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ApeosWare JF Pool Service 特長

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  • ApeosWare JF Pool Serviceとは

ApeosWare JF Pool Serviceとは

ジョブフローを一括管理・共有することで、ネットワーク上のどこの複合機からもジョブフローの実行ができます。それにより業務の効率化・標準化、ペーパーレス化、管理者の負担軽減を実現します

紙文書、FAX受信文書の電子化によるフォーマット変換や配信・保存などの処理の流れを記述したジョブフロー。ドキュメント配信業務の省力化が図れるジョブフローをさらに扱いやすく、管理しやすくするのが「JF Pool Service」です。ネットワーク上の複合機のジョブフローを一元管理でき、どこの複合機からでも呼び出し、実行することができます。日常よく使うジョブフローを1台のサーバーで管理できるので、文書の定型配信業務を標準化でき、紙文書の電子化を促進できます。

ApeosWare JF Pool Service概要図

他の事業所でも同じジョブフローを共有

同一ネットワーク上であれば、別の複合機からでも同じジョブフローを共有できます。日常ごく頻繁に使用するジョブフローを標準化でき、どの出先の事業所からでも、いつでもジョブフローを簡単に呼び出せて実行できます。

ジョブフローの変更やアップデートも簡単

ネットワーク上の複合機のジョブフローを管理者が一括して管理できます。複合機の移動・機種変更、業務や組織の変更ごとに繰り返されるジョブフローの変更・アップデートも管理者がサーバーで一括して行えるので、各複合機ごとでの煩わしい作業がなくなります。

異動・組織変更などによるメンテナンス軽減

異動や組織変更、機械移動時でも複合機ごとのジョブフロー設定は不要。1台のサーバーで全社のジョブフローを管理できるのでメンテナンスも簡単です。

異動・組織変更などによるメンテナンス軽減

配信業務のペーパーレス化を促進

出先の事業所で紙文書を保存したいときなども、その場でスキャンし、電子文書としてそのまま自分のオフィスの指定された宛先に保存。作業の手間を省けるのはもちろん、ペーパーレス化を促進できTCO削減に貢献します。

出先からのドキュメント配信効率化

いつも使用しているジョブフローを出先の複合機に呼び出し、出先から自分のオフィスの所定の宛先へ送信・保存できます。

出先からのドキュメント配信効率化
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