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DocuWorks文書の目的のページを素早く見つけ出すために、付箋アノテーションをインデックスラベル風に作り変えて文書整理をされている方も多いはず!このたびDocuWorks文書にインデックスラベルを「貼る」「揃える」プラグインソフト「PowerLabel」が登場しました。
※「PowerLabel」はアシストV株式会社のDocuWorks連携プラグインソフトウエアです。
例えば、こんなことありませんか?
DocuWorksの機能には、同じページにあるアノテーションを整列させる機能はあっても、複数ページにまたがるアノテーションは整列させる機能はありません。そのため、見出しとして複数ページにまたがる付箋を綺麗に並べて貼り付けることは大変です。
また、付箋の中のテキストに文字を入力する際、フォーカスが付箋にあって文字入力できなかったり、付箋の中のテキストが固定されていなくて、飛び出てしまったりと、文字の入力自体もDocuWorksに慣れないうちは時間がかかってしまいます。
しかし、「PowerLabel」を使えば、付箋を利用する際に「綺麗に揃えたい」、「簡単に貼り付けたい」というニーズにお応えすることが可能です。
さっそくみなさんも試してみませんか?
ラベル貼り付け後の文書ファイルサンプルはこちらから
また、ラベルを貼り付けた文書を DocuWorks Viewer Light for iPhone/iPad/Android で参照すれば、付箋一覧から、目的のページへ簡単にジャンプすることができます。
外回りの営業マンは、iPhone/iPad/Androidを活用すれば、どこでも快適に目的の資料を閲覧することができますね。
その他にも、ラベルの文字をExcelやCSV形式に保存したり、読み込んだりすることも可能です。
とにかく使ってみたい!という方は14日間限定のお試し版をご利用ください。
※「PowerLabel」を使用するためにはDocuWorks7.1.2以上 日本語版が必要です。
※その他動作環境・仕様につきましてはこちらよりご確認ください。
DocuWorks7.2を使ってみたい!と思われた方は、ご使用中のバージョンによりアップグレードの方法が異なりますので以下を参考にしてくださいね。
※バージョンアップの前には必ず動作環境をご確認ください。