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帳票発行・管理業務効率化

帳票発行業務で、得意先用と自社の控え用に二重で印刷していたところを、控え用の帳票を電子化することによって印刷コストを削減できます。
電子化した控え用の帳票は、自動で得意先や発行日ごとなどに仕分けて保存されるため、管理・検索工数を削減できます。

封筒への封入作業を自動化する事で作業負荷を軽減できます。

基幹システムから帳票などを発行する際に問題が発生していませんか?

控え帳票の印刷に余分なコストがかかっているイメージ図 控え帳票の仕分け、ファイリング作業、検索に工数がかかっているイメージ図

「帳票発行・管理業務効率化ソリューション」を利用すると、次のような改善効果があります。

控え帳票の電子化による印刷コスト削減イメージ図 電子帳票の自動仕分けによる管理/検索工数の削減イメージ図

これまで、得意先へお渡しする分と自社の控え用に二重で印刷を行っていたところを、控え用の帳票を電子化することによって、印刷コストを大幅に削減できます。
電子化した控え用の帳票は、自動で得意先や発行日ごとなどに仕分けて保存されるため、必要なときに必要な帳票を簡単に見つけることができ、管理・検索工数を削減できます。
帳票の内容について得意先から問い合わせがあった際にも迅速に対応でき、顧客満足度向上への貢献も見込めます。

封入封緘機を使用し、今まで手作業で行っていた仕分け/折り/封入作業を自動化することが出来るため、工数の削減につながります。

特長

従来どおりの印刷指示操作で、紙への印刷、電子化を同時に実現!封入封緘機で封筒への封入作業を自動化!

一度の印刷指示で、紙への印刷と同時に控え用の電子文書を作成するイメージ図

一度の印刷指示で、封入用の紙への印刷と控え用の電子文書の生成をします。
帳票発行時の操作は従来と変わらないため、オペレーションの変更が不要です。

電子文書の自動仕分けを実現します!

電子文書の自動仕分けイメージ図

帳票内の文字列(得意先名や発行日付など)をキーとして、電子文書を自動で仕分けることができます。
また、それらのキーを保存先のフォルダ名やファイル名として利用できます。

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