ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します
メニューを省略する

DocuShare Ver.3.2J

文書管理・活用ソフトウエア「DocuShare Ver.3.2J」は販売およびサポートを終了いたしました。
今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願いいたします。
(以下は2006年3月時点の情報です。)

新バージョンの商品情報は「DocuShare」をご覧ください。
販売中のソフトウエア商品の一覧はこちらをご覧ください。

機能/仕様

DocuShare Ver.3.2Jの主な機能
項目 内容
情報共有機能 ●登録した文書のオリジナルフォーマットを階層構造で管理
●文書やフォルダーごとに基本属性と追加属性を管理
●文書登録時にテキスト部の先頭を自動抽出
●文書のバージョン管理、ロック/アンロック機能
●Microsoft® Office、日本語PDF、イメージ文書のサムネイル表示
●DocuWorks文書、PDF文書のバイトサービング
●特定ユーザー間での文書回覧
●共有のための個人ごとのポータルページを提供
情報検索機能 ●Microsoft® Office、日本語PDF、一太郎、DocuWorks文書等に対する全文検索機能
●すべての登録オブジェクトに対する属性検索機能
●複数のDocuShareサーバーを横断した検索*1
●検索条件を保存する検索フォルダーによる繰り返し検索
●検索結果からの絞り込み検索や、検索条件を編集した再検索
アドミニストレーション機能 ●利用者情報を含めた文書操作の履歴管理
●外部データの取り込みと外部への書出し
●システム提供のクラスに追加属性や新規クラスの定義
コミュニケーション機能 ●ユーザーとグループの管理、およびユーザー認証機能(LDAPサーバーとの連携)
●オブジェクトごとにユーザーやグループへのアクセス権の設定
●メールと同期したスレッド形式の掲示板
●カレンダー機能
●オブジェクトの変更を通知する自動メール通知機能
●ユーザー属性の言語設定またはWebブラウザーの言語設定による日本語と英語の表示切り替え
ソリューション機能 ●XML記述によるユーザーインターフェイスのカスタマイズ
●DocuShare Ver.3.2Jアプリケーションプログラミングインターフェイス使用許諾*2 によるJava言語でのアプリケーション作成
*1 DocuShareアドバンストクライアントでサポート。
*2 オプション。
DocuShareアップロードオプション Ver.2.1の主な機能
項目 内容
ジョブ設定機能 ●自動登録ジョブを作成、編集、コピー、削除
●登録ジョブの一括保存と復元
●各ジョブの監視の実行、停止(並列実行は100ジョブまで)
●ジョブごとに、文書格納機能、DocuWorks変換機能、フォルダー監視機能のパラメーターを設定
文書格納機能 ●DocuShareユーザーによるDocuShare登録先へのファイル格納(新規バージョンとしての格納も可能)
●格納対象ファイルの階層構造をDocuShareのフォルダー階層として構成
●DocuShareファイルの説明属性、カスタム属性値の指定
●ファイル拡張子ならびにファイルサイズ(1~999MBまで)による自動格納除外指定
●格納先のフォルダーでの格納上限数の指定
●格納時の処理をログに記録
DocuWorks変換機能 ●TIFF、JPEG、BMPのファイルをDocuWorks変換機能、文書格納機能を適用
フォルダー監視機能 ●NTサービスとして、監視フォルダーのファイルにDocuWorks変換機能、文書格納機能を適用
●監視フォルダーのファイルを保存フォルダーへ移動(監視除外を指定した拡張子のファイルは移動しない)
●監視開始、監視間隔を設定(開始は日時を指定、間隔は10秒以上7日以下を指定)
DocuShare複数サーバー検索オプション Ver.1.2の主な機能
項目 内容
検索機能 ●複数のDocuShare Ver.3.2Jサーバーを選択して、同一の検索条件で一斉に検索し、各サーバーからの検索結果をマージして表示(ソート条件の指定可能)
●DocuShare Ver.3.2Jの検索機能と同様に、全文検索ならびに属性検索を指定
●検索対象サーバーごとにログインするユーザーの指定
●検索対象サーバーごとに最大検索ヒット件数の指定
管理機能 ●検索対象サーバーを登録、削除、編集(登録は最大10サーバーまで可)
●検索対象サーバーごとに応答のタイムアウト時間を設定
本オプションをインストールしたサーバーと検索対象サーバーは、お互いにネットワークとして直接到達可能でなければなりません。サーバー間にファイアウォールやプロキシが存在する環境では、検索対象サーバーとして加えることができない場合があります。
DocuShare複数サーバーログインオプション Ver.1.1の主な機能
項目 内容
同時ログイン/ログアウト ●外部ユーザーで複数サーバーに一括してログイン
●外部ユーザーで複数サーバーから一括してログアウト
●同時ログインへの参加は最大10サーバーまで可
本オプションは同時ログインに参加するすべてのサーバーにインストールする必要があります。同時ログインに参加するサーバー間は、お互いにネットワークとして直接到達可能でなければなりません。サーバー間にファイアウォールやプロキシが存在する環境では、同時ログイン参加サーバーとして加えることができない場合があります。
DocuShareアクセスランキングオプション Ver.1.1の主な機能
項目 内容
ランキング表示機能 ●サーバー全体または指定フォルダー以下で閲覧回数が多い文書のランキング表示
●特定の検索キーワードにマッチする閲覧回数が多い文書のランキング表示
●所有する文書の閲覧回数が多いユーザーのランキング表示
●文書の登録件数や閲覧回数が多いユーザーのランキング表示*
●使用回数が多い検索語のランキング表示*
アクセス履歴表示機能 ●特定文書に対するユーザーごとの閲覧履歴表示
●パーソナルページでの文書閲覧の履歴表示
●特定ユーザーごとの文書登録の履歴表示*
●サーバー全体における文書閲覧回数の日ごと推移表示*
* サイト管理者のみが可能な操作です。
DocuShare関連文書検索オプション Ver.2.1の主な機能
項目 内容
関連文書検索機能 自然文検索 思いついた文を入力することにより、関連する文書をスコアとともに表示
種文書検索 (フォルダー一覧、全文/属性検索結果、関連文書検索結果から)既存文書を選択することにより、関連する文書をスコアとともに表示
キーフレーズ生成機能 検索条件に応じた短い句(キーフレーズ)の列挙で検索結果のふるいわけを支援
DocuShareアドバンストクライアント Ver.1.1の主な機能
項目 内容
サーバーマップ ●DocuShare Ver.3.2Jサーバーとフォルダーのマップ
オブジェクト操作 ●フォルダーの階層表示
●チェックアウト/チェックインによる文書の直接編集
●ドラッグ&ドロップによるオブジェクトのダウンロードとアップロード
●オブジェクトのプロパティ、アクセス権、所有者、メール通知の表示と編集
●掲示板の記事のスレッド表示と編集
●文書回覧の送信と受信
●文書のサムネイル画像と要約の表示
●お気に入り管理機能による、よく使うオブジェクトへの簡易なアクセス
検索 ●複数のDocuShareサーバーを横断した一括検索
●カスタムクラス、カスタムプロパティでの検索
本オプションをインストールしたクライアントは、接続するサーバーへネットワークとして直接到達可能でなければなりません。接続するサーバーとの間にファイアウォールやプロキシが存在する環境では、接続できない場合があります。
DocuShare 外部アクセス for Apeos 1.1の主な機能
項目 内容
文書格納機能 ●指定フォルダーにApeosPort*1 でスキャンした文書を格納
検索/表示機能 ●フォルダー、文書のリスト表示およびサムネイル表示
●オブジェクトの種類、検索文字列、期間指定による検索
管理機能 ●トップページに表示するフォルダーの設定
●ログイン時のユーザー選択方法の設定
●スキャン文書を保存する際につけるプロパティの設定
出力機能*2 ●指定した文書を現在操作しているApeosPortに印刷
*1 ApeosPortは、オプションの大型カラー操作パネルより直接、外部システムや既存の業務システムとスムーズに連携できる複合機です。
*2 DocuShare印刷オプション[ArcOPL 1.3](別売)が必要です。
ここまで本文

このページのトップへ