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DocuWorks 8 特長

デスクで 2

面倒な設定などしなくても、すぐに情報共有。

他アプリとの連携もスムーズ

オフィスソフトとスムーズに連携 -DocuWorks Deskの機能-

Microsoft® WordやMicrosoft® Excel®、Microsoft® PowerPoint®のツールバーにDocuWorks文書作成ボタンを表示可能。DocuWorks文書化する際、オリジナルデータを圧縮して添付できるほか、編集・保存時注1 には更新データを添付したDocuWorks文書を新たに自動で生成します。

ワークスペースを上下に分けて表示 -DocuWorks Deskの機能-

DocuWorks Deskのワークスペースを上下に分けて表示できます。上部にローカルのフォルダーを、下部にWorking FolderやDocuShare上のフォルダーを表示し、ファイルをドラッグすることで、ファイルのアップロードやダウンロードが簡単に行えます。

ワークスペースを上下に分けて表示

リンク情報も手軽に付加 -DocuWorks Viewerの機能-

リンクアノテーション機能により、Webサイトや情報に関連付けされたオンラインマニュアルなどを容易に作成できます。また、「戻る」「進む」ボタンを併用すれば、同一文書内での移動も簡単です。

リンク情報も手軽に付加

  • 注1対応するアプリケーションが別途必要です。

チームで情報共有

身近な人とワークスペースを共有 -DocuWorks Deskの機能-

「ご近所Desk」を使えば、同一サブネット内のDocuWorks Deskを開いている人と、最大20人まで共有することができます。チーム内での情報共有も、特別なサーバーを用意することなく手軽に行えます。

身近な人とワークスペースを共有

いつも共有できるフォルダーを用意 -DocuWorks Deskの機能-

リンクフォルダー内に共有文書を保管すれば、文書がサムネール表示され確認が容易です。ネットワーク上にある文書の検索や編集がDocuWorks Deskで可能となり、情報の流通がよりスムーズになります。

ワークスペースへの書き込みも可能 -DocuWorks Deskの機能-

DocuWorks Deskのワークスペースにもアノテーションを付与できます。たとえば「このワークスペースは何の仕事の場であるか」示すことが可能になり、チームで仕事を進めるうえで役立ちます。

ワークスペースへの書き込みも可能

  • 注記「ご近所Desk」は除く。

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