ホーム > 企業情報 > サステナビリティレポート2016

[サステナビリティレポート2016] 富士ゼロックスおよび関連会社は 社会やお客様から真に愛され必要とされる企業になるために、「CSRは経営そのもの」という考えにもとづき、事業の本流のなかで全社が一体となってステークホルダーの期待や要請に配慮したCSR経営を行っております。今年のレポートでは、当社がCSR経営を通じて何を目指すのかや当社にとってのCSR重点テーマやお客様の課題解決によって実現する、事業を通じた富士ゼロックスらしいCSRを中心にご紹介しています。

サステナビリティレポート2016

本Webページは、2016年8月末発行の冊子版「サステナビリティレポート2016」をWeb用に再構成したものです。コンテンツは、発行時点の内容になります。

トップコミットメント

富士ゼロックスの経営が目指すもの

富士ゼロックスの経営とはミッションを実現していくことにより持続可能な社会の発展に貢献していくことです。

価値創造の姿の変遷

富士ゼロックスはこれまで、常に時代の変化を先取りし新たな価値基準を提唱することで、社会に新しい価値を生み出し、事業の成長につなげてきました。

富士ゼロックスの価値創造プロセス

富士ゼロックスは、お客様をはじめとしたステークホルダーの価値創造を支援することで、社会課題の解決を目指していきます。

機会とリスク/SDGsとのつながり

富士ゼロックスの経営重点テーマを特定するための機会とリスク、商品・サービスの提供価値とSDGsとのつながりについてお伝えします。

成長を支える強い事業プロセス

富士ゼロックスは、当社の事業活動地域全域におけるバリューチェーン全体を通じた活動を通じて、ステークホルダーと共に価値を生み出しています。

ハイライト

ハイライト1

働き方変革

富士ゼロックスの事業と成長戦略

富士ゼロックスは、お客様の経営課題の解決に貢献し、社会課題解決に向けた支援を行うためにソリューション・サービスの提供を進めています。そして、お客様の事業や社会の持続的成長に貢献するとともに、自社のさらなる成長を目指しています。

富士ゼロックスの成長を支える技術

富士ゼロックスは、より良いコミュニケーションを通じて社会の理解を促進するため、デジタルイメージング技術と情報通信技術を軸に技術基盤を発展・進化させ、常に新しい商品やソリューション・サービスを提供しています。

富士ゼロックスの提供価値

CSR活動推進状況

マネジメント—経営と組織

富士ゼロックスの経営と組織についてご説明します。

社会からの評価

富士ゼロックスおよび関連会社の活動に対し、いただいた主な賞をご紹介します。

第三者意見

第三者からいただいた富士ゼロックスのCSR活動への意見をご紹介します。

関連情報

ステークホルダーとのかかわり