Are you Cloud-ready? SMART WORK GATEWAY 始動

エディー・ジョーンズ氏 プロフィール エディー・ジョーンズ氏 スペシャルインタビュー
エディー・ジョーンズ氏画像

エディー・ジョーンズ

ラグビーイングランド代表ヘッドコーチ。

1960年 オーストラリア生まれ。シドニー大学で体育学を専攻。
卒業後は高校で体育教師、学校長を務める。
1996年 東海大学ラグビー部のコーチに就任。
指導者としてのキャリアをスタート。
2001年 オーストラリア代表ヘッドコーチ就任。
03年ワールドカップ・オーストラリア大会で準優勝。
2007年 南アフリカ代表チームアドバイザーに就任。
同年のワールドカップ・フランス大会優勝に貢献。
2012年 日本代表ヘッドコーチに就任。
2015年のワールドカップ・イングランド大会での大躍進に貢献。

現在はイングランド代表ヘッドコーチとしてチームを率い、今年3月のシックスネーションズでは同チームを13年ぶりの全勝優勝に導いた。

CLOSE

富士ゼロックスダイレクト会員限定 スペシャルインタビュー エディー・ジョーンズの指導哲学

インタビューを読む
※全文は富士ゼロックスダイレクト会員(登録無料)のみ読むことができます。
抽選で富士ゼロックスダイレクト会員の方に、サイン入りラグビーボールをプレゼント

SMART WORK GATEWAY 始動

グローバル化の加速、ビジネスモデルの多様化など、企業を取り巻く環境は大きく変化しています。そして企業は、このめまぐるしい変化を的確に捉えるチカラが求められています。その中で、終わりのない挑戦:「コミュニケーションの革新」企業は、増え続ける膨大な情報を効率的に活用し、飛躍的に生産性を高めるコミュニケーションのあり方を常に模索する必要があります。いま、特に情報通信分野において、自社だけなく企業の垣根を越えさまざまなICT、リソースを駆使して連携/協調し、社会全体の生産性をあげるプラットフォーム(エコシステム)を構築・活用することが企業成長の肝となっています。富士ゼロックスの提供する「Smart Work Gateway」。私たちは、お客様に適した形で情報プロセスを自動化、システム化。業務の中の煩わしさを排除して、高いパフォーマンスを発揮できるコミュニケーション環境を構築。ビジネスパーソンの多様な働き方を支援します。そしてこのコンセプトに基づいて進化させたコミュニケーションデバイスを通じ、エコシステムの構築を推進。新たな企業価値の創出を支え、コミュニケーションをひとつ先の次元に導きます。

全文を読む

3つの進化

お客様に適した形で情報プロセスを自動化、システム化し、高いパフォーマンスが発揮できる
コミュニケーション環境を構築。進化したコミュニケーションデバイスによるエコシステムは、
新たな企業価値の創出を支え、コミュニケーションをひとつ先の次元に導きます。

クラウド連携の進化

ドキュメントプロセスの進化

複合機の進化

クラウドとのシームレスな連携が組織間のコミュニケーションを効率化。これまでの複合機の常識を覆すApeosPort-VIはさまざまなクラウドサービスと連携可能なアプリケーションをプレインストール。お客様の業務に柔軟に対応し、スムーズな情報プロセスを構築します。
動画を見る
ApeosPort-VIは、ビジネスパーソンが日々処理する膨大なドキュメントのマネジメントプロセスを改善し、本業に集中出来る環境を構築。クラウドによってもたらされる、時間や場所・デバイスに制約されない自由なワークスタイルを実現します。
動画を見る
ApeosPort-VIは複合機としての基本性能もさらに強化。お客様の業務での活用を一層促進します。
前へ
動画を見る
新聞広告1
新聞広告2
新聞広告3
閉じる
PDFで見る PDFで見る PDFで見る