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ワークスタイル変革・モバイル活用

ワークスタイル変革・モバイル活用

概要

こんなことでお悩みではありませんか

ワークスタイル変革・モバイル活用に関するお悩み

  • ・ワークスタイル変革への対応
  • ・モバイル機器を業務に活用
  • ・情報共有による業務効率化
  • ・BCP対策
  • ワークスタイルを変革して売上減少に対応したい
  • 社内外での情報共有を可能にしたい
  • 在宅勤務やモバイル機器導入による情報漏洩が不安
  • モバイル端末の通信速度が遅くて打ち合わせ時にストレスがある
  • タブレット端末が活用できていない
  • モバイル端末のセキュリティを確保したい
  • 契約書や基幹文書等を必要な時にすぐに探し出せない
  • 機密情報が含まれるデータの送信時のセキュリティが不安
  • 社内・社外含む協業者と常に同じ最新資料を共有したい
  • 自然災害や事故などに備えてBCP対策をしたい
  • 自宅、出張先から社内ネットワークにアクセスしたい
  • 外からのアクセスでも情報漏洩対策を万全にしたい

こんな解決策があります

ワークスタイル変革への対応

ワークスタイル変革の要はモバイル活用と電子化にあり

業績不振という大きな課題に対しては、ワークスタイル変革をすることが一つの道です。

オフィスワークのワークスタイル変革 モバイル環境を導入し、オフィスワークへのモバイル端末導入により、社内外での情報共有を可能にすることで、直行直帰・在宅勤務など、時間と場所を選ばない柔軟で効率的なビジネス環境が構築されます。
営業現場のワークスタイル変革 営業現場においては、外出先からの文書共有・修正、ワークライフバランスを考慮した制度・ルールの導入、モバイル活用等の施策を実施することでワークスタイル変革を進めていきます。
情報漏洩対策 在宅勤務やモバイル機器の情報漏洩に対しては、ネットワーク環境にセキュリティパッチを毎日自動で更新し、常に最新のセキュリティ対策によって安全なネットワーク環境をつくる方法があります。

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モバイル機器を業務に活用

モバイル機器の活用はセキュリティと通信スピードの確保で円滑に

モバイル機器を業務に活用するためには、セキュリティと通信スピードの確保がポイントになります。

通信速度の向上 モバイルWi-Fiルーターを使用し、外出先から安全に社内ネットワークへアクセスできるようにした上で、LTEで通信速度の向上を図ります。
電子文書アプリケーションのインストール iPadやAndroid OSを搭載したタブレット端末に、電子文書を持ち運ぶためのアプリケーションをインストールすれば、モバイルワークが実現しワークスタイル変革にもつながります。
社外から社内サーバーへアクセス 社内のファイルサーバーに、外出先のモバイル端末からストレスのない通信速度で安全にアクセスできる環境を作れば、情報共有もスムーズになります。
コンビニ複合機の活用 外出先でプリントが必要になるシーンでは、コンビニでプリントできるサービスを活用し、コンビニのマルチコピー機でプリントを行うことも一つの方法です。

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情報共有による業務効率化

情報伝達が円滑になるファイル共有化で効率的なコミュニケーションが実現

社内・社外とファイル共有化を行うことで効率的なコミュニケーションが可能になり、業務効率化を実現することができます。

社内のファイル共有 紙文書を複合機のスキャナー機能から取り込み、電子文書として情報共有をすることで、業務効率化が図れます。契約書や基幹文書などの重要書類も、必要なときにすぐに簡単に検索して探し出すことができるため、タイムリーかつスムーズな情報連携が可能になります。
社外でのファイル共有 社外のメンバーとの情報共有には、クラウド型のストレージの共有ドロワーを使用し、アクセス権設定をつけることでセキュリティを保ったファイルの受け渡しが可能になります。複数のメンバー間で同じファイルを参照することができるため、情報伝達ミス等を防止し、常に最新資料を共有し合えることで、効率的なコミュニケーションが実現できます。

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BCP対策

使い慣れている機器や仕組みを利用してBCP対策を実現

自然災害や火災、事故など予期せぬ事態が発生した場合に、事業への影響を最小限に抑え、事業の継続や中断した事業の早期復旧を図る「BCP(Business Continuity Plan:事業継続計画)」実現のためには、普段から使い慣れている機器や仕組みを利用することがポイントです。

有事の際、出社できない事態が起こっても、業務を遂行できるICT基盤を構築するために、在宅勤務の体制を整えておくことは有効です。
例えば、外出先や自宅、出張先のホテルなどにインターネットを利用できる環境があれば、自在にオフィスのネットワークにアクセスできるような、仕組みを構築しておくことは有事に役立ちます。
このとき、高い安全性で情報漏洩リスクを軽減することも重要です。

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