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お客様導入事例 学校法人 別府大学様 将来展望

食堂・購買・入退室など、学内のさまざまな場面でnimocaカードの利用を計画

別府大学短期大学部 初等教育科 准教授 後藤 善友 様

学生からは、今後もっとさまざまな場面でnimocaカードを使いたいという希望が出ています。例えば、購買部や食堂、自販機や証明書発行などの支払いに、nimocaカードを使えると便利です。

また、大学側の立場からしても、特定の教室や施設における学生の入退室や授業の出欠管理などにもnimocaカードを利用したいと考えています。このように将来nimocaカードを幅広い場面で使っていくためにも、このプリント課金システムを足がかりにして、ゆくゆくはnimoca学生証を実現していければ良いと考えています。

また、現在USBメモリーからのプリントは可能なのですが、今後は学生の持ち込みノートパソコンなど、さまざまな端末からのプリントができるようにしていくことも計画しています。

今後も引き続き、学生の利便性が高まる提案を期待

メディア教育・研究センター 主任 室谷 征一郎 様

まだアイデア段階ではありますが、iPadなどの情報機器を使って授業を行うことも実現していければと考えています。また今回、電子マネーと複合機を連携させる提案をいただきましたが、今後も私たちが思い付かないようなアイデアで、さまざまな情報機器を連携して、さらに学生の利便性が高い環境を構築できるような提案をいただきたいですね。

富士ゼロックスには、今後も多方面からさまざまなアドバイス・サポートをいただけることを期待しています。

大学プロフィール

前身となる豊州女学校の創立から104年を迎える、歴史ある私立大学で、保育園・幼稚園から大学院までを擁する総合学園として発展してきました。キャンパスは大分県内に2カ所(別府と大分)あります。学部は2009年4月より文学部、食物栄養科学部、国際経営学部という3学部に改組し、全学の新たな飛躍を目指しています。

別府大学

法人名 学校法人 別府大学
理事長 日高紘一郎
創立 1908(明治41)年
所在地 大分県別府市北石垣82
生徒数 2666名(2012年5月1日現在)
URL http://www.beppu-u.ac.jp/ [外部サイト]

※事例内容は2012年8月時点の情報です。

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