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国/地域:

岩槻事業所

プリンターの開発、および大型図面用複合機、プロッターの開発を中心とした開発拠点です。 2001年には研修施設を開設し、富士ゼロックスの人材開発を担う重要拠点の一つにもなっています。
1997年10月にISO14001認証取得。
住所 〒339-0042 埼玉県さいたま市岩槻区府内3-7-1
電話番号 048-798-5111
ウェブサイト -
従業員数 803名(2008年3月末現在)
ISO14001認証取得     1997年10月
環境負荷項目 単位 2003年度 2004年度 2005年度 2006年度 2007年度
廃棄物 補足1
総発生量 t 645 756 703 753 592
マテリアルリサイクル量 t 553 701 666 749 576
サーマルリサイクル量 t 86 53 33 4 579
再資源化総量 t 639 754 699 753 2
埋め立て処分量 t 6 2 4 0 13
焼却処分量 t 0 0 0 0 0
リサイクル率 99.0 99.7 99.4 100 97.8
エネルギー
使用電力量 千kWh 15,305 16,169 16,212 15,740 14,914
発電量(再生可能エネルギー)補足2 千kWh 11 22 28 35 35
特A重油使用量 kl 198 178 98 99 0
軽油使用量 kl 24 24 22 21 22
灯油使用量 kl 1 1 1 1 1
ガソリン使用量 kl 10 8 9 7 9
LPG使用量 千m3 16 9 9 9 10
都市ガス(LNG含む)使用量 千m3 0 38 127 150 167
CO2換算総量 t-CO2 6,184 6,481 6,463 6,346 6,046
水資源
上水使用量 千t 42 47 44 45 24
地下水使用量 千t 28 32 35 38 16
水資源使用量 千t 70 79 79 82 40
大気汚染
NOx排出量
t 0.09 0.09 0.04 0.06 0.02
SOx排出量 t 0.14 0.09 0.03 0.04 0.02
煤塵排出量 t 0.01 0.01 0.00 0.02 0.00
水質汚染
BOD排出量(公共用水域) t - 補足3 - 補足3 - 補足3 - 補足3 - 補足3
COD排出量(公共用水域) t - 補足3 - 補足3 - 補足3 - 補足3 - 補足3
土壌汚染
全シアン mg/l(溶出量基準:検出されないこと) 0 - - - -
mg/l(溶出量基準:0.01mg/l以下) 0.005 - - - -
六価クロム mg/l(溶出量基準:0.05mg/l以下) 0.04 - - - -
セレン mg/l(溶出量基準:0.01mg/l以下) 0.002 - - - -
フッ素 mg/l(溶出量基準:0.8mg/l以下) 0.32 - - - -
地下水汚染
ジクロロメタン mg/l(環境基準:0.02mg/l以下) 0.002 0.002 0.002 0.002 <0.002
四塩化炭素 mg/l(環境基準:0.002mg/l以下) 0.002 0.0002 0.0002 0.0002 <0.0002
1,2-ジクロロエタン mg/l(環境基準:0.004mg/l以下) 0.004 0.0004 0.0004 0.0004 <0.0004
1,1-ジクロロエチレン mg/l(環境基準:0.02mg/l以下) 0.027 0.1301 0.0195 0.055 0.03
シス-1,2-ジクロロエチレン mg/l(環境基準:0.04mg/l以下) 0.005 0.005 0.005 0.019 0.014
1,1,1-トリクロロエタン mg/l(環境基準:1mg/l以下) 0.034 0.050 0.024 0.17 0.003
1,1,2-トリクロロエタン mg/l(環境基準:0.006mg/l以下) 0.006 0.0006 0.0006 0.0006 <0.0006
トリクロロエチレン mg/l(環境基準:0.03mg/l以下) 0.0021 0.0035 0.004 0.011 <0.002
テトラクロロエチレン mg/l(環境基準:0.01mg/l以下) 0.014 0.0161 0.0257 0.02 0.0052
1,3-ジクロロプロペン mg/l(環境基準:0.002mg/l以下) 0.002 0.0002 0.0002 0.0002 <0.0002
PRTR 補足4
(2007年度実績)
取扱量 排出量 消費量 移動量 リサイクル量
取り扱いなし - - - - -
補足1 廃棄物には、
(1)産業廃棄物等(特別管理産業廃棄物を含む)、一般廃棄物、専ら物、有価物を含みます。
(2)市場から回収した商品の廃棄物などを含みません。
補足2 2003年10月より構内水力発電を導入しています。
補足3 全量が下水道放流になったため測定していません。
補足4 取扱量1トン以上の物質について記載しています。

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