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見える化

見える化

概要

こんなことでお悩みではありませんか

見える化に関するお悩み

  • ・データの見える化
  • ・業務プロセスの見える化
  • ・営業効率化
  • ・マーケティング
  • 複合機の出力コストが把握できていない
  • 見積依頼の量や履歴が確認できず営業のPDCAが回せない
  • BIツールの導入を検討している
  • システム同士が連携しないことで業務全体が見えない
  • 現場は「忙しい」TOPは「現場が見えず判断できない」と口にしている
  • データ化できない紙文書主体の業務プロセスが多数存在する
  • ファクス受信した見積依頼書の紛失トラブルが発生する
  • 見積もり依頼の回付状況を見える化したい
  • 見積もり依頼への対応遅れが発生している
  • メールで来店促進しても効果が見えず売り上げが伸びない
  • 先日送ったDMのROI(投資対効果)を可視化したい
  • 顧客のニーズや嗜好に合った情報発信ができていない

こんな解決策があります

データの見える化

出力コスト・ファクス回付状況・在庫状況などの見える化で効率化

複合機の出力コスト、ファクス受信文書の回付状況、商品在庫状況など、さまざまな業務に必要になるデータを見える化することで、コストや業務が効率化します。

複合機の出力コストの見える化 複合機の出力コストがどのくらいかかっているのか把握したい場合、複合機のジョブログを収集・集計することが有効です。その集計結果のレポートを表示することで見える化できます。
見積依頼書のペーパーレスファクス受信 ファクス文書の見積依頼書は、電子化された状態で受信すれば、その後の受付処理も迅速に行うことができ、素早く見積作成担当者へ回付可能。いつでもどこでも見積依頼の量/履歴が確認でき、対応漏れ防止ができます。
BIツールで在庫の異常値確認 在庫のデータの見える化を強化するためにBIツールを活用する方法があります。日次での在庫の異常値を毎日確認できるようにすることで、データの信頼性向上と棚卸業務の効率化が実現します。

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業務プロセスの見える化

業務プロセスの見える化でボトルネック解消

システム同士が連携していないことで、なかなか現場・業務全体が見えないという課題に対しては、他のシステムと柔軟に連携するシステム統合基盤を導入してシステムを統合することがポイントです。
これにより、基幹データとドキュメントを含めた業務の全体見える化が実現するため、ボトルネックを解消できます。

また、データ化できない紙文書主体の業務プロセスが多数存在する場合、データではなく業務プロセスで発生する「文書」を中心に据えることがポイントになります。
文書の登録状況をモニタリングし、業務プロセスの見える化が可能になるからです。

このような業務プロセス視点の文書管理システムで、トップにとっても現場の状況が見えやすくなります。

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営業効率化

見積もり依頼ファクスの迅速な情報共有で叶う営業効率化

ファクス受信した紙の見積依頼書の紛失リスクは軽視できません。特にファクス受信が集中する時間帯には、他のファクス文書に紛れることもあり、対応の遅延が生じます。

営業効率を上げるには、見積依頼書の回付状況を「見える化」し、対応遅れを防ぐことが重要です。
ファクス受信した見積依頼書を電子化文書として保存し、そのまま迅速に見積作成担当者へ回付できます。

このように、見積作成とお客様への送付の流れがスピードアップすることで、業務効率化が図れます。
回付状況が把握できれば、遅延案件の対応を急がせたり、お客様からの問い合わせに的確に対応したりすることが可能になるため、お客様満足の向上にも寄与します。

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マーケティング

CRM活用でマーケティング効果・投資対効果が見える化

来店促進メールの効果が見えない、DMのROI(投資対効果)が知りたいなど、マーケティングにおいては販促活動を実施するたびに、見える化が求められます。

クラウド型CRMと複合機の連携でマーケティング効果を見える化 クラウド型CRM(顧客情報管理システム)とオンデマンドプリントおよび複合機を連携させることでマーケティング効果の可視化ができます。
CRMにお客様行動を自動登録 CRMに自動でお客様の行動や情報を登録させることで、結果に基づいたセグメンテーションができます。これにより、お客様一人ひとりに最適化された情報をDMで発信することができます。
投資対効果の見える化 CRMを活用すれば、一人一人に合ったプロモーションを実施することができ、さらに投資対効果の見える化により、投資対効果そのものの向上を目指しやすくなります。

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