ページ下部の使用許諾条件を必ずお読みください。
この条件に同意された場合のみ、本ページに登録されているソフトウエアをご利用になれます。
DocuWorks Development Tool Kit Ver. 4.1
ダウンロードファイルの概要
| 【 |
登録名称 |
】 |
dwsdk410.exe
DocuWorks Development Tool Kit Ver. 4.1 |
| 【 |
登録日 |
】 |
2001年3月7日 |
| 【 |
動作環境 |
】 |
Microsoft® Windows® 95 日本語版
Microsoft® Windows® 98 日本語版
Microsoft® Windows® Millennium Edition 日本語版 (Windows® Me)
Microsoft® Windows NT® 4.0 日本語版 [Service Pack 3以上]
Microsoft® Windows® 2000 日本語版
Microsoft® Windows® XP 日本語版 |
| 【 |
ファイル形式 |
】 |
自己解凍形式(DOSのEXE形式) |
| 【 |
ファイルサイズ |
】 |
746,470 バイト |
| 【 |
転載条件 |
】 |
転載、再配布、商行為は一切禁止 |
| 【 |
著作権者 |
】 |
富士ゼロックス株式会社 |
【ソフトウエア紹介】
DocuWorks Development Tool Kitには、次のようなことを実現するためのプログラミングインターフェイスが含まれています。
- イメージファイルをDocuWorks文書に変換する。
- DocuWorks文書をイメージファイルに変換する。
- アプリケーションファイルをDocuWorks文書に変換する。
- アプリケーションから作成したDocuWorks文書、およびOCR(文字認識)処理をしたDocuWorks文書からテキストを抽出する。
- DocuWorks文書を束ねたり、ページを削除したりする。
- DocuWorks文書にオリジナルデータを追加したり削除したりする。
- DocuWorks文書にテキスト、リンク、矩形、ビットマップの各アノテーションを貼り付ける。
- イメージから作成したDocuWorks文書にOCR(文字認識)処理を施す。
- DocuWorks文書から自己解凍文書を作成する。
- DocuWorks Deskのプラグインを開発する。
- DocuWorks文書を最適化する。
- 保護されていないDocuWorks文書にセキュリティを設定する。
【本ソフトウエアのサポートについて】
本ソフトウエアの使用方法に関するお問い合わせへの回答など、サポートについては行ないませんのでご了承ください。
【注意事項】
DocuWorks Development Tool Kit Ver. 4.1を使用したアプリケーションを実行するためには、同一PC上にDocuWorks Ver. 4.0以降のバージョンがインストールされていることが必要です。
本サービスに登録されているソフトウエア(以下、提供ソフトウエアといいます。)をダウンロードする前に、以下の「使用許諾条件」を必ずお読みください。使用許諾条件に同意された場合のみ、ソフトウエアをダウンロードして使用することができます。
■使用許諾条件■
本契約は、上記に示されたソフトウエアおよびこれに関する資料等(以下「本ソフトウエア」という)に付属するものです。本ソフトウエアをダウンロードした時点で、以下に定める本契約の全条項についてご承諾いただいたものとします。本契約にご承諾いただけない場合、お客様は、本ソフトウエアを使用することができません。本契約の全条項についてご承諾いただくことを条件として、弊社は、お客様に本ソフトウエアを使用する非独占的権利を許諾します。
(1) 本ソフトウエアの使用権
- お客様は、本ソフトウエアを弊社から使用許諾を受けたDocuWorks 4.x 日本語版がインストールされたパーソナルコンピューター等の機械にインストールして使用することができます。本ソフトウエアを複数のパーソナルコンピューター等の機械で使用する場合には、DocuWorks 4.x 日本語版について、本ソフトウエアを使用する台数と同数以上の使用許諾を受けている必要があります。
- お客様は、本ソフトウエアをバックアップの目的のために1部に限って複製できるものとします。
- 上記2による複製は、本ソフトウエアに表示されている弊社の著作権表示を含んで行なうものとします。
(2) アプリケーションの開発
- お客様は、本ソフトウエアを使用し、DocuWorks 4.x 日本語版をカスタマイズするアプリケーションプログラムおよびDocuWorks 4.x 日本語版と連携して動作するアプリケーションプログラム(以下「アプリケーション」という)を開発することができます。
- アプリケーションの開発にあたり、本ソフトウエアに含まれたサンプルプログラム(以下「サンプル」という)のソースコードを利用する場合、お客様はサンプルを複製、翻案、改変および使用することができます。
(3) アプリケーションの配布
- お客様は、サンプルを含んでアプリケーションを自由に配布することができます。ただし、サンプルをソースコードのまま配布すること、およびサンプルを改変することなくそのままの形で配布することはできません。
- お客様は、アプリケーションの配布に際し、本ソフトウエアに含まれるダイナミックリンクライブラリファイル「xdwapi.dll」、「xdwapia.dll」および「xdwapib.dll」(以下「DLL」という)を配布することができます。ただし、DLLを単独で配布することはできません。
(4) 権利の帰属
- 本ソフトウエアに関する著作権等を含む全ての無体財産権は、弊社および弊社への原供給者に帰属します。本ソフトウエアは、著作権法および国際条約によって保護されています。
- お客様は、本契約にしたがって本ソフトウエアの全部または一部を複製および配布する場合、本ソフトウエアに表示された弊社の著作権表示を削除、改変することはできません。
(5) お客様の義務
- お客様は、本契約条項に定める条件に違背して本ソフトウエアを複製、翻案・翻訳、改変、配布することはできません。
- お客様は、本ソフトウエアを第三者に譲渡、販売、賃貸または再使用許諾することはできません。
- お客様は、本ソフトウエアの逆コンパイル、逆アセンブル等のリバースエンジニアリングを行なうことはできません。
- お客様は本ソフトウエアに記録、表示されている無体財産権の権利表示を除去、削除または変更することはできません。
(6) 無保証
弊社は、本ソフトウエアを現状のまま提供します。弊社は、法律上の瑕疵担保責任を含むすべての明示および黙示の保証責任、データ等に対する損害を含むお客様の逸失利益および特別な事情から生じた損害、ならびに第三者の無体財産権侵害にもとづく賠償責任等、本ソフトウエアおよびアプリケーションに起因する一切の責任を負いません。
(7) 使用権の消滅
- お客様が本契約条項に違反した場合、お客様の本ソフトウエアの使用権は自動的に消滅します。
- お客様の本ソフトウエアの使用権が消滅した場合、お客様は本ソフトウエアを抹消または破壊するものとします。
(8) 雑則
- 本契約は、日本国の法律に準拠するものとします。
- お客様が本ソフトウエアおよびアプリケーションを日本国外に輸出する場合、お客様はその時点で有効な外国為替および外国貿易法ならびにアメリカ合衆国輸出管理規則を遵守し、必要に応じて輸出許可等を取得するものとします。
お客様の本契約についての承諾の意思は、ダウンロード時に示されたものとします。
以上