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Working Folder® 特長

DocuWorks連携で時間や場所、端末を選ばす情報共有

DocuWorks連携

Working FolderをDocuWorksと連携させることで、ビジネスシーンにおける文書管理がさらに自由になります。

DocuWorks Deskからはドラッグ&ドロップの直感的な操作でWorking Folderへアクセスができ、フォルダー単位でのアップロード/ダウンロードできるなど、DocuWorksの簡単操作はそのままにクラウドを使った文書管理を実現します。

DocuWorks連携

  • 注記DocuWorksは別売りソフトウェアです。DocuWorksについては、「DocuWorks 8」の商品情報ページをご覧ください。
  • 注記連携には、DocuWorks 連携フォルダ for Working Folderが必要です。ソフトウェアダウンロードからダウンロードできます。

DocuWorks トレイ連携

Working FolderをDocuWorksの文書トレイの保存先として活用すれば、文書トレイに紙文書をのせる感覚でDocuWorks文書を受け渡しできます。インターネット経由で文書のやりとりができるので、社外や取引先とも確実な文書のやりとりが可能。

また、DocuWorks文書トレイのプロパティからログ情報を閲覧可能にし、文書の滞留時間やトレイごとの利用実績を業務改善に活用することで、取引先も含めたドキュメントワークフローの可視化、スピードアップが実現できます。

DocuWorks トレイ連携

  • 注記本機能のご利用にはDocuWorks ドキュメントトレイ オプション 1.3以降または、DocuWorks トレイ 2 1.3以降が必要となります。

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