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多彩な検索機能で、必要な文書や関連文書をスピーディーに収集
文書や図面に付与された文字列、日付などから、目的の文書が検索できます。また、文書中のテキスト全文を対象にした検索が行えます。また言語追加オプションにより、中国語、韓国語の全文検索にも対応します。
文書の属性を利用した分類ビュー機能により、階層表示を文書の管理体系の管理方法や利用シーンに合わせて自在に変えることが可能です。文書の種類や作成者などの属性をキーにして文書群の階層構造を変えることで、複数の異なる視点から文書が管理できます。また、分類フォルダーに文書を登録することで指定した属性が自動的に付与されるので、文書の登録作業が効率よく行えます。
ArcSuite Officeの外部で管理されている情報を定期的に収集し、データベースへコピーまたはキャッシュとして登録。ArcSuite Office内部に登録されている情報と同じように、検索対象にすることができます。1回の操作で複数のサーバーを横断して検索できるので、検索効率がアップします。検索対象*2となるのはDocuShareやMicrosoft® Windows® のNTFS上にある文書やEDMICS 2000上にある図面で、属性検索、全文検索、関連文書検索もArcSuite Officeに登録された情報と同じように利用できます。
DocuCentreやApeosPortのスキャナー機能、および、ApeosWare Flow Serviceなどとの組み合わせで、紙文書をコピー感覚で簡単に登録することができます。また、「インターネット登録プラグイン for ApeosWare Flow Service」を利用すれば、イントラネット外からの登録も可能です。
大量の文書を、「ArcSuiteキャプチャリングサービス*」、「ArcSuiteドキュメント一括操作ツール*」および「ArcSuiteドキュメント管理サービスSDK*」を使用して一括登録できます。