ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
ローカルメニューへ移動します
本文へ移動します

国/地域:

DocuCentre-III 4000/3010 特長

Scan

スキャンした文書の自動処理によりドキュメントの共有・活用が効率的に行えます

注記:
ご利用には、スキャナーキット、機能拡張キット(HDD)、増設システムメモリー(512MB)、プリンターキットほか、別途オプションが必要になる場合があります。

プッシュスキャン機能

スキャンと同時に保存・配信・後処理を一括して効率的に処理できます

モノクロ52枚/分*1、カラー45枚/分*1 の高速スキャンを実現します

モノクロ52枚/分*1、カラー45枚/分*1 の高速スキャンを実現しました。大量の紙文書も、高画質かつスピーディーに電子化します。

コピー感覚の操作で誰でも簡単にスキャンができます

スキャンデータはクライアントパソコンやサーバーに直接保存したり、Eメールの添付ファイルとして送信すること*2*3 ができます。また認証運用時には、スキャン文書格納先のURLを認証ユーザーに対してメール送信できます。スキャン時にはプレビュー画面*4 で画像を確認してから送信することができますので、正確な情報配信を実現できます。

プレビュー画像

スキャンデータのフォーマットを変換して保存・送信できます

スキャンデータは、DocuWorks文書やPDF、XPS*5 に変換して配信することができます。またシングル/マルチページの選択、DocuWorks文書やXPSのサムネール付加、Web表示用に適したPDFなどさまざまな用途に応じて紙文書を電子化できます。

文書フォーマット変換

高圧縮したデータ*6 を作成し、ネットワークの負荷を軽減します

カラースキャンしたデータを圧縮し、データ容量の軽いDocuWorks文書*7 やPDF*8、XPSを作成できます。

高圧縮化し回線負荷を軽減

全文検索が可能なテキスト付き文書*9 を生成できます

スキャンデータを本体内部でOCR処理し、抽出されたテキストデータを高圧縮ファイルに重ね合わせテキスト情報を含むDocuWorks文書やPDFの生成が可能です。情報検索やドキュメント作成時の再利用に役立ちます。

OCR処理で全文検索
*1
当社標準原稿(A4ヨコ)、200dpi、親展ボックスまで。
*2
Eメール送信には別途メールサーバーなどのEメールを送信する環境が必要。
*3
オプション。Eメールキットが必要。
*4
オプション。イメージ拡張キット、増設システムメモリー(512MB)が必要。
*5
XML Paper Specificationの略。
*6
オプション。イメージ圧縮キット、増設システムメモリー(512MB)が必要。
*7
DocuWorks Viewer Light 5.1~7.0のバージョンで開くことが可能。
*8
PDFのバージョンは1.3。Acrobat® 4~7で開くことが可能。
*9
オプション。サーチャブルPDFキット、イメージ圧縮キット、増設システムメモリー(512MB)が必要。

親展ボックススキャン機能

親展ボックスに保存した文書を、シンプルな操作で閲覧・活用できます

親展ボックススキャン機能で簡単にスキャン文書を取り出せます

親展ボックス内に保存したスキャン文書を、TWAIN対応アプリケーションから取り出せます。また、Webブラウザーを起動してCentreWare Internet Servicesからスキャン文書一覧の参照、高圧縮*1 やOCR処理*2 したDocuWorks文書やPDF、XPS*3 ファイルなどの取り出しなどが可能です。

CentreWare Internet Servicesでの表示

CentreWare Internet Servicesでの表示

親展ボックス内の文書を直感的に確認できます*4

親展ボックスに蓄積されている文書は本体操作パネル上でもパソコン上のスキャナードライバー*5 でもサムネール表示し、文書名だけではわかりにくかった文書を直感的に探すことができます。また、操作パネルで確認する時はプレビュー表示やページめくりも可能です。

スキャナードライバーでのサムネール表示
親展ボックス文書プレビュー表示
*1
オプション。イメージ圧縮キット、増設システムメモリー(512MB)が必要。
*2
オプション。サーチャブルPDFキット、イメージ圧縮キット、増設システムメモリー(512MB)が必要。
*3
XPSはOCRに対応していません。
*4
オプション。イメージ拡張キット、増設システムメモリー(512MB)が必要。
*5
ネットワークスキャナーユーティリティ3。

スキャン作業をサポートするソフトウェア

DocuCentreと連動してドキュメントの配信・管理を効率化します

ApeosWare Flow Service*1 が高度なドキュメントフローを支援します

ApeosWare Flow Serviceとの連携により、スキャン文書やファクス受信文書のフォーマット変換、自動正立、ノイズ除去、OCR処理のほか、OCR処理結果によるファイル名設定や、複雑な条件設定での振り分け配信、任意のアプリケーションへのデータ移行などが行えます。

ApeosWare Flow Service

DocuWorksが電子化した紙文書をさらに扱いやすくします

DocuWorks 7.0*1 は、スキャナーで取り込んだ紙文書や、各種アプリケーションで作成した電子文書を一元管理し、有効に活用できるようにするソフトウェアです。Microsoft® Word、Excel® 、PowerPoint® など、異なるアプリケーションで作成した電子文書をDocuWorks Desk上にアイコンやサムネール表示して一括管理できます。また、DocuWorks文書に変換して、複数の文書をひとつに束ねたりばらしたりなど、紙文書同様の扱いやすさを実現します。さらに検索、編集などドキュメントの自由なハンドリングが可能です。また、スキャナードライバーがなくても複合機の親展ボックス内のスキャン文書をDocuWorks Deskでサムネール表示*2 できるようになりました。DocuWorks Desk内のフォルダーやMicrosoft® Windows® のエクスプローラーに取り出したり、DocuWorksファイルへ変換ができます。

電子文書をDocuWorks Deskでサムネール表示

電子文書をDocuWorks Deskでサムネール表示

親展ボックス内のスキャン文書をDocuWorks Deskでサムネール表示

親展ボックス内のスキャン文書をDocuWorks Deskでサムネール表示

*1
別売ソフトウェア。
*2
オプション。イメージ拡張キット、増設システムメモリー(512MB)が必要。DocuWorks 7.0と
ApeosPort-III C7600/C6500/C5500、
ApeosPort-III C4405、 ApeosPort-III C4400、
ApeosPort-III C3305/C2205、 ApeosPort-III C3300/C2200、
ApeosPort-III 7000/6000/5000、
ApeosPort-III 4000/3010、
DocuCentre-III C7600/C6500/C5500、
DocuCentre-III C4405、 DocuCentre-III C4400、
DocuCentre-III C3305/C2205、 DocuCentre-III C3300/C2200、
DocuCentre-III 7000/6000/5000、
DocuCentre-III 4000/3010の複合機の組み合わせで可能です。

商品に関するお問い合わせはこちらから。

お問い合わせ
お問い合わせ

商品に関するお問い合わせはこちらをご覧ください

ご購入をご検討のお客様へ

ご利用中のお客様へ

このページのトップへ