実に特に留意しつつ、科学、文化、自然の3つを機軸とした多元的なテーマを取り上げ、混迷の続く社会の中でわずかでも光明を感じとり、新しい秩序への手がかりを得ようと毎号取り組んでいます。

富士ゼロックスの原点とも言える"Better Communication"にコンセプトを求めており、特に近年は、人と環境、人と地域など、人を中心に周囲との関係性に視点を置いて、私たちの身近な社会生活の考察を行なっています。

企業や市民として何を考え、どのような行動が求められているのか、複雑な現代社会を読み解くヒントを探って参ります。

電子版グラフィケーションについて

タイトル GRAPHICATION(2)/グラフィケーション(2)
発行責任者 富士ゼロックス株式会社 広報宣伝部 中島 康光
編集制作 有限会社 LE MARS(ル・マルス)
創刊年 1967年4月
発行間隔 隔月刊(偶数月)
発行目的 企業文化の発信
主な配布対象 お客様、一般読者、マスコミ、有識者、オピニオンリーダーなど

グラフィケーションに関するお問合せはこちらから

お問い合わせ

グラフィケーションに関するアンケートはこちらから

アンケート