ドキュメント・ハンドリング・ソフトウエア
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はじめに-----------------------------------------------
DocuWorks Downgrader(V4 to V3)を使用するには、Microsoft® Windows® 95日本語版(以下、Windows® 95)、Microsoft® Windows® 98日本語版(以下、Windows® 98)、Microsoft® Windows NT® 4.0日本語版(以下、Windows NT® 4.0)、Microsoft® Windows® 2000日本語版(以下、Windows® 2000)、または、Microsoft® Windows® XP日本語版(以下、Windows® XP)が必要です。
-- 目次 ----------------------------------------
1. DocuWorks Downgrader(V4 to V3)の概要
2. DocuWorks Downgrader(V4 to V3)の動作環境
3. インストールについて
4. アンインストールについて
5. DocuWorks Downgrader(V4 to V3)の操作
6. ダウングレードの仕様
7. バージョン情報、および確認方法
8. お問い合わせ先
9. 使用許諾書
10. その他-----------------------------------------------
1. DocuWorks Downgrader(V4 to V3)の概要
-----------------------------------------------DocuWorks Downgrader(V4 to V3)は、Ver. 4のDocuWorksファイルを変換して、Ver. 3のDocuWorks文書を作成するプラグインです。DocuWorks Ver. 4.0で作成・保存したDocuWorksファイルは、DocuWorks Ver. 3.xでは扱えません。DocuWorks Downgrader(V4 to V3)を利用すると、DocuWorks Ver. 4.0で作成・保存したDocuWorksファイルを、DocuWorks Ver. 3.xで表示したり編集したりできるファイルに変換できます。DocuWorks Downgrader(V4 to V3)は、DocuWorks Ver. 3.x、またはDocuWorks Ver. 4.0のDeskのプラグインとして動作します。DocuWorks Ver. 4.0をお使いのかたは、あらかじめVer. 3.xにダウングレードした文書を送信できます。
ダウングレードしたVer. 3のDocuWorks文書は、元のVer. 4のDocuWorksファイルと異なる場合があります。詳細は「6. ダウングレードの仕様」を参照してください。
2. DocuWorks Downgrader(V4 to V3)の動作環境
-----------------------------------------------DocuWorks Downgrader(V4 to V3)は、日本語版Windows® 95 / Windows® 98 / Windows NT® 4.0 / Windows® 2000に、DocuWorks Ver. 3.0x / Ver. 3.0xE / Ver. 3.1x / Ver. 4.0xがインストールされている環境で動作します。DocuWorks Downgrader(V4 to V3)が動作するには、約100MBの仮想メモリーが必要です。
3.インストールについて
-----------------------------------------------DocuWorks Downgrader(V4 to V3)をインストールする前に、以下の注意事項をお読みください。
3-1. インストール時の注意事項
・セットアップは、必ずセットアッププログラム(SETUP.EXE)を実行して行なってください。
・DocuWorks Downgrader(V4 to V3)をインストールする前に、起動しているほかのアプリケーションを終了してください。
・インストールを途中で終了した場合、DocuWorks Downgrader(V4 to V3)は正しく動作しません。DocuWorks Downgrader(V4 to V3)を使用するには、再度インストールを実行してください。
・ファイルのコピーができないというエラーが発生した場合、その主な原因に以下のことが考えられます。(a)インストール先のディレクトリ、またはファイルが書き込み禁止になっています。
[対処] 書き込みが行なえるように、ファイルの属性を変更してください。(b)インストール元のファイルが読めません。
[対処] 正しいファイルを使用してください。・インストール後にディレクトリ構成を変更したり、ファイルを移動したりしないでください。動作が保証されません。
・Windows NT® 4.0 / Windows® 2000では、インストールするユーザーにAdministratorと同等の権限が必要になります。3-2. インストール手順
1. 自己解凍形式のファイルを実行したあと、解凍先のディレクトリにある「setup.exe」を実行します。
DocuWorks Downgrader(V4 to V3)のインストーラが起動します。2. [ようこそ]ダイアログボックスで、[次へ]をクリックします。
3. [製品ライセンス契約]ダイアログボックスで、内容を確認してください。
[はい]をクリックすると、次に進みます。4. [確認ダイアログ]ダイアログボックスで設定内容を確認し、[次へ]をクリックします。
インストールが開始されます。5.インストールが完了すると、[セットアップの完了]ダイアログボックスが示されます。
[終了]をクリックします。
注意制限事項が記載されたリリースノートが表示されます。必ず、確認してください。4. アンインストールについて
-----------------------------------------------
DocuWorks Downgrader(V4 to V3)をアンインストールする方法は、次のとおりです。
4-1. DocuWorks Downgrader(V4 to V3)のプラグインからの削除の手順
Deskのプラグインに、DocuWorks Downgrader(V4 to V3)を設定している場合は、アンインストールする前に削除します。
1. Deskで、[プラグイン]メニューの[設定]を選択します。
[プラグインの設定]ダイアログボックスが表示されます。2. [現在のプラグインメニュー]から[Ver.3文書へダウングレード]を選択して、[削除]をクリックします。
3. [OK]をクリックして、[プラグインの設定]ダイアログボックスを閉じます。
4. Deskを終了します。
4-2. アンインストール手順
1. タスクバーの[スタート]をクリックし、[設定]の[コントロールパネル]を選択します。
2. [アプリケーションの追加と削除]をダブルクリックします。
3. [アプリケーションの追加と削除]ダイアログボックスで、[セットアップと削除]タブをクリックします。
「Fuji Xerox DocuWorks Downgrader(V4 to V3)」を選択して、[追加と削除]をクリックします。4. [ファイル削除の確認]ダイアログボックスで、内容を確認後、[はい]をクリックします。
アンインストールが開始されます。5. アンインストールが完了すると、[コンピューターからプログラムを削除]ダイアログボックスが表示されます。
[OK]をクリックします。アンインストール時に削除できなかったファイルがあった場合は、削除できなかったことがダイアログボックスに表示されます。
5. DocuWorks Downgrader(V4 to V3)の操作
-----------------------------------------------ダイアログボックスの項目については、ヘルプを参照してください。
5-1. DocuWorks Downgrader(V4 to V3)のプラグインへの設定手順
DocuWorks Downgrader(V4 to V3)をプラグインに設定する方法は、次のとおりです。
注記: 複数のDocuWorks Downgrader(V4 to V3)をプラグインに設定しても、設定内容はすべて同じになります。1. Deskを起動します。
2. Deskで、[プラグイン]メニューの[設定]を選択します。
[プラグインの設定]ダイアログボックスが表示されます。3. [追加できる項目]から[Ver.3文書へダウングレード]を選択して、[追加]をクリックします。
[ダウングレードオプション]ダイアログボックスが表示されます。4. ダウングレードするときの処理方法、ダウングレードして作成されたVer. 3のDocuWorks文書を置くフォルダの名前など、Downgrader(V4 to V3)のデフォルトを設定します。
5. [OK]をクリックします。
[現在のプラグインメニュー]に、[Ver.3文書へダウングレード]が表示されます。4. [プラグインの設定]ダイアログボックスの[閉じる]をクリックします。
[プラグイン]メニューとツールバーに、[Ver.3文書へダウングレード]が表示されます。5-2. DocuWorks Downgrader(V4 to V3)の実行手順
DocuWorks Downgrader(V4 to V3)を実行する方法は、次のとおりです。<DocuWorks Downgrader(V4 to V3)の起動>
1. Deskを起動します。
2. [プラグイン]メニューの[Ver.3文書へダウングレード]を選択します。
または、Deskのワークスペース部で、ダウングレードするDocuWorksファイルを選択してから、[プラグイン]メニューの[Ver.3文書へダウングレード]を選択します。
[ダウングレードするファイルの選択]ダイアログボックスが表示されます。
Deskのワークスペース部で、DocuWorksファイルを選択してからプラグインを起動した場合は、選択したファイルが[ダウングレードするファイル]に追加された状態で表示されます。<ダウングレードするファイルの選択>
[ダウングレードするファイルの選択]ダイアログボックスの[ダウングレードするファイル]に、ダウングレードするDocuWorksファイルを追加します。
追加できるファイルの数は、256ファイルまでです。
絶対パス名が、半角255文字分を超えるファイルは追加できません。
起動する前にワークスペース部で選択したDocuWorksファイルは、初めから表示されています。1. 次の2種類の方法で追加します。
・[追加]をクリックするとダイアログボックスが表示されるので、ファイルを選択します。
・Windows®のエクスプローラなどから、[ダウングレードするファイル]の一覧表示部分にファイルをドラッグ&ドロップします。2. [ダウングレードするファイル]から削除する場合は、ファイルを選択して[削除]をクリックします。
<ダウングレード処理の設定>
「5-1.」で設定したデフォルトと異なる設定でダウングレードする場合に行ないます。1. [ダウングレードするファイルの選択]ダイアログボックスで[オプション]をクリックします。
[ダウングレードオプション]ダイアログボックスが表示されます。2. ダウングレードするときの処理方法、ダウングレードして作成されたVer. 3のDocuWorks文書を置くフォルダの名前などを設定します。
3. [OK]をクリックします。
ここで設定した内容は、DocuWorks Downgrader(V4 to V3)のデフォルトにはなりません。
<DocuWorks Downgrader(V4 to V3)の実行>
1. [ダウングレードするファイルの選択]ダイアログボックスで[実行]をクリックします。
ダウングレードの処理が始まり、[ダウングレード]ダイアログボックスが表示されます。
ダウングレード処理の進行状況、処理中のファイル名、ダウングレード結果、エラーメッセージなどが表示されます。2. ダウングレードが終了すると、Ver. 3のDocuWorks文書が、[ダウングレードオプション]ダイアログボックスで指定したフォルダに新しく作成されます。元のファイルはそのままです。
作成される文書の名前は、元のファイルと同じです。
同じフォルダ内に同じ名前の文書がある場合は、名前のあとにハイフン(-)+数字が付きます。<ダウングレード結果の表示>
・ダウングレードが終了すると、[ダウングレード]ダイアログボックスにファイルごとの処理結果が表示されます。
[ダウングレード]ダイアログボックスは、正常終了した場合は自動的に閉じるように、[ダウングレードオプション]ダイアログボックスで指定できます。・[ダウングレード]ダイアログボックスの[ログファイルの表示]をクリックすると、ダウングレード結果が記録されたログファイルが「メモ帳」で表示されます。
ログファイルは、ユーザフォルダのあるディレクトリ(デフォルトではインストールディレクトリ\DWFolders)に、「dwv4tov3.txt」という名前で作成されます。ダウングレードを実行するごとに上書きされます。ただし、5回分のバックアップファイル「dwv4tov3-n.txt」が作成されます。6. ダウングレードの仕様
-----------------------------------------------ダウングレードしたVer. 3のDocuWorks文書は、次のようになります。6-1. 表示・印刷画質について
・ダウングレードした文書のページやアノテーションの、表示・印刷画質は、元の文書と異なる場合があります。
・ダウングレードした文書を、もう一度Ver. 4の文書にした場合、ダウングレードする前の元のVer. 4の文書と同じ表示・印刷画質に戻らないことがあります。6-2. サイズ制限について
・ダウングレードした文書のファイルサイズが、100MBを超える場合はエラーになります。
・アプリケーションページで、表示用の内部データが10MBを超える場合はエラーになります。
・イメージページで、圧縮前のビットマップデータサイズが50MBを超える場合はエラーになります。6-3. DocuWorks Ver. 4.0新機能について
<バインダー>
[ダウングレードオプション]ダイアログボックスで、変換するかエラーにするかを設定できます。
変換する場合は、バインダー内の順序に従って束ねた、1つの文書に変換します。
オリジナルデータとページの関連情報を、保存したまま変換します。<保護文書>
保護文書は、ダウングレードできません。<回転されたアプリケーションページ>
[ダウングレードオプション]ダイアログボックスで、変換するかエラーにするかを設定できます。
変換する場合は、回転されたアプリケーションページは、その向きのままイメージページに変換されます。
アノテーションと見出し・ページ番号は、ダウングレードする前の位置のままです。<見出し・ページ番号>
・[見出し・ページ番号の設定]ダイアログボックスの、[上画像]、[下画像]、フォントの[背景色]の設定は削除されます。ただし、ダウングレードした文書で更新の操作をするまでは、ページに表示されたままです。
・バインダーの場合、バインダーでの設定が有効になります。バインダー内の文書ごとの設定は、削除されます。ただし、ダウングレードした文書で更新の操作をするまでは、ページに表示されたままです。<OCR(文字認識)結果>
OCR(文字認識)結果は、削除されます。<付箋アノテーション>
Ver. 4とVer. 3では、付箋アノテーションの枠の色が少し異なります。ダウングレードしただけではVer. 4の色のままですが、編集の操作をするとVer. 3の色に変更されます。<テキストアノテーション>
[テキストプロパティ]ダイアログボックスの、[文字列を折り返す]にチェックマークが付いていた場合は、改行位置に改行コードが挿入されます。そのため、ダウングレード前に検索できた文字列が検索できなくなることがあります。<リンクアノテーション>
・[リンクプロパティ]ダイアログボックスの、[透明表示]の設定が削除されます。
・[リンクプロパティ]ダイアログボックスの、[タイトルに合わせて自動リサイズ]の設定が削除されて、自動リサイズをするように変更されます。
・[リンクプロパティ]ダイアログボックスで、リンク先として[他のファイル]を設定した場合、[そのバインダの通しページ]と[そのバインダの他の文書のページ]に設定したページ番号は、ダウングレードした文書のページ番号の設定になります。そのため、ジャンプできなくなることがあります。<日付印アノテーション>
・[日付印プロパティ]ダイアログボックスの、[日付欄]のいちばん左の文字列(元号相当文字列)の設定が削除されます。
・[日付印プロパティ]ダイアログボックスの、[基準年]の設定が削除されます。また、[日付設定]が[自動]の場合は、年の表示が西暦に変更されます。<サムネールの情報を削除した文書>
サムネールの情報を削除したDocuWorksファイルは、サムネール情報が付いていないVer. 3の文書になります。
サムネール情報が付いていない文書は、ファイルサイズは小さくなりますが、Deskでサムネールを表示するときに時間がかかります。7. バージョン情報、および確認方法
-----------------------------------------------7-1. バージョン名
本バージョン名は、次のとおりです。
4.0.3.737-2. バージョン情報の確認方法
1. エクスプローラなどで「インストール先ディレクトリ\bin\plugins」を開き、「dwv4tov3.dll」を選択します。
2. [ファイル]メニューの[プロパティ]を選択します。[dwv4tov3.dllのプロパティ]ダイアログボックスが表示されます。
3. [バージョン情報]タブを選択します。[ファイルバージョン]を確認します。8. お問い合わせ先
-----------------------------------------------DocuWorks あるいは DocuWorks Converter for Content Search を購入され、 ユーザー登録をしていただいたお客様は、本ソフトウエアのインストール、または操作方法に 関するお問合せについて、DocuWorks問合せ窓口をご利用できます。また、富士ゼロックス(株)のホームページで、最新の情報を入手できます。
次のURLにアクセスしてください。
http://www.fujixerox.co.jp/soft/docuworks/9. 使用許諾書
-----------------------------------------------お客様へのご注意このソフトウエアをインストールした時点で、以下に定める本契約の全条項についてご承諾いただいたものとみなさせていただきます。
本契約は、DocuWorks Downgrader(V4 to V3) およびこれに関する資料等(以下「本ソフトウエア」という)に付属するものです。本ソフトウエアには、弊社から使用許諾されるソフトウエアのアップグレード版、修正版またはアップデート版も含まれます。本契約を入念にお読みください。最後にお客様が本契約を承諾し、インストールを続行するか否かを確認いたします。本契約にご承諾いただけない場合、お客様は、本ソフトウエアを使用することができません。
本契約の全条項についてご承諾いただくことを条件として、弊社は、お客様に本ソフトウエアを使用する非独占的権利を許諾します。
9-1. 本ソフトウエアの使用権
(1) お客様は、本ソフトウエアをパーソナルコンピューター等の機械にインストールし、使用することができます。
(2) お客様は本ソフトウエアの複製物を作成し、頒布することができます。この場合、本ソフトウエアに表示されている弊社の著作権表示を含んで複製するものとします。をバックアップの目的のために1部に限って複製できるものとします。ただし、当該複製は本ソフトウエアに表示されている弊社の著作権表示を含んで行なうものとします。9-2. 権利の帰属
本ソフトウエアに関する著作権等を含むすべての無体財産権は弊社および弊社への供給者に帰属します。本ソフトウエアは、著作権法および国際条約によって保護されています。
9-3. お客様の義務
お客様は、本ソフトウエアが著作権法等によって保護される無体財産権を含む機密情報または財産的情報を有することを認識するとともに、次の行為を行なわないものとします。
(1) 本契約条項に定める条件以外の条件により、本ソフトウエアを使用、複製する行為
(2) 本ソフトウエアを第三者へ譲渡,販売,賃貸,使用許諾,再使用許諾する行為
(3) 本ソフトウエアを改変、翻訳、リバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブルする行為
(4) 本ソフトウエアに記録、表示されている無体財産権の権利表示を除去、削除または変更する行為
9-4. 無保証
弊社は、本ソフトウエアを原状のまま提供します。弊社は、法律上の瑕疵担保責任を含むすべての明示または黙示の保証責任および本ソフトウエアに起因するお客様の逸失利益、特別な事情から生じた損害、データ等に対する損害および無体財産権に関し第三者からお客様に対してなされた損害賠償請求にもとづく賠償責任等の一切の責任を負いません。
9-5. 使用権の消滅
(1) お客様が本契約条項に違反した場合、お客様の本ソフトウエアの使用権は自動的に消滅します。
(2) お客様の本ソフトウエアの使用権が消滅した場合、お客様は本ソフトウエアを抹消または破壊するものとします。
9-6. 雑則
(1) 本契約は、日本国の法律に準拠するものとします。
(2) 本ソフトウエアが外国為替および外国貿易法およびこれに付随する法令等ならびにアメリカ合衆国輸出規制管理規則の規制対象品となる場合、お客様は当該法令および規制を遵守するものとします。
お客様の本契約についての承諾の意思は、インストール時に示されたものとします。
富士ゼロックス株式会社
10. その他
-----------------------------------------------[本ソフトウエアの権利]本ソフトウエア(マニュアルデータを含む)、およびバックアップのために複製されたソフトウエアに関する著作権等を含む一切の無体財産権は、弊社および弊社への供給者に帰属します。
「Microsoft®」「Windows®」「Windows NT®」は、米国Microsoft® Corporation(米国マイクロソフト社)の登録商標です。
本ソフトウエアは、the Independent JPEG Groupで作成されたコードの一部を利用しています。
本README.txtに記述されている上記以外の製品に関する商標はすべて、それを保有する各社に帰属します。また、本README.txtの内容は予告なく変更することがありますことをご了承願います。
作成年月日 2000/6/21