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放置プリント抑止

取り忘れや、出力するプリンターを間違えたことによって放置される印刷物(放置プリント)による情報漏えいのリスク、無駄なプリントを抑止します。

複合機やプリンターにプリントが放置されることはありませんか?

プリントが放置されており、紙からの情報漏えいのリスクが大きい 放置プリントをたくさん捨てている プリントの取り間違いが起こる

ユーザー認証と連動し、放置プリントを抑止します。

ユーザー認証と連動した放置プリント抑止イメージ図

ユーザーからのプリントジョブを、いったん複合機やプリンターに蓄積します。ユーザー認証を行うと、自身のプリントジョブのみが操作パネルに表示されるので、ジョブを選択し、印刷します。プリントの取り間違いを防ぐとともに、放置プリントを抑止でき、無駄のないセキュアな出力環境が構築できます。

特長

複合機のパネルで印刷設定を確認・変更します。

出力する文書と印刷設定を確認し、不要なプリントの発生を防止します。

複合機のパネルキャプチャー画像

多数の複合機やプリンターが混在する大規模環境にも対応しています。

「ApeosWare Management Suiteサーバー」を導入すれば、複合機が50台を超える環境やプリンターが混在する環境でも、文書をいったん蓄積してからプリントすることができます。
「ApeosWare Management Suite」では、出力の上限や強制白黒印刷、強制両面印刷を設定することもできます。出力ルールを徹底してコストを削減し、TCOを抑制します。

多数の複合機やプリンターが混在する大規模環境でのフロー図

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