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DocuWorks 7のご紹介

富士ゼロックスのドキュメントハンドリング・ソフトウェア「DocuWorks 7」の開発者たちの思いを語ってもらいました。

DocuWorks 7ご紹介ムービー

DocuWorks 7と同時リリースの新オプションを紹介します。

2.オプションご紹介

サウンド
初期設定では音が出ませんので、音量マークでボリュームを調整してください。
  • Flashムービー 4分39秒 [ Flash : 8MB ]
QuickTime 2.オプションご紹介
iPhone ⁄ iPadをお使いの方はこちらをご覧ください。
初期設定で音が出るようになっていますので、ご注意ください。

DocuWorks ドキュメントトレイ オプション

パソコン画面上にトレイが出現

連携できる複合機で受信したファクス文書が「ファクス受信トレイ」に届いた

DocuWorks ドキュメントトレイ オプション(以下、トレイオプション)は、電子文書の受け渡しを直観的に行うことができる、DocuWorks 7.2以降に対応しているオプションソフトウェアです。
トレイオプションの第一の特長は、直観的な操作性です。トレイはガジェット形式で表示され、パソコンのデスクトップ上の好きなところに配置できます。トレイの中にある文書の量は、視覚的に把握することができます。 文書数を数値で表示するだけでなく、格納されている文書が積み上がっている様子が分かります。
第二の特長は通知機能です。トレイに文書が入ってくると、ポップアップで新着文書が届いたことをユーザーに通知します。
たとえば受信したファクス文書をトレイに転送する仕組みにすることにより、受信したファクスの到着を素早く、視覚的に知らせてくれます。
第三の特長は、直観的な電子文書の受け渡しです。DocuWorksユーザー同士が共通のトレイを持つことで、トレイを通じて電子文書のやり取りができます。

DocuWorks Viewer Light for iPhone ⁄ iPad

付箋一覧からページを選ぶ

付箋一覧から該当ページにジャンプ

DocuWorksで作成したDocuWorks文書や、PDF文書をiPhoneやiPadで閲覧することができ、オフィスやモバイル環境における電子文書の活用シーンがさらに広がります。
アプリを起動すると、格納されているDocuWorks文書のファイル一覧が表示されます。文書名をタップするとDocuWorks文書を開くことができます。
このアプリでは、ピンチ操作やフリック操作などiPhone ⁄ iPadの操作性で文書を閲覧することができます。また、DocuWorksの特長である付箋も文書に貼り付けられた状態で表示されます。付箋一覧から付箋を選ぶと、それが貼られている該当ページに飛ぶことができます。
電子の紙を実現するDocuWorksと、DocuWorks ViewerLight for iPhone ⁄ iPadとの組み合わせにより、オフィスのワークスタイル変革を支援します。

Window Media® 形式のムービーをご覧になるためには、Windows Media® Player(無料)が必要です。お持ちで無い場合はマイクロソフト社のホームページからダウンロードし、インストールしてください。

QuickTime ムービーをご覧になるためには、QuickTime Player(無料)が必要です。お持ちで無い場合はアップル社のホームページからダウンロードし、インストールしてください。

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