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DocuPrint 350JM 特長

Useful

専門業務向けデスクトッププリンターとして、使いやすさと機密性を追求

オプショントレイを追加することで最大1,800枚*の給紙が可能

第一トレイは、A4、B5、A5サイズから5種類のサイズの部品帳票(かんばん・現品票)まで対応。第二トレイは部品帳票に対応します。さらに、オプションで550枚給紙可能な部品帳票用トレイとA4ユニバーサルトレイを用意。出力枚数と用途に合わせた給紙容量を設定することが可能です。最大1,800枚の連続給紙ができ、大容量出力に威力を発揮します。

対応給紙枚数(単位:枚)
*
オプション装着時。

出力用途に合わせた用紙をカセットトレイから給紙可能

坪量60~216g/m2 までの用紙を手差しトレイからではなく、カセットトレイから給紙することができます。用紙サイズは1mm単位で設定できるので、定形サイズだけではなく非定形用紙サイズ* にも対応。ニーズに合わせた用紙サイズでプリントできます。

*
非定形用紙サイズの場合、プリント速度が低下します。

「バーコードフォントセット」を標準添付

日本語フォント、欧文フォントに加え、郵便バーコードフォント、バーコードフォント(Code39/NW-7/JAN)、OCR-Bフォントを追加フォントとして利用できます。

注記:
ソフトウェアパック内に収納。

自動両面プリント機能を標準搭載

自動両面プリントに標準で対応。用紙の有効活用により、コスト削減とファイリングスペースの節減に貢献します。ただし、部品帳票(かんばん・現品票)には対応していません。

コンパクトなボディでオフィスの省スペース化に貢献

幅421.8×奥行544.2×高さ404.3mm(本体標準構成時)のコンパクトなボディでオフィスの省スペース化に貢献します。

機密文書の不正コピーを防止するソフトウェア「TrustMarkingBasic Light」* に対応。

TrustMarkingBasic LightをユーザーのPCにインストールすることで、複写機でコピーすると浮き出す「隠し文字列」を、特殊なパターンで埋め込んでプリントできます。 隠し文字列は、「禁複写」「VOID」などの固定文字列に加え、任意の文字列、ユーザー名、印刷日時、IPアドレスなど出所を特定するための管理情報を各行に1項目ずつ埋め込めます。 文書の責任管理を明確にすることで、不正コピー抑止効果が得られ、紙文書のセキュリティー対策が容易に行えます。

TrustMarkingBasic
注記:
別売ソフトウェア「TrustMarkingBasic」には、上記「TrustMarkingBasic Light」の機能の他に『ペーパーセキュリティー』機能が追加されていますが、DocuPrint 350JM は未対応です。
*
当社ホームページより無償でダウンロードできます。DocuPrint 350JMにオプションの内蔵増設ハードディスクと増設メモリー(128MB以上)が必要です。

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