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テレワークセキュリティー 時間や場所を選ばない「働き方変革」のメリットの裏にセキュリティーリスクが潜んでいる可能性も

働き方変革におけるテレワークとは?

ICTを活用した時間や場所にとらわれない柔軟な働きを示します。※「tele=離れた場所で」 「work=働く」

ICTを活用した時間や場所にとらわれない柔軟な働きを示します。※「tele=離れた場所で」 「work=働く」

「モバイルワーク」「サテライトオフィス勤務」「自宅利用型テレワークセキュリティー(在宅勤務)」

テレワークの導入メリットについて

テレワークセキュリティーを導入することにより、企業側、雇用者側の双方に経済的・時間的メリットを享受することができます。

[企業側]優秀な労働力の確保・定着、離職率の抑制 危機管理/BCPの対応手段 経費削減 ESの向上 業務パフォーマンスの改善 [雇用者側]ワークライフバランスの向上 通勤時の肉体的精神的負担の解消 雇用の継続 居住地の選択 外出中や移動時間の効率的な作業

*1 Employee Satisfaction(従業員満足)
*2 Business Continuity Planning(事業継続計画)

メリットがある一方で、セキュリティーリスクも!?

通常はオフィス内で管理する情報資産をインターネット上でやりとりしたり、モバイルPCを物理的に外部持ち出しする為、テレワークに特化したセキュリティー対策が必要となります。

①社外から社内にアクセスする際のリスク ②社外に情報資産を持ち出すリスク

①社外から社内にアクセスする際のリスク ②社外に情報資産を持ち出すリスク

セキュリティーリスクと「テレワークセキュリティー推奨パック」

テレワークセキュリティーガイドライン(総務省)が定めるシステム管理者が対応すべきセキュリティー対策は運用系を除き全8項目。その8項目に対してワンストップで対応します。

セキュリティーリスクと「テレワークセキュリティー推奨パック」

セキュリティーリスクと「テレワークセキュリティー推奨パック」

※NO.8は富士ゼロックスのクラウドサービス(Working Folder)で対応することを想定。

総務省発行のテレワークセキュリティーガイドラインのうち、システム管理者が対応すべき項目を富士ゼロックスが強力にサポート。ネットワーク、デバイスのセキュリティーを堅牢化するだけでなく、お客様のIT環境をトータルで支援いたします。

富士ゼロックスが提供するテレワークセキュリティーセットによる「多層防御」構成図

富士ゼロックスが提供するテレワークセキュリティーセットによる「多層防御」構成図

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