【アップデートパッケージについて】
アップデートパッケージには、以下のアップデートモジュール、移行ツール、電子マニュアル、ReadMe/リリースノートが含まれます。
- CentreWare Flow Service 2.2.1 アップデートモジュール
- 移行ツール
- CentreWare Flow Service 2.2 ユーザーズガイド
- CentreWare Flow Service 2.2 メッセージガイド
- CentreWare Flow Service 2.2 移行ツールガイド
- CentreWare Flow Service アプリケーション連携機能プログラマーズガイド
- ReadMe/リリースノート
【注意事項】
CentreWare Flow Service Ver. 2.0/2.0.1/2.1/2.1.1/2.2は無償で2.2.1 (Build 11)へアップグレードすることができます。
- 本モジュールをインストールする際は、必ず「ネットワークスキャナーユーティリティ2 Ver. 4.5.1」以降を同時にインストールしてください。
- 動作環境および注意制限事項については、必ずダウンロードの前に、以下の「ReadMe」等にてご確認ください。
| ※ |
修正情報につきましては、「ReadMe」をお読みください。 |
| ※ |
ネットワークスキャナーユーティリティ2最新版での使用をお願いします。 |
【インストールについて】
CentreWare Flow Service Ver. 2.0/2.0.1/2.1/2.1.1/2.2をご使用されている場合には、アップデートモジュールを使用してCentreWare Flow Service 2.2.1 (Build 11)へアップデートすることができます。
- インストール手順
「Update.exe」を実行し、ダイアログに表示される指示に従ってインストールを完了してください。インストール後は再起動する必要があります。
- アップデートモジュールに関する注意事項
本バージョンでは、データ保存フォルダに160バイト(半角160文字、全角80文字)を超えたパスは指定できません。前バージョンで、このようなデータ保存フォルダを利用している場合には、「現在設定されているデータ保存フォルダのパスが長すぎます。データ保存フォルダのパスを変更してからあらためてインストールしてください」というメッセージが表示され、インストールすることができません。以下の手順でデータ保存フォルダのパスを変更した後、再度、アップデートを行なってください。
- 必要なルールを取り出し、ルール一覧画面を終了します。
- コントロールパネルの[アプリケーションの追加と削除]または [プログラムの追加と削除]からCentreWare Flow Service再設定ツールを起動します。
- CentreWare Flow Service再設定ツールで「変更」を行ない、「データ保存フォルダ」を変更します。
| ※ |
データ保存フォルダを変更する場合にはルールやジョブは移行されません。
待機中のジョブやエラージョブでジョブが必要な場合には、正常終了するまでまつか、オリジナル文書を取り出しておいてください。 |
【動作環境および注意制限事項について】
動作環境および注意制限事項については、必ずダウンロードの前に、以下の「ReadMe」にてご確認ください。
|