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執筆者一覧

安冨 歩(やすとみあゆむ)さん

1963年大阪生まれ。社会生態学者。京都大学経済学部卒業、京都大学大学院経済学研究科修士課程修了。学位論文『「満洲国」の金融』で日本経済新聞経済図書文化賞を受賞。ロンドン大学政治経済学校滞在研究員、名古屋大学情報文化学部助教授、東京大学大学院総合文化研究科・情報学環助教授を経て現在、東京大学東洋文化研究所教授。博士(経済学)。50歳になるまで自分を男性とみなしていたが、2013年から、性自認が女性に近いことから女性の装いで日常を過ごしている。著書に『貨幣の複雑性—生成と崩壊の理論』『生きるための経済学』『原発危機と「東大話法」—傍観者の論理・欺瞞の言語』『超訳 論語』『ありのままの私』『あなたが生きづらいのは「自己嫌悪」のせいである。』などがある。

柳 智之(やなぎともゆき)氏

1984年生まれ。イラストレーター。2008年桑沢デザイン研究所卒業。卒業と同時にフリーとして活動を始める。2008年桑沢最優秀新人賞、2010年HBファイルコンペ鈴木成一賞受賞。

柳田 邦男(やなぎだくにお)氏

1936年栃木県鹿沼市生まれ。ノンフィクション作家。さまざまな社会問題などのノンフィクション作品のほか、近年では心の問題、言葉や絵本についても積極的な活動を展開している。『マッハの恐怖』で大宅壮一ノンフィクション賞、『犠牲(サクリファイス)—わが息子・脳死の11日』などで菊池寛賞など受賞多数。近著に『石に言葉を教える』『壊れる日本人』『砂漠でみつけた一冊の絵本』『大人が絵本に涙する時』など。翻訳絵本に『だいじょうぶだよ、ゾウさん』『エリカ 奇跡のいのち』などがある。

柳原 一徳(やなぎはらいっとく)氏

1969年神戸市生まれ。フリージャーナリスト。地方紙記者、団体専従、放送記者などを経て、1997年に「みずのわ出版」を創業。著書に『「従軍慰安婦」問題と戦後五十年—今私たちに何が求められているのか』『阪神大震災・被災地の風貌—終わりなき取材ノートから』『「震災五年」の神戸を歩く』など。

薮内 正幸(やぶうちまさゆき)氏

1940年大阪生まれ。動物画家。博物学の視点から独学で動物画の新境地を拓き、細密、正確な描写で注目される。サントリーの愛鳥キャンペーン新聞広告で朝日広告賞第2部グランプリ、絵本『コウモリ』で産経児童出版文化賞、『日本の恐竜』で吉村証子記念日本科学読物賞受賞。他の絵本に『どうぶつのおやこ』『しっぽのはたらき』など。図鑑に『野や山にすむ動物たち』『野鳥の図鑑』『古脊椎動物図鑑』などがある。2000年逝去。動物たちへの温かい眼差しで描かれた作品は1万点以上遺され、山梨・白州の「薮内正幸美術館」で展示されている。

矢吹 申彦(やぶきのぶひこ)氏

1944年東京生まれ。イラストレーター。文章も担う。作品集に『矢吹申彦風景図鑑』、画文集に『猫づくし』『おとこ料理讀本』、最新刊に『東京の100横丁』がある。

山口 マオ(やまぐちまお)氏

1958年千葉県千倉町生まれ。イラストレーター・絵本作家・画家・版画家。東京造形大学絵画科卒業。絵本に『わにわにのおふろ』他「わにわに」シリーズ、『あむ』『十二支のはじまり』『なりました』『でんしゃごっこ』『かにのしょうばい』他多数。東京イラストレーターズ・ソサエティ会員。千倉にオリジナルギャラリー・ショップ「海猫堂」がある。

山口 定(やまぐちやすし)氏

1934年鹿児島市生まれ。政治学者。東京大学法学部卒業。大阪市立大学教授を経て立命館大学政策科学部教授(2004年3月退職)。法学博士。政治学、ドイツ現代史専攻。ワイマール共和制からナチズムの政治史を研究、日本の政治の現状分析を行い、近年は公共性論、市民社会論の研究に取り組んでいる。84年にベルリン自由大学客員教授として「日・独比較近・現代史」を講義。著書に『現代ファシズム論の諸潮流』『現代ヨーロッパ政治史』『市民社会論—歴史的遺産と新展開』など。編著書に『市民自立の政治戦略』『新しい公共性—そのフロンティア』など多数。

山崎 浩一(やまざきこういち)氏

1954年横浜生まれ。コラムニスト。早稲田大学政経学部卒業。大衆社会論専攻。主として「宝島」「POPEYE」「DIME」などの雑誌メディアで活躍。そのシャープな分析と切れ味には定評がある。また書籍の装幀やエディトリアル・デザインを手がけるデザイナーでもある。著書に『山崎浩一の世紀末ブックファイル』『危険な文章講座』『書物観光』『複眼思考の独習帳』『雑誌のカタチ—編集者とデザイナーがつくった夢』など。

山﨑 杉夫(やまざきすぎお)氏

1968年東京生まれ。イラストレーター。立教大学卒業後、会社員生活を経て、セツ・モードセミナー卒業。その後、安西水丸氏に師事。書籍装画や雑誌挿絵などで活躍。ギャラリーや酒場での個展も開催している。絵本に『黒猫ナイト』、紙芝居に『ばけねこやま』がある。東京イラストレーターズ・ソサエティ会員。

山崎 猛(やまざきたけし)氏

1937年北海道乙部村(現乙部町)生まれ。写真家、「北のアルプ美術館」館長。会社役員や環境庁自然公園指導員などを務める傍ら、オホーツク海沿岸から知床半島にかけての自然を撮り続けている。92年「北のアルプ美術館」開設。写真集に『流氷の世界』『氷海』『日本の灯台』『オホーツク—流氷の季節』など。

山崎 充哲(やまさきみつあき)氏

1959年兵庫県生まれ、神奈川県川崎育ち。淡水魚類・魚道研究家。日本大学農獣医学部水産学科卒業。釣り道具メーカー勤務ののち、淡水魚研究家として活動を開始。アユの生態研究を通して川への考察を深め、アセスメントの仕事を請負ながら、多摩川の再生に取り組み始める。現在は、川崎河川漁業協同組合総代、NGOガサガサ水辺の移動水族館長、水辺の安全教育委員会代表、「おさかなポスト」代表、東京都レッドデータブック選定委員などを兼務。多忙な毎日でも、多摩川の観察だけは欠かさない。著書に『いのちの川』がある。

山下 宏(やましたひろし)氏

1931年東京生まれ。画家、映画美術デザイナー。武蔵野美術学校油絵科中退。58年、日本アンデパンダン展から作家活動を始める。以後、前衛美術会に所属し、前衛展、駒展などに参加。他に個展、夫人の長尾祥子さんとの二人展など。また絵を描くかたわらフリーの映画・テレビ美術デザイナーとしても活躍。映画では黒木和雄監督「竜馬暗殺」などを担当。80年より東映のテレビ映画「科学戦隊ダイナマン」以降のいわゆる戦隊ものを手がけ、戦隊美術に山下あり、と謳われている。

山田 宗睦(やまだむねむつ)氏

1925年山口県下関市生まれ。哲学者・評論家。京都帝国大学哲学科卒業。戦後民主主義者として評論活動を始め、『危険な思想家』で保守知識人を痛烈に批判し話題となる。東大出版会編集者、「思想の科学」編集長、桃山学院大学教授、関東学院大学教授などを歴任。『日本書紀』の現代語訓み下し文・注釈をライフワークとし、現在も執筆活動を続けている。また、カルチャーセンターで紀や万葉の講義も行っている。著書に『道の思想史』『花の文化史』『昭和の精神史』『古代史と日本書紀』『まち・みち・ひと・とき』『山田宗睦著作集』『日本書紀史注』(既刊4巻)など。近刊に『日本書紀の研究ひとつ—ジョン・ロックのように日本書紀を読んだなら』『天白紀行』がある。

山内 久(やまのうちひさし)氏

1925年東京生まれ。脚本家・日本シナリオ作家協会理事。東京外国語大学フランス語科卒業。「幕末太陽伝」「豚と軍艦」「若者たち」「私が棄てた女」「エイジアン・ブルー—浮島丸サコン」などの映画作品の他に、テレビドラマ「破獄」「北の海峡」「雪」など多くの名作を生み出している。「映画人九条の会」結成呼びかけ人の一人。著書に『街—美ら島は、今』『若者たち』『私も戦争に行った』など。

やまもとちかひと氏

1966年生まれ。イラストレーターで革の作家。日本大学文理学部応用物理学科卒業。さまざまな小説などの挿絵や文庫本の表紙の仕事などが主。また、革の作家としてNHK文化センターの青山教室などで講座を開いている。オリジナルのバッグやケースなどを「DAN-TE」に出品。創形美術学校非常勤講師。絵本に『チューリップの絵本』『オリーブの絵本』『絵とき生きものは円柱形』など。

山本 敏晴(やまもととしはる)氏

1965年仙台市生まれ。医師、写真家。東京慈恵会医科大学卒業、同大学大学院修了。医学博士。西部腎クリニック院長を経て、2000年よりさまざまな国際協力団体に所属し、アフリカやアジアで医療援助活動を開始する。学生の頃より発展途上国を中心に60カ国に及ぶ国々を撮影のため歴訪。日本および世界各地で写真展を開く。2003年自前の国際協力団体「世界共通の教科書を作る会」をつくる(現在はNPO法人「宇宙船地球号」に名称変更)。著書に『世界で一番いのちの短い国』『シエラレオネ』『彼女の夢みたアフガニスタン』『アフガニスタンに住む彼女からあなたへ』などがある。

山本 宗補(やまもとむねすけ)氏

1953年長野県生まれ。フォトジャーナリスト。インド、ビルマ、フィリピンなどアジアを主なフィールドとして活躍。著書に『また、あした—日本列島老いの風景』『フィリピン 最底辺を生きる』『ビルマの子どもたち』『「戦地」で生きる人々』(共著)など。

結城 登美雄(ゆうきとみお)氏

1945年旧満州生まれ。フリーライター、民俗研究家。山形大学人文学部卒業。宮城教育大学、東北大学大学院非常勤講師。仙台で広告会社経営に携わったのち、東北各地をフィールドワーク。農業・漁業と地域のあり方について考察を深めている。「地元学」や「食の文化祭」などさまざまな地域づくりの活動に対し、NHK東北ふるさと賞、芸術選奨芸術振興部門賞を受賞。著書に『山に暮らす海に生きる』『地元学からの出発』『東北を歩く』がある。

十二代目 結城 孫三郎(ゆうきまごさぶろう)氏

1943年東京生まれ。三代目両川亭船遊。江戸糸あやつり人形結城座の十代目結城孫三郎(のち雪斎)の次男として生まれ、4歳で初舞台を踏む。武智鉄二に歌舞伎、観世栄夫に能、茂山千之丞に狂言を学ぶ。1972年、三代目両川亭船遊の名で写し絵師としての活動も始め、1993年に孫三郎を襲名。現在は二つの名前を受け継ぎ活動を行っている。古典的な演目ばかりでなく、シェイクスピアや内外の現代劇、新作にも意欲的に取り組んでいる。海外の演劇人とのコラボレーションの機会も多く、6月の鄭義信作・演出「ドールズタウン」上演のあと、7月には仏アヴィニヨン演劇祭への正式招聘を受け渡仏と、海外での評価も高い。主な出演作品は「リチャード三世」「伽羅先代萩」「ヴォイツェク」など。

横尾 智子(よこおともこ)さん

東京都生まれ。イラストレーター。武蔵野女子大学短期大学部卒業後、セツ・モードセミナーでイラストレーションを学ぶ。書籍装画、雑誌や新聞小説の挿絵、ポスターなどで活躍する。HBギャラリーなどで個展を開催。

横川 和夫(よこかわかずお)氏

1937年小樽市生まれ。ジャーナリスト。共同通信社社会部記者、編集・論説委員などを経てフリーとなる。教育・福祉・社会問題を中心に、日本社会の矛盾が表出する現場を一貫して追い続けている。『仮面の家』で日本新聞協会賞受賞。その他の著書に『かげろうの家』(共著)『もうひとつの道』『大切な忘れもの』『降りていく生き方』『不思議なアトムの子育て』『その手は命づな』など。

横山 理絵(よこやまりえ)さん

1979年静岡市生まれ。明治学院大学国際学部卒業。エクアドルの森と共にゆっくり生きる人々に出会い感銘を受ける。現在、ナマケモノ倶楽部事務局勤務。

吉岡 忍(よしおかしのぶ)氏

1948年長野県生まれ。ノンフィクション作家。早稲田大学政治経済学部中退。早くからベ平連運動に参加するなど平和活動に力を入れる。教育からテクノロジーまでその関心領域は広く、アメリカや東南アジアにも目を向けて取材活動を続けている。1985年の日航機御巣鷹山墜落事故を扱った『墜落の夏』で講談社ノンフィクション賞受賞。他の著書に『放熱の行方』『日本人ごっこ』『路上のおとぎ話』『月のナイフ』(小説)『M/世界の、憂鬱な先端』『フリーランス・ライターになる方法』『奇跡を起こした村のはなし』『ある漂流者のはなし』『ニッポンの心意気』など多数。

吉岡 斉(よしおかひとし)氏

1953年富山県生まれ。科学史家。東京大学理学部物理学科卒業。和歌山大学経済学部助教授、九州大学教養部助教授などを経て現在、九州大学大学院比較社会文化研究院教授。2010年より4年間、九州大学副学長を兼任。現代科学技術史・科学技術政策を専攻。2011年から12年にかけて、政府の東京電力福島原子力発電所における事故調査・検証委員会(政府事故調)委員。原子力・エネルギー関係の政府審議会委員を足かけ20年にわたり歴任すると同時に、民間の脱原発専門家組織の原子力市民委員会座長を務めている。著書に『新版 原子力の社会史—その日本的展開』『脱原子力国家への道』など多数。

吉田 研作(よしだけんさく)氏

1948年京都生まれ。上智大学言語教育研究センター教授・センター長。上智大学外国語学部英語学科卒業、同大学大学院言語学専攻修士課程修了、ミシガン大学大学院博士課程修了。専門は応用言語学。英語教育や異文化間コミュニケーション教育に長く取り組む。文部科学省などの外国語教育に関するさまざまなプロジェクトに関与し、英語が使える日本人の育成に関する研究・活動を行っている。英語力を測るための新しいテスト「TEAP」の開発にも携わった。著書に『外国研究の現在と未来』『大人のためのやり直し英語練習帳』『プログレッシブ 大人のための英語学習辞典』などがある。

吉田 敏浩(よしだとしひろ)氏

1957年大分県臼杵市生まれ。ジャーナリスト。『森の回廊』で大宅壮一ノンフィクション賞受賞。他の著書に『宇宙樹の森』『北ビルマ、いのちの根をたずねて』『夫婦が死と向きあうとき』『生と死をめぐる旅へ』など。

吉田 智彦(よしだともひこ)氏

1969年東京生まれ。フォトライター・絵本作家。国内外の自然や儀礼を中心に旅を続け、伝統文化や個人の生き方を通して人間が太古から持つ普遍的な感情や感覚の豊かさの表現に努めている。著書に『熊野古道巡礼』『四国八十八カ所を歩く』、絵本に『山と海をつなぐ川のおまつり』『おぼん—ふるさとへ帰る夏』がある。

吉田 有紀(よしだゆうき)氏

1957年大分県生まれ。ジャーナリスト。アジアプレス所属。明治大学文学部卒業。ビルマ北部のカチン人など少数民族を長期取材した記録『森の回廊』で大宅壮一ノンフィクション賞受賞。近年は戦争のできる国に変わるおそれのある日本の現状を取材。著書に『生と死をめぐる旅へ』『反空爆の思想』『密約—日米地位協定と米兵犯罪』『赤紙と徴兵—105歳最後の兵事係の証言から』(いける本大賞)『沖縄—日本で最も戦場に近い場所』など。

吉本 哲郎(よしもとてつろう)氏

1948年水俣市生まれ。宮崎大学農学部卒業。1971年より水俣市役所勤務。都市計画課、企画課、環境課、農林水産課を経て、現在、教育委員会生涯学習課長。地元学ネットワーク主宰。熊本大学非常勤講師(1997~99年)。水俣病問題の解決と環境都市水俣づくりにみんなで取り組んだ経験から、地元に学ぶ大切さを「地元学」として全国各地で提唱し実践している。

善元 幸夫(よしもとゆきお)氏

1950年埼玉県生まれ。教育者。東京学芸大学教育学部卒業。江戸川区立葛西小学校で中国や韓国から引き揚げてきた子どものための「日本語学級」に14年間勤務。2003年には新宿区立大久保小学校で日本語国際学級を担当。また「日韓合同授業研究会」をつくり、民間レベルでのアジアの相互交流を続けている。2010年に教諭を退職したが、いまも新大久保で小・中学生を対象に補講教室を毎週開いている。現在、東京学芸大学・目白大学兼任講師。著書に『おもしろくなければ学校じゃない』『生命の出会い』『黄花菜よ、いま再び』『ひとつの生命』『いま教師は何をすればいいのか』『ぼく、いいものいっぱい—日本語で学ぶ子どもたち』などがある。

米沢 慧(よねざわけい)氏

1942年島根県生まれ。評論家。早稲田大学教育学部卒業。都市論、建築論、家族論から、近年は看護や医療、生命についての考察を深めている。少子高齢社会の家族像を模索する「ファミリー・トライアングルの会」世話人、「AKIHIKOゼミ」主宰。著書に『都市の貌』『〈住む〉という思想』『「幸せに死ぬ」ということ』『「還りのいのち」を支える』『ホスピスという力』『病院化社会をいきる』『新ホスピス宣言』(共著)『いのちのレッスン』(共著)『自然死への道』『病院で死ぬのはもったいない』(編著)など。

蓬田 やすひろ(よもぎだやすひろ)氏

1941年札幌市生まれ。イラストレーター。広告代理店に勤務の後、フリーとなる。藤沢周平や平岩弓枝の本の表紙カバーの他、装丁、挿絵などでも活躍。日本画の味をイラスト界に持ち込んだ、独特の気品ある画風で知られる。近年は原田維夫、百鬼丸、西のぼる氏らと「草鞋の會(わらじのかい)」をつくり、時代小説の挿絵隆盛を期して活動している。1960年毎日広告賞、80年国際カレンダー展銀賞、83年朝日広告賞、87年日本グラフィック展作家賞、92年講談社出版文化賞さしえ賞などを受賞。東京イラストレーターズ・ソサエティ会員。

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