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[ソフトウエア紹介]
スキャナードライバーは、スキャナー装置本体の親展ボックスに蓄積されたスキャン画像をWindows®上で稼動するTWAINインターフェイスに対応したアプリケーションに取り込むためのドライバーです。
親展ボックスビューワー2は、親展ボックスを定期的にアクセスし、新規文書の到着を知らせる親展ボックスユーティリティです。
- 本ドライバーをご使用になる場合には、コンピューターに128MB以上のメモリーを搭載することを推奨します。
- 本ドライバーをご使用になる場合には、コンピューターに65,000色以上の色を表示できるディスプレイを使用することを推奨します。
- 本ドライバーのVer.3.6.2以降をCentreWare Flow Serviceにてご利用になる場合は、CentreWare Flow Service
1.1以降をご使用ください。
- DocuWorks 5.0をご利用になる場合は、スキャナードライバーVer.3.0.4以降をご使用ください。
[DocuWorks 5.0を利用したネットワークスキャン時のエラーメッセージ表示について]
- ネットワークスキャナーユーティリティとDocuWorks 5.0を連携して、親展ボックスからDocuWorks Deskへスキャン画像を取り込む際、以下のメッセージが表示され、取り込みができない場合があります。
「TWAIN通信エラーが発生しました。」
この場合は、ネットワークスキャナーユーティリティ2 Ver.3.0.4以降をインストールしていただくことで、正しく取り込みが行なわれます。
[Adobe® Acrobat®
6.0J を使用して、文書を取得する場合の注意事項]
[パーソナルファイアウォール系ソフトと同時に使用する際の設定方法]
[前バージョンからの変更点]
[Ver.4.3.0からの変更点]
- DocuCentre f285/a285/f235/a235シリーズに対応しました。
- 「文書名または相手先」を選択した場合に、文書名と相手先のいずれを優先してファイル名やフォルダ名に付加するかを、文書タイプによって決定するようにしました。
- インストール中、稀にPCがフリーズすることがある不具合に対応しました。
[メディアの作成方法]
- フォーマット済みのフロッピーを2枚用意します。
- ダウンロードしたファイルを解凍します。ファイルは自己解凍形式になっていますので、ダブルクリックなどにより実行することで自動的に解凍します。
- 2.で解凍したファイルのうち、[Disk1]フォルダ内のファイルを1.で用意したフロッピー1枚にすべてコピーします。次に[Disk2]フォルダ内の全てのファイルを2枚目のフロッピーにコピーします。
以上で更新されたドライバーフロッピーが作成されます。
- Readme.txtの記述に従い、3.で作成したフロッピーを使用してドライバーをインストールします。はじめに1枚目のフロッピーをセットし、指示にしたがって2枚目のフロッピーをセットしてください。
注: |
Readme.txtは、解凍したファイルのReadmeフォルダの中にあり、OS毎に異なります。
Windows® 95/98/Me → Readme9x.txt
Windows NT® 4.0 → Readme40.txt
Windows® 2000/XP、
Windows ServerTM 2003 → Readme2k.txt |
[ソフトウエアの履歴]
2004.08.25 Ver.4.5.1
2004.05.14 Ver.4.3.0
2004.03.10 Ver.4.1.2
2004.01.30 Ver.4.0.0
2003.10.15 Ver.3.8.3
2003.08.22 Ver.3.7.1 (README.TXTの更新)
2003.08.11 Ver.3.7.1
2003.06.09 Ver.3.6.3
2003.05.07 Ver.3.6.2
2003.03.31 Ver.3.6.1
2003.02.12 Ver.3.6.0
2003.01.15 Ver.3.5.1
2002.11.29 Ver.3.5.0
2002.11.14 Ver.3.4.2
2002.10.07 Ver.3.3.0
2002.07.26 Ver.3.0.4
2002.07.10 Ver.3.0.2
2002.03.13 Ver.1.3.4op
2001.12.12 Ver.1.3.2
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