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今まで面倒だった「領収書」や「発送伝票」といった小片紙の電子化を効率化することができるDocuWorksプラグインソフト「E-cut(イーカット)」が登場しました。
※「E-cut」は株式会社下田OAシステムのDocuWorks連携プラグインソフトウエアです。
例えばこんなことありませんか?
他にも、非定型サイズの紙片といえば「免許証」「レシート」「保証書」「納品書」「タイムカード」といったものがあります。「ちょっと管理が大変そう・・・」な声に「E-cut」がお応えします。
「E-cut」は、複合機に領収書などの小片紙を複数枚置いてスキャンすることにより、1枚1枚でデータ化することが困難であった領収書などの小片紙をそれぞれのサイズのDocuWorks文書として取り込むことが出来ます。
では、実際に小片紙をDocuWorksに取り込む方法をご紹介します。
①複合機のスキャナガラス面に領収書などの小片紙を複数枚並べてスキャン。E-cutでスキャンした画像を取得します。
②その後、1枚1枚に切り出された小片紙を確認しながらそれぞれのDocuWorks文書に属性付けが可能です。属性項目はカスタマイズ設定が可能なので、様々な業務に対応できます。正しく切り出せなかった紙片を任意の領域で指定し切り出すこともできます!。
③最後はDocuWorks文書として取り込まれた小片紙をDocuWorksの機能を使って効率的に電子管理を行ないます。例えば、アノテーション機能で付箋やスタンプ、バインダー機能で整理、OCR機能で文字認識などDocuWorksの便利な機能がそのまま活用できます。
非常に簡単な操作で取扱いの面倒な紙片の電子化が実現できます。是非一度お試しください。
ペーパーレス化に積極的なユーザー様の声もご紹介されています。詳細はこちらよりご覧ください。
とにかく使ってみたい!という方は14日間限定のお試し版をご利用ください。
※「E-cut」を使用するためにはDocuWorks6.2以上 日本語版が必要です。
※その他動作環境・仕様につきましてはこちらよりご確認ください。
DocuWorks7.2を使ってみたい!と思われた方は、ご使用中のバージョンによりアップグレードの方法が異なりますので以下を参考にしてくださいね。
※バージョンアップの前には必ず動作環境をご確認ください。