DocuWorks Development Tool Kit 7.3 日本語版
DocuWorks Development Tool Kit 7.3 日本語版 使用許諾契約書
本サービスに登録されているソフトウェア(以下、提供ソフトウェアといいます。)をダウンロードする前に、「注意事項」および「使用許諾条件」を必ずお読みください。使用許諾条件に同意された場合のみ、ソフトウェアをダウンロードして使用することができます。
- 使用許諾条件
- ソフトウェアの使用権
- お客様は、本ソフトウェアを弊社から使用許諾を受けたDocuWorks 7 日本語版がインストールされたパーソナルコンピューター等の機械にインストールして使用することができます。本ソフトウェアを複数のパーソナルコンピューター等の機械で使用する場合には、DocuWorks 7 日本語版について、本ソフトウェアを使用する台数と同数以上の使用許諾を受けている必要があります。
- お客様は、本ソフトウェアをバックアップの目的のために1部に限って複製できるものとします。
- 上記2による複製は、本ソフトウェアに表示されている弊社の著作権表示を含んで行うものとします。
- アプリケーションの開発
- お客様は、本ソフトウェアを使用し、DocuWorks 7 日本語版をカスタマイズするアプリケーションプログラムおよびDocuWorks 7 日本語版と連携して動作するアプリケーションプログラム(以下「アプリケーション」という)を開発することができます。
- アプリケーションの開発にあたり、本ソフトウェアに含まれたサンプルプログラム(以下「サンプル」という)のソースコードを利用する場合、お客様はサンプルを複製、翻案、改変および使用することができます。
- アプリケーションの配布
- お客様は、サンプルを含んでアプリケーションを自由に配布することができます。ただし、サンプルをソースコードのまま配布すること、およびサンプルを改変することなくそのままの形で配布することはできません。
- お客様は、アプリケーションの配布に際し、本ソフトウェアに含まれるダイナミックリンクライブラリーファイル「xdwapi.dll」、「xdwapia.dll」および「xdwapib.dll」(以下「DLL」という)を配布することができます。ただし、DLLを単独で配布することはできません。
- 権利の帰属
- 本ソフトウェアに関する著作権等を含む全ての無体財産権は、弊社および弊社への原供給者に帰属します。本ソフトウェアは、著作権法および国際条約によって保護されています。
- お客様は、本契約にしたがって本ソフトウェアの全部または一部を複製および配布する場合、本ソフトウェアに表示された弊社の著作権表示を削除、改変することはできません。
- お客様の義務
- お客様は、本契約条項に定める条件に違背して本ソフトウェアを複製、翻案・翻訳、改変、配布することはできません。
- お客様は、本ソフトウェアを第三者に譲渡、販売、賃貸または再使用許諾することはできません。
- お客様は、本ソフトウェアの逆コンパイル、逆アセンブル等のリバースエンジニアリングを行うことはできません。
- お客様は本ソフトウェアに記録、表示されている無体財産権の権利表示を除去、削除または変更することはできません。
- 無保証
弊社は、本ソフトウェアを現状のまま提供します。弊社は、法律上の瑕疵担保責任を含むすべての明示および黙示の保証責任、データ等に対する損害を含むお客様の逸失利益および特別な事情から生じた損害、ならびに第三者の無体財産権侵害にもとづく賠償責任等、本ソフトウェアおよびアプリケーションに起因する一切の責任を負いません。
- 使用権の消滅
- お客様が本契約条項に違反した場合、お客様の本ソフトウェアの使用権は自動的に消滅します。
- お客様の本ソフトウェアの使用権が消滅した場合、お客様は本ソフトウェアを抹消または破壊するものとします。
- 雑則
- 本契約は、日本国の法律に準拠するものとします。
- お客様が本ソフトウェアおよびアプリケーションを日本国外に輸出する場合、お客様はその時点で有効な外国為替および外国貿易法ならびにアメリカ合衆国輸出管理規則を遵守し、必要に応じて輸出許可等を取得するものとします。
以上