ContentsBridge Utility for Windows® Ver.7.2.1
注意事項
インストールについて
- ダウンロードしたファイルを任意の空ディレクトリーにコピーして解凍します。
ファイルは自己解凍形式になっていますので、そのまま実行すれば自動的に解凍します。
- readmej.txtの記述に従い、1.で解凍したソフトウェアをインストールします。
- インストールの際には、readmej.txtを参照し、お使いの商品に対する「XPS文書」、「ジョブチケット」機能のサポート状況を確認の上、機能を選択してください。
- 注記:
- バージョン6.0未満から更新する際は、必ず旧バージョンのContentsBridge Utilityをアンインストール後に本モジュールをインストール頂けますようお願いします。
ご利用の際の注意
- ContentsBridge Utilityのアンインストールに失敗する場合があります。対処方法についてはこちらでご確認ください。
- ContentsBridge Utilityのアンインストール実行後に弊社製ソフトウェアが正しく動作しなくなる場合があります。対処法についてはこちらでご確認ください。
- ご使用になる前に同梱のreadmeJ.txtファイルをお読みください。
- ContentsBridge Utilityのショートカットに、ドラッグ&ドロップでファイルを指定して開く場合に、Windows Vista® の文字数制限により、正しくファイルが開けない場合があります。複数ファイルの指定では合計の文字数で制限されます。
- ContentsBridge UtilityからXPS文書を印刷する際は、ご使用になるプリンターや複合機がXPS印刷機能を有していることを事前に必ずご確認ください。
XPS印刷機能の無いプリンターや複合機に対して印刷指示を行うと、意図しない用紙出力が発生することがあります。
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