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Cloud Service Hub 特長

クラウド情報を最適化し企業の利益につなげる

作業時間の短縮やコミュニケーションロスの解決はCloud Service Hubにおまかせください。Cloud Service Hubの導入により、最も重要な課題 - 事業の成長と利益の最大化に注力できます。

Cloud Service Hubの利便性

Cloud Service Hubがシングルサインオン機能を使用して複数のクラウドシステムをひとつに統合。情報を連携・管理する際に使用する標準インターフェイスを提供します。ファイルを検索する際はキーワードを入力するだけ。あちこちファイルを探し回る必要はありません。

スキャンしたデータはクラウドに直接保存。パソコンからのプリントに加え、ユーザーのモバイル端末注1 や複合機からの検索・プリントができます。Cloud Service Hubにより、外出中の担当者ともファイルを共有でき、効率的な業務が可能になります。必要なのはインターネット接続環境だけです。

  • 注1Print Utility for iOS 2.1以降、Print Utility for Android 2.1以降のインストールが必要です。

Cloud Service Hubができること:クラウド上での業務運用を、安全かつ迅速・確実に

高度な連携

最新の情報をチーム内で簡単に共有できます。メンバーは、必要なファイルを富士ゼロックスの複合機からいつでもスキャンしてアップロード可能。最新のファイルを保存すれば、クラウドを通じてお互いに共有でき便利です。

欲しいファイルを瞬時に取得

富士ゼロックスのWorking Folderを始め、Box®、Dropbox®、Evernote®、Google DriveTM、OneDrive®、SharePoint® Onlineといった世界中で利用される数々のクラウドサービスにシングルサインオンで接続。データをスキャン・プリントできるだけでなく、プレビューでファイルの内容を確認できます。さらに、複数のクラウドを横断的に検索できるため、ファイルの保存場所を気にする必要はありません。

出先でプリント注1

モバイル端末の活用が進む今日では、外出先での効率的な作業が重要となります。例えば、会議で資料が必要な場合、Print Utility注2 をインストールしたモバイル端末からCloud Service Hubにアクセスし、ファイル検索やブラウズ後にプリント指示するだけで目的の資料をプリントできます。わざわざパソコンのある場所まで移動する必要はありません。さらに、富士ゼロックスの複合機からも、クラウドにアクセスし、直接プリントも可能です。

ファイル変換の時間を短縮

Cloud Service Hubは、プリントする文書や画像、データを複合機やプリンターに送信する前に、ファイルを自動的にプリント可能なファイルに変換するため、ユーザーはプリントしたい対象を選ぶだけでプリントできます。オフィスでよく使われるMicrosoft® Office文書もアプリケーションを使用せずそのままプリントできます。

高度なデータセキュリティーを実現

Cloud Service Hubは、強固なセキュリティーを提供し、データ転送やプリント時にも安心して利用できます。SSL証明書、SSL暗号化に対応しクラウド環境での利用を支援します。また、データセンターセキュリティー規格基準(ISO27001、SOC2)にも対応しています。

  • 注1Print Utilityをインストールしたモバイル端末と富士ゼロックスの機器が同一のネットワークに接続されている必要があります。
  • 注2Print Utility for iOS 2.1以降、Print Utility for Android 2.1以降のインストールが必要です。

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