DocuWorks™ Viewer Light 5.0.6 リリースノート
2004年4月
富士ゼロックス株式会社
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DocuWorks™ Viewer Light 5.0.6(以下、Viewer Light)をご使用いただくための情報を説明します。
Windows® XPの操作を例に記述しています。Windows® XP以外のオペレーティングシステム(以下、OS)をお使いのかたは、環境にあわせて読み替えてください。
| 目次 |
1 Viewer Lightの概要
2 Viewer Lightの複製と頒布について
3 インストールについて
4 アンインストールについて
5 Viewer Lightの起動と終了
6 注意と制限
7 情報入手先
8 使用許諾契約書
9 その他
| 1 Viewer Lightの概要 |
Viewer Lightは、DocuWorks Viewerの簡易版です。DocuWorksをインストールしていない環境で、DocuWorks文書を表示、および印刷できます。文字列の検索やコピー、リンクアノテーションによるジャンプ、およびオリジナルデータを取り出すことなどができます。編集はできません。
1-1 Viewer Light 5.0の新機能
1-2 5.0からの変更点
5.0.4から5.0.6への変更点
5.0.2から5.0.4への変更点
5.0.から5.0.2への変更点
1-3 DocuWorksとは
DocuWorks Deskでは、さまざまなアプリケーションのデータをDocuWorksファイルに取り込み、1つの文書として束ねたり、ばらしたりすることができます。また、複製、整理、保管など、ファイル単位の操作ができます。
DocuWorks Viewerでは、DocuWorks文書の内容が、ページ単位で表示されます。ページ順の変更、ページ見出しやページ番号の設定、コメントの入力など、ページ単位の編集をします。
DocuWorksに関する情報については、「7 情報入手先」を参照してください。
| 2 Viewer Lightの複製と頒布について |
Viewer Lightは、お客様が複製や頒布をすることができます。
この場合、Viewer Lightのソフトウエア、インストーラー、およびこのリリースノートに記載されている使用許諾契約書、著作権・登録商標の情報を含んで複製する必要があります。
弊社より提供しているインストーラープログラムを変更したり、独自に作成したりすることは固く禁じられています。
| 3 インストールについて |
3-1 インストールに必要な環境
Viewer Lightをインストールするには、お使いのコンピューター(以下、PC)に次のシステムが必要です。
| 対応OS (オペレーティングシステム) |
Microsoft® Windows® 95 日本語版(以下、Windows®
95) Microsoft® Windows® 98 日本語版(以下、Windows® 98) Microsoft® Windows® Millennium Edition 日本語版(以下、Windows® Me) Microsoft® Windows NT® 4.0 日本語版(以下、Windows NT® 4.0)* Microsoft® Windows® 2000 日本語版(以下、Windows® 2000) Microsoft® Windows® XP 日本語版(以下、Windows® XP) |
| コンピューター本体 | CPU Pentium 100MHz以上**の PC/AT互換機またはPC-9800シリーズ機 |
| メモリー | 32MB以上** |
| ハードディスク空き容量 | 5MB以上 |
3-2 インストール時の注意事項
3-3 インストール手順
| 4 アンインストールについて |
アンインストールとは、インストール時に作成したファイルを削除することです。
4-1 アンインストール時の注意事項
4-2 アンインストール手順
| 5 Viewer Lightの起動と終了 |
Viewer Lightのメニューやダイアログボックスについては、[ヘルプ]メニューの[目次]を選択して、「ヘルプ」を参照してください。
5-1 起動手順
[スタート]、[すべてのプログラム]、[Fuji Xerox]、[DocuWorks]、[DocuWorks Viewer Light]の順に選択します。
DocuWorks Viewer Lightのウィンドウが表示されます。
または、DocuWorksファイルをダブルクリックすると、Viewer Lightが自動的に起動します。
5-2 終了手順
[ファイル]メニューの[DocuWorks Viewer Lightの終了]を選択します。
| 6 注意と制限 |
Viewer Lightの操作上の注意事項、制限事項について説明します。
本書で説明しているシステムエラーとは、ウィンドウがアプリケーションエラーや一般保護違反などで閉じたり、Windows® OSが落ちたりするような状態をいいます。
6-1 操作
6-2 表示/印刷結果
6-3 印刷/ドライバーの設定
6-4 メモリー/パフォーマンス
アプリケーションによっては、表示上の文字の並びと異なる順序で印刷処理を行なうものがあります。 このようなアプリケーションから変換されDocuWork文書内部のテキスト情報は、表示上の文字の並びと異なる順序で保持しているため、テキスト検索の結果が、表示どおりの順序とならないことがあります。(5572)
アプリケーションやフォントの指定によっては、文字をイメージとして印刷処理を行なうことがあります。このような場合、変換されたDocuWorks文書は、テキスト情報を保持していないので、テキスト検索の対象になりません。(6537)
Internet Explorer 5.5を使用している場合、[選択されたすべての見出しおよびすべてのサブトピックを印刷]を選択してヘルプを印刷すると、ページの右端が1、2文字印刷されないことあります。この場合は、5.5以外のバージョンのInternet Explorerをご使用ください。(7560)
Netscape Navigator/Communicatorでは、部分イメージコピー中にキャンセルできません。(7564)
Internet Explorer 3を使用している環境では、ツールバー、およびステータスバーなどが表示されません。また、[文書プロパティ]ダイアログボックス、および[DocuWorks Viewer Lightの設定]ダイアログボックスは表示されません。(8165)
アプリケーションによっては、色の違いが画面表示より印刷したときの方が見分けにくくなるものがあります。そのため、その文書をDocuWorksファイルに変換した場合、元の文書とくらべて、色の表示が異なることがあります。(46)
アプリケーションにより、DocuWorksファイルに変換するとパターンが塗りつぶされて表示されるものがあります。ただし、DocuWorksファイルを印刷する場合は問題ありません。(51)
アプリケーションにより、“塗りつぶし“が正しく表示されないことがあります。ただし、DocuWorksファイルを印刷する場合は問題ありません。(65)
ハッチパターンがあるファイルは、アプリケーションで表示した場合と、DocuWorksファイルに変換してViewerで表示した場合とで、画面との表示が異なることがあります。ただし、プリンターに印刷した場合は、両者に違いはありません。(174)
画面の色数を256色以下に設定しているディスプレイでは、文書中の色は、ディザで表現されます。ただし、プリンターに印刷した場合は、両者に違いはありません。(174)
(株)ジャストシステムの一太郎®で作成したファイルのうち、図形にさまざまな塗りつぶし(パターン)を設定したものをDocuWorksファイルに変換すると、Viewerで表示した場合、パターンが表示されなかったり、真っ黒に表示されるなどして、アプリケーションで表示した場合と異なることがあります。アプリケーションでは、塗りつぶし(パターン)が表示と印刷の解像度の違いに対応するために、表示における独自の工夫をしています。したがって、アプリケーションの表示とDocuWorksファイルに変換したものの表示が異なってしまいます。ただし、アプリケーションで作成されたファイルを直接プリンターに印刷した結果と、DocuWorksファイルをプリンターに印刷した結果は同じになります。(621)
(株)ジャストシステムの一太郎®v8.0上で、中抜きの属性を設定した文字があるファイルをDocuWorksファイルに変換すると、Viewer Light上で、文字がつぶれて表示されないことがあります。この場合は倍率を上げて表示すると、見えるようになります。文字がつぶれる現象は、欧文フォントよりも日本語フォントが使われている場合の方がより多く見られます。プリンターに出力した場合は、問題ありません。(633)
富士通(株)のOASYS®で作成された文書で、図形にさまざまな色のシェードを設定してDocuWorksファイルに変換した場合、Viewerで表示したときに、べた塗りで表示されることがあります。表示倍率を上げていくと、薄いシェードで表示されるようになります。アプリケーションでは、シェードを表示と印刷の解像度の違いに対応させるために、表示における独自の工夫をしています。そのため、アプリケーションの表示とDocuWorksファイルに変換した場合の表示が異なります。ただし、アプリケーションで作成されたファイルを直接プリンターに出力した結果と、DocuWorksファイルをプリンターに印刷した結果は同じになります。(661)
(株)ジャストシステムの一太郎®で作成された文書で、図形にさまざまな色のシェードを設定しているものをDocuWorksファイルに変換した場合、Viewerで表示したときに、べた塗で表示されることがあります。表示倍率を上げていくと、薄いシェードで表示されるようになります。アプリケーションでは、シェードを表示と印刷における解像度の違いに対応させるために、表示における独自の工夫をしています。そのため、アプリケーションの表示とDocuWorksファイルに変換した場合の表示が異なります。ただし、アプリケーションで作成されたファイルを直接プリンターに印刷した結果と、DocuWorksファイルをプリンターに印刷した結果は一致します。(665)
アプリケーションで作成されたファイルがビットマップやカラーパターンなどを含んでいる場合、DocuWorksファイルに変換したものをViewer Lightで表示すると、表示されるまでに時間がかかることがあります。テキストアノテーションの大きさが一定サイズを越える場合は、文字部分が斜線で表示されます。(670)
Adobe® PageMaker®6.0で作成されたファイルで、傍点の属性を設定した文字があるファイルをDocuWorksファイルに変換すると、Viewer上で、傍点の部分がAやBに文字化けして表示されることがあります。これは、PageMaker®が傍点を特殊なフォントで出力しており、起動時に使用可能な状態に設定しているためです。PageMaker®がインストールされていなかったり、インストールされていてもその変換文書を表示するまでにPageMaker®を一度も起動していなかった場合に発生します。(680)
Adobe® Acrobat®から作成したDocuWorksファイルを表示したとき、欧文フォントの一部と記号系フォントが文字化けすることがあります。(1270)
Windows NT® 4.0の場合、線の太さが9pt以上のフリーハンド、マーカーは、ぎざぎざに表示、印刷されることがあります。(2129)
ファイル名に半角文字の'&'が含まれているDocuWorksファイルを印刷した場合は、印刷時に表示されるダイアログボックス内のファイル名に'&'が表示されません。また、'&'の次の文字に下線が表示されます。(904)
DocuWorks Ver. 2.0で作成したDocuWorks文書のマーカーアノテーション(透過なフリーハンド)は、PostScript®プリンターに印刷した場合や[印刷]ダイアログボックスの[透過色部分を斜線に置き換えて印刷]にチェックマークを付けて印刷しても、斜線で印刷されません。(1464)
Freelanceから作成したDocuWorksファイルをPCL5プリンター(HP社製)に印刷すると、文字に設定された下線や取り消し線が印刷されず、白抜けになってしまうことがあります。(1904)
アプリケーションから作成された横長のDocuWorksファイルをPostScript®プリンターに印刷する場合、パターン(例えば縦線、横線、斜線のハッチパターンなど)で塗りつぶされた部分が90度回転して印刷される場合があります。(1908)
富士通(株)のOASYS®から作成したDocuWorksファイルをPCL5プリンター(HP社製)に印刷すると、横書きの文字が斜めにずれて印刷されることがあります。(2017)
DocuWorksファイルをPCL5プリンター(HP社製)に印刷すると、行の一番最初の文字が行の途中や末尾に移動して印刷されることがあります。(2019)
(株)ジャストシステムの一太郎®から作成したDocuWorksファイルをPCL5プリンター(HP社製)に印刷すると、グラフのパターンや図形の塗りつぶしなどが一部白く抜け、位置がずれて印刷されることがあります。(2024)
Lotus1-2-3®から作成したDocuWorksファイルをPCL5プリンター(HP社製)に印刷すると、グラフの背景のパターンが一部が乱れることがあります。(2039)
(株)ジャストシステムの一太郎®から作成したDocuWorksファイルをNPDLプリンター(NEC社製)に印刷すると、図形の塗りつぶしパターンが乱れて印刷されることがあります。(2040)
1ポイントのフリーハンドアノテーションがあるDocuWorksファイルをPCL5プリンター(HP社製)に印刷すると、一部が点線で印刷されることがあります。(2078)
[印刷]ダイアログボックスで[透過色部分を斜線に置き換えて印刷]をチェックして印刷した場合、透過色部分を斜線に置き換えますが、その斜線がパターンと色の干渉によって斑になることがあります。(2149)
GDIプリンター、ESC/Pageプリンター、PostScript®プリンターにシェードやパターンで塗りつぶされたグラフィックを含むDocuWorksファイルを印刷すると、アプリケーションから直接印刷した場合と印刷結果が異なることがあります。(1861,2247)
使用しているディスプレイカードによっては、特定の表示倍率で、本文テキストの右端が欠けて表示されることがあります。この場合は、ディスプレイカードのパフォーマンスの設定を変更してください。(6992)
Windows® 95、Windows® 98、Windows®
Meにおいて、PowerPoint®文書などから作成したDocuWorks文書を表示/印刷すると、テクスチャーやシェードが元の文書とは異なったパターンで表示/印刷されることがあります。(7538)
Windows® NT 4.0、Windows® 2000、Windows® XPにおいて、ロータススーパーオフィス®文書から作成したDocuWorks文書を印刷すると、グラデーションに白い線が入ることがあります。(7601)
フォント「JS平成明朝体W3」を使用した文書から作成したDocuWorks文書を表示、または印刷すると文字化けすることがあります。(7603)
Windows NT® 4.0、Windows® 2000、Windows® XPにおいて、画像を回転して貼り付けたQuark Xpress®文書から作成したDocuWorks文書を表示すると、画像に白い線が入ることがあります。(7618)
Windows NT® 4.0、Windows® 2000、Windows®
XPにおいて、画像を回転して貼り付けたQuark Xpress®文書から作成したDocuWorks文書を表示/印刷すると、画像の一部に細かい黒点が表示/印刷されることがあります。(7622)
アプリケーションで作成されたファイルをDocuWorksファイルに変換するときの解像度と、そのDocuWorksファイルをプリンターへ印刷するときの解像度が異なる場合、作成されたアプリケーションからプリンターへ印刷した場合と印刷結果が異なることがあります。DocuWorksファイルへ変換するときの解像度とDocuWorksファイルをプリンターに印刷するときの解像度を合わせてください。(623)
DocuWorksファイルを、スプールデータ形式が[EMF]に設定してあるESC/Pageプリンター(EPSON社製)に印刷すると、印刷終了後にWindows®システムが動作しなくなることがあります。その場合、スプールデータ形式を[RAW]にするか、スプールしないように設定してください。(1881)
(株)ジャストシステムの一太郎®でシェードのかかった表項目を含む文書を、DocuWorksファイルに変換して印刷すると、表内のシェードの色が変わったりシェードの長さが短くなることがあります。この場合、プリンターの画質に関する設定を変更することによって、現象を回避できることがあります。(1998)
サイズの大きいビットマップから作成したDocuWorksファイルは、プリンタードライバーによって正しく印刷できないことがあります。例えば、A2-400dpi相当(4960x7015dot),
A3-600dpi相当(7015x9921dot)のモノクロビットマップからDocuWorksファイルを作成して、PostScript®プリンターに印刷した場合などです。この場合、プリンタードライバーの解像度指定を下げてください。(2182)
Windows® 95システムが影響を受ける程度にメモリーやディスク容量が不足した場合は、次のようにメッセージが文字化けすることがあります。例えば、「メモリが獲得できません。」というメッセージが「メモリが・得できません。」になることがあります。このような場合は、Windows® 95システムをリブートしてください。(17)
メモリーが不足している場合は、DocuWorksファイルのページのイメージが表示されない(ページに”×”が書かれる)ことがあります。表示倍率を小さくするか、または他のアプリケーションを終了して、Viewer
Lightを再起動してください。(21)
一部複雑な文書表現(パターン模様による塗りつぶし、グラデーション表現、ビットマップ描画の多用など)を含むデータから作成したDocuWorksファイルを、PostScript®プリンターに印刷すると、PostScript®データサイズが大きくなります。このため、オリジナルのデータより印刷に時間がかかったり、プリンターの容量をオーバーすることがあります。(2030)
| 7 情報入手先 |
富士ゼロックス(株)のホームページで、最新の情報を入手できます。
次のURLにアクセスしてください。
http://www.fujixerox.co.jp/soft/docuworks/
| 8 使用許諾契約書 |
ソフトウエア使用許諾契約書
富士ゼロックス株式会社
ソフトウエア名: DocuWorks Viewer Light 5.0.6 日本語版
本契約は、上記に示されたソフトウエアおよびこれに関する資料等(以下「本ソフトウエア」という)に付属するものです。
本ソフトウエアをインストールした時点で、以下に定める本契約の全条項についてご承諾いただいたものとします。本契約にご承諾いただけない場合、お客様は、本ソフトウエアを使用することができません。本契約の全条項についてご承諾いただくことを条件として、弊社は、お客様に本ソフトウエアを使用する非独占的権利を許諾します。
1. 本ソフトウエアの使用権
2. 権利の帰属
本ソフトウエアに関する著作権等を含むすべての無体財産権は弊社および弊社への供給者に帰属します。本ソフトウエアは、著作権法および国際条約によって保護されています。
3. お客様の義務
お客様は、本ソフトウエアが著作権法等によって保護される無体財産権を含む機密情報または財産的情報を有することを認識するとともに、次の行為をしないものとします。
4. 無保証
弊社は、本ソフトウエアを原状のまま提供します。弊社は、法律上の瑕疵担保責任を含むすべての明示または黙示の保証責任および本ソフトウエアに起因するお客様の逸失利益、特別な事情から生じた損害、データ等に対する損害および無体財産権に関し第三者からお客様に対してなされた損害賠償請求にもとづく賠償責任等の一切の責任を負いません。
5. 使用権の消滅
6. 使用権消滅時の措置
お客様の本ソフトウエアの使用権が消滅した場合、お客様はソフトウエアおよびそれらの複製物すべてを抹消または破壊するものとします。
7. 雑則
お客様の本契約についての承諾の意思は、インストール時に示されたものとします。
以上
| 9 その他 |
本ソフトウエア(マニュアルデータを含む)およびバックアップのために複製されたソフトウエアに関する著作権等を含む一切の無体財産権は、弊社および弊社への供給者に帰属します。
「Microsoft」「Windows」「Windows NT」「PowerPoint」は、Microsoft Corporation(米国マイクロソフト社)の米国およびその他の国における商標および登録商標です。
「Netscape」「Netscape Navigator」は、米国ネットスケープコミュニケーションズコーポレーションの米国およびその他の国における登録商標です。
「一太郎」は、株式会社ジャストシステムの登録商標です。
「OASYS」は、富士通株式会社の登録商標です。
「Adobe」、「Acrobat」、「PageMaker」、「PostScript」は、Adobe Systems incorporatedおよびその子会社の各国での登録商標または商標です。
「SuperOffice(スーパーオフィス)」は、Lotus Development Corporationの登録商標です。
「QuarkXPress」は、米国ならびに各国で登録されたQuark, Inc.とQuark関連会社の商標です。
「Lotus、1-2-3」は、Lotus Development Corporationの登録商標です。
本ソフトウエアは、the Independent JPEG Groupで作成されたコードの一部を利用しています。
本書に記述されている上記以外の製品に関する商標はすべて、それを保有する各社に帰属します。また、本書の内容は予告なく変更することがありますことをご了承願います。
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