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DocuWorks 7のご紹介

富士ゼロックスのドキュメントハンドリング・ソフトウェア「DocuWorks 7」の開発者たちの思いを語ってもらいました。

DocuWorks 7ご紹介ムービー

DocuWorksとはどのようなソフトウェアなのかを、簡単なムービーでご紹介します。

3.ご紹介と操作イメージ

サウンド
初期設定では音が出ませんので、音量マークでボリュームを調整してください。
  • Flashムービー 3分11秒 [ Flash : 18MB ]
QuickTime 3.ご紹介と操作イメージ
iPhone ⁄ iPadをお使いの方はこちらをご覧ください。
初期設定で音が出るようになっていますので、ご注意ください。

直感的に理解できる

パソコン画面上で紙を束ねる

紙と同じ感覚で、束ねる、ばらす

DocuWorksの最大の魅力は、「直観的な操作性」にあります。
パソコン画面上はまさに電子の机。DocuWorksに取り込んだ文書は、机の上にある紙文書のようにサムネール表示されるので、一目瞭然です。
複数の文書を束ねたり、ばらしたり、紙の文書を扱うのと同じような感覚で、直観的にパソコン画面上で操作できます。A3、A4などのサイズや縦横の違い、アプリケーションフォーマットの違いも、DocuWorksに取り込めば一つに束ねることができます。

パソコン画面上で文房具を使う

付箋、マーカー、メモまで紙と同じ感覚で

紙文書も複合機やスキャナーで取り込めば、電子文書として一緒に扱えます。
付箋やマーカー、スタンプなどの加工もパソコン画面上で行うことができ、直観的な操作感で電子文書の編集が可能です。
作成した書類は、ボタン一つでPDF文書に変換したり、あらかじめ登録した設定で、印刷やファクス送信をすることができます。
検索機能も充実しています。ファイル名だけでなく、文書の中の文字情報や属性情報でも検索可能です。文書を探すために開発された検索機能により、柔軟な情報検索ができます。

ナレッジワーカーの知的活動、オフィスの課題解決を支援

棚の中もすっきりして余裕が生まれる

業務改善だけでなく、オフィス内もすっきり

紙である必要のない文書は、DocuWorks文書にすることで、紙文書の削減に役立てることができます。
DocuWorksは「記録」「伝達」「保管」といった紙文書の役割を、パソコン上で実現させたソフトウェアです。ペーパーレスによるコスト削減から、紙文書で行っている業務を電子化することで、業務効率の改善を支援。
迅速な文書共有によるオフィス内コミュニケーションの円滑化、情報の有効活用による組織力の向上へとつながっていきます。
DocuWorksは快適なドキュメントハンドリング機能を通じて、ナレッジワーカーの知的活動やオフィスの課題解決を支援します。

Window Media® 形式のムービーをご覧になるためには、Windows Media® Player(無料)が必要です。お持ちで無い場合はマイクロソフト社のホームページからダウンロードし、インストールしてください。

QuickTime ムービーをご覧になるためには、QuickTime Player(無料)が必要です。お持ちで無い場合はアップル社のホームページからダウンロードし、インストールしてください。

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