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対応要否の対象となるMicrosoft社公開の脆弱性のうち、最近の情報は以下のとおりです。
また、2006年以前の脆弱性情報は、こちらを参照してください。
| MS情報番号 | 脆弱性の内容 | 関連情報 |
|---|---|---|
| MS12-028 | Microsoft® Office の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-027 | Windows® コモン コントロールの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-026 | Forefront™ Unified Access Gateway (UAG) の脆弱性により、情報漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-025 | .NET™ Framework の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-024 | Windows® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-023 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-022 | Expression® Design の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-021 | Visual Studio® の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-020 | リモート デスクトップの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-019 | DirectWrite の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-018 | Windows® カーネルモード ドライバーの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-017 | DNS サーバーの脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-016 | .NET™ Framework および Microsoft® Silverlight™ の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-015 | Microsoft® Visio® Viewer 2010 の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-014 | Indeo® コーデックの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-013 | C ランタイム ライブラリの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-012 | カラー コントロール パネルの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-011 | Microsoft® SharePoint® の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-010 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-009 | Ancillary Function ドライバーの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-008 | Windows® カーネルモード ドライバーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-007 | AntiXSS Library の脆弱性により、情報漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-006 | SSL/TLS の脆弱性により、情報漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-005 | Microsoft® Windows® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-004 | Windows Media® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-003 | Windows® クライアント/サーバー ランタイム サブシステムの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-002 | Windows® オブジェクト パッケージャーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS12-001 | Windows® カーネルの脆弱性により、セキュリティ機能のバイパスが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-100 | .NET™ Framework の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-099 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-098 | Windows® カーネルの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-097 | Windows® クライアント/サーバー ランタイム サブシステムの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-096 | Microsoft® Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-095 | Active Directory® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-094 | Microsoft® PowerPoint® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-093 | OLE の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-092 | Windows Media® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-091 | Microsoft® Publisher の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-090 | ActiveX の Kill Bit の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-089 | Microsoft® Office の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-088 | Microsoft® Office IME (中国語版) の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-087 | Windows® カーネルモード ドライバーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-086 | Active Directory® の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-085 | Windows® メールおよび Windows® ミーティング スペースの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-084 | Windows® カーネルモード ドライバーの脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-083 | TCP/IP の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-082 | Host Integration Server の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-081 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-080 | Ancillary Function ドライバーの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-079 | Microsoft® Forefront™ Unified Access Gateway の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-078 | Microsoft® .NET™ Framework および Microsoft® Silverlight™ の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-077 | Windows® カーネルモード ドライバーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-076 | Windows Media® Center の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-075 | Microsoft® Active Accessibility の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-074 | Microsoft® SharePoint® の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-073 | Microsoft® Office の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-072 | Microsoft® Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-071 | Windows® コンポーネントの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-070 | WINS の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-069 | Microsoft® .NET™ Framework の脆弱性により、情報漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-068 | Windows® カーネルの脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-067 | Microsoft® Report Viewer の脆弱性により、情報漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-066 | Microsoft® Chart Control の脆弱性により、情報漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-065 | リモート デスクトップ プロトコルの脆弱性によりサービス拒否が発生する | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-064 | TCP/IP スタックの脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-063 | Windows® クライアント/サーバー ランタイム サブシステムの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-062 | リモート アクセス サービス NDISTAPI ドライバーの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-061 | リモート デスクトップ Web アクセスの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-060 | Microsoft® Visio® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-059 | Data Access Components の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-058 | DNS サーバーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-057 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-056 | Windows® クライアント/サーバー ランタイム サブシステムの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-055 | Microsoft® Visio® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-054 | Windows® カーネルモード ドライバーの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-053 | Bluetooth スタックの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-052 | Windows® の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-051 | Windows® の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-050 | Internet Explorer® の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-049 | XML エディターの重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-048 | Windows® の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-047 | Windows® の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-046 | Windows® の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-045 | Excel® の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-044 | Windows® の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-043 | Windows® の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-042 | Windows® の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-041 | Windows® の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-040 | Threat Management Gateway の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-039 | Windows® の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-038 | Windows® の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-037 | Windows® の重要な更新 | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-036 | Microsoft® PowerPoint® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-035 | WINS の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-034 | Windows® カーネルモード ドライバーの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-033 | ワードパッドのテキスト コンバーターの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-032 | OpenType Compact Font Format (CFF) ドライバーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-031 | JScript および VBScript スクリプト エンジンの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-030 | DNS 解決の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-029 | GDI+ の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-028 | Microsoft® .NET™ Framework の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-027 | ActiveX の Kill Bit の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-026 | MHTML の脆弱性により、情報漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-025 | Microsoft® Foundation Class (MFC) ライブラリの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-024 | Windows® FAX 送付状エディターの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-023 | Microsoft® Office の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-022 | Microsoft® PowerPoint® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-021 | Microsoft® Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-020 | SMB サーバーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-019 | SMB クライアントの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-018 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-017 | リモートデスクトップクライアントの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-016 | Microsoft Groove® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-015 | Windows Media® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-014 | Local Security Authority Subsystem Service (LSASS) の脆弱性により、ローカルで特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-013 | Kerberos の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-012 | Windows® カーネルモード ドライバーの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-011 | Windows® カーネルの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-010 | Windows® クライアント/サーバー ランタイム サブシステムの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-009 | JScript および VBScript スクリプト エンジンの脆弱性により、情報漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-008 | Microsoft® Visio® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-007 | OpenType Compact Font Format (CFF) ドライバーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-006 | Windows® シェルのグラフィック処理の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-005 | Active Directory® の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-004 | インターネット インフォメーション サービス (IIS) の FTP サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-003 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-002 | Microsoft® Data Access Components の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS11-001 | Windows® Backup Manager の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-106 | Microsoft® Exchange Server の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-105 | Microsoft® Office グラフィック フィルターの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-104 | Microsoft® SharePoint® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-103 | Microsoft® Publisher の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-102 | Hyper-V™ の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-101 | Windows® Netlogon サービスの脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-100 | 承認 ユーザー インターフェイスの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-099 | ルーティングとリモート アクセスの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-098 | Windows® カーネルモード ドライバーの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-097 | インターネット接続のサインアップ ウィザードの安全でないライブラリのロードにより、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-096 | Windows® アドレス帳の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-095 | Microsoft® Windows® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-094 | Windows Media® エンコーダーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-093 | Windows® ムービー メーカーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-092 | タスク スケジューラの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-091 | OpenType フォント (OTF) ドライバーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-090 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-089 | Forefront® Unified Access Gateway (UAG) の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-088 | Microsoft® PowerPoint® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-087 | Microsoft® Office の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-086 | Windows® 共有クラスター ディスクの脆弱性により、改ざんが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-085 | SChannel の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-084 | Windows® ローカル プロシージャー コールの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-083 | Windows® シェルおよびワードパッドの COM の検証の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-082 | Windows Media Player® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-081 | Windows® コモン コントロール ライブラリの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-080 | Microsoft® Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-079 | Microsoft® Word の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-078 | OpenType フォント (OTF) 形式ドライバーの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-077 | Microsoft® .NET™ Framework の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-076 | Embedded OpenType フォント エンジンの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-075 | Windows Media Player® ネットワーク共有サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-074 | Microsoft® Foundation Classes の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-073 | Windows® カーネルモード ドライバーの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-072 | SafeHTML の脆弱性により、情報漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-071 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-070 | ASP.NET の脆弱性により、情報漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-069 | Windows® クライアント/サーバー ランタイム サブシステムの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-068 | Local Security Authority Subsystem Service (LSASS) の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-067 | ワードパッドのテキスト コンバーターの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-066 | リモート プロシージャー コールの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-065 | Microsoft® インターネット インフォメーション サービス (IIS) の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-064 | Microsoft® Outlook® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-063 | Unicode スクリプト プロセッサの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-062 | MPEG-4 コーデックの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-061 | 印刷スプーラー サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-060 | Microsoft® .NET™ 共通言語ランタイムおよび Microsoft® Silverlight™ の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-059 | サービスのトレース機能の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-058 | TCP/IP の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-057 | Microsoft® Office Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-056 | Microsoft® Office Word の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-055 | Cinepak Codec の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-054 | SMB サーバーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-053 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-052 | Microsoft® MPEG Layer-3 コーデックの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-051 | Microsoft® XML コア サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-050 | Windows® ムービー メーカーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-049 | SChannel の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-048 | Windows® カーネルモード ドライバーの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-047 | Windows® カーネルの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-046 | Windows® シェルの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-045 | Microsoft® Office Outlook® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-044 | Microsoft® Office Access の ActiveX コントロールの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-043 | Canonical Display Driver の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-042 | ヘルプとサポート センターの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-041 | Microsoft® .NET™ Framework の脆弱性により、改ざんが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-040 | インターネット インフォメーション サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-039 | Microsoft® SharePoint® の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-038 | Microsoft® Office Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-037 | OpenType Compact Font Format (CFF) ドライバーの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-036 | Microsoft® Office の COM の検証の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-035 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-034 | ActiveX の Kill Bit の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-033 | メディア解凍の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-032 | Windows® カーネル モード ドライバーの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-031 | Microsoft® Visual Basic® for Applications (VBA) の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-030 | Outlook® Express および Windows® メールの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-029 | Windows® ISATAP コンポーネントの脆弱性により、なりすましが行われる | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-028 | Microsoft® Office Visio® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-027 | Windows Media® Player の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-026 | MPEG Layer-3 コーデックの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-025 | Microsoft® Windows Media® Services の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-024 | Microsoft® Exchange および Windows® SMTP サービスの脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-023 | Microsoft® Office Publisher の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-022 | VBScript スクリプト エンジンの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-021 | Windows® カーネルの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-020 | SMB クライアントの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-019 | Windows® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-018 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-017 | Microsoft® Office Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-016 | Windows® ムービー メーカーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-015 | Windows® カーネルの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-014 | Kerberos の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-013 | Microsoft® DirectShow® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-012 | SMB サーバーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-011 | Windows® クライアント/サーバー ランタイム サブシステムの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-010 | Windows Server® 2008 Hyper-V の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-009 | Windows® TCP/IP の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-008 | ActiveX の Kill Bit の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-007 | Windows® Shell ハンドラー の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-006 | SMB クライアントの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-005 | Microsoft® ペイントの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-004 | Microsoft® Office PowerPoint® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-003 | Microsoft® Office (MSO) の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-002 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS10-001 | Embedded OpenType® フォント エンジンの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-074 | Microsoft® Office Project の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-073 | ワードパッドおよび Office テキスト コンバーターの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-072 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-071 | インターネット認証サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-070 | Active Directory® フェデレーション サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-069 | Local Security Authority Subsystem Service (LSASS) の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-068 | Microsoft® Office Word の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-067 | Microsoft® Office Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-066 | Active Directory® の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-065 | Windows® カーネル モード ドライバーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-064 | ライセンス ログ サーバーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-063 | Web Services on Devices API の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-062 | GDI+ の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-061 | Microsoft® .NET™ 共通言語ランタイムの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-060 | Microsoft® Office 用の Microsoft® ATL (Active Template Library) の ActiveX コントロールの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-059 | Local Security Authority Subsystem Service (LSASS) の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-058 | Windows® カーネルの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-057 | インデックス サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-056 | Windows® CryptoAPI の脆弱性により、なりすましが行われる | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-055 | ActiveX の Kill Bit の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-054 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-053 | インターネット インフォメーション サービスの FTP サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-052 | Windows Media® Player の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-051 | Windows Media® Runtime の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-050 | SMBv2 の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-049 | ワイヤレス LAN 自動構成サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-048 | Windows® TCP/IP の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-047 | Windows Media® Format の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-046 | DHTML 編集コンポーネントの Active X コントロールの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-045 | JScript スクリプト エンジンの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-044 | リモート デスクトップ接続の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-043 | Microsoft® Office Web コンポーネントの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-042 | Telnet の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-041 | ワークステーション サービスの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-040 | メッセージ キューの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-039 | WINS の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-038 | Windows Media® ファイル処理における脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-037 | Microsoft® ATL (Active Template Library) の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-036 | Microsoft® Windows® の ASP.NET™ の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-035 | Visual Studio® の Active Template Library の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-034 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-033 | Virtual PC および Virtual Server の脆弱性により、特権が昇格する | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-032 | ActiveX の Kill Bit の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-031 | Microsoft® ISA Server 2006 の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-030 | Microsoft® Office Publisher の脆弱性により、リモート コードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-029 | Embedded OpenType® フォント エンジンの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-028 | Microsoft® DirectShow® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-027 | Microsoft® Office Word の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-026 | RPC の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-025 | Windows® カーネルの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-024 | Microsoft® Works コンバーターの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-023 | Windows® サーチの脆弱性により、情報漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-022 | Windows® 印刷スプーラーの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-021 | Microsoft® Office Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-020 | インターネット インフォメーション サービス (IIS) の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-019 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-018 | Active Directory® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-017 | Microsoft® Office PowerPoint® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-016 | Microsoft® ISA Server および Forefront™ Threat Management Gateway (Medium Business Edition)の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-015 | SearchPath の複合的脅威の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-014 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-013 | Windows® HTTP サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-012 | Windows® の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-011 | Microsoft® DirectShow® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-010 | ワードパッドおよび Microsoft® Office テキスト コンバーターの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-009 | Microsoft® Office Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-008 | DNS および WINS サーバーの脆弱性により、なりすましが行われる | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-007 | SChannel の脆弱性により、なりすましが行われる | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-006 | Windows® カーネルの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-005 | Microsoft® Office Visio® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-004 | Microsoft® SQL Server の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-003 | Microsoft® Exchange の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-002 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS09-001 | SMB の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-078 | Internet Explorer® 用のセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-077 | Microsoft® Office SharePoint® Server の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-076 | Windows Media® コンポーネントの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-075 | Windows® Search の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-074 | Microsoft® Office Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-073 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-072 | Microsoft® Office Word の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-071 | GDI の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-070 | Visual Basic® 6.0 ランタイム拡張ファイル (ActiveX コントロール) の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-069 | Microsoft® XML コア サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-068 | SMB の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-067 | Server サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-066 | Microsoft® Ancillary Function ドライバーの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-065 | メッセージ キューの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-064 | 仮想アドレス記述子の処理の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-063 | SMB の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-062 | Windows® インターネット印刷サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-061 | Windows® カーネルの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-060 | Active Directory® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-059 | Host Integration Server の RPC サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-058 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-057 | Microsoft® Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-056 | Microsoft® Office の脆弱性により、情報の漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-055 | Microsoft® Office の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-054 | Windows Media® Player の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-053 | Windows Media® エンコーダー 9 の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-052 | GDI+の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-051 | Microsoft® PowerPoint® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-050 | Windows® Messenger の脆弱性により、情報の漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-049 | イベント システムの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-048 | Outlook® Express および Windows® メール用のセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-047 | IPsec ポリシーの処理の脆弱性により、情報漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-046 | Microsoft® Image Color Management System の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-045 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-044 | Microsoft® Office フィルターの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-043 | Microsoft® Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-042 | Microsoft® Word の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-041 | Microsoft® Access Snapshot Viewer の ActiveX コントロールの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-040 | Microsoft® SQL Server の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-039 | Exchange Server の Outlook® Web Access の脆弱性により、特権の昇格が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-038 | Windows® エクスプローラの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-037 | DNSの脆弱性により、なりすましが行われる | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-036 | Pragmatic General Multicast (PGM) の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-035 | Active Directory® の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-034 | WINS の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-033 | DirectX の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-032 | ActiveX の Kill Bit の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-031 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-030 | Bluetooth スタックの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-029 | Microsoft® Malware Protection Engine の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-028 | Microsoft® Jet Database Engine の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-027 | Microsoft® Office Publisher の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-026 | Microsoft® Word の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-025 | Windows® カーネルの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-024 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-023 | ActiveX Kill Bit 用のセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-022 | VBScript および JScript スクリプト エンジンの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-021 | GDI の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-020 | DNS クライアントの脆弱性により、なりすましが行われる | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-019 | Microsoft® Visio® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-018 | Microsoft® Project の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-017 | Microsoft® Office Web コンポーネントの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-016 | Microsoft® Office の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-015 | Microsoft® Outlook® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-014 | Microsoft® Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-013 | Microsoft® Office の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-012 | Microsoft® Office Publisher の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-011 | Microsoft® Works ファイル コンバータ の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-010 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-009 | Microsoft® Word の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-008 | OLE オートメーションの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-007 | WebDAV Mini-Redirector の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-006 | インターネット インフォメーション サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-005 | インターネット インフォメーション サービスの脆弱性により、特権の昇格が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-004 | Windows® TCP/IP の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-003 | Active Directory® の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-002 | LSASS の脆弱性により、ローカルで特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS08-001 | Windows® TCP/IP の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-069 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-068 | Windows Media® Format の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-067 | Macrovision ドライバの脆弱性により、ローカルで特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-066 | Windows® カーネルの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-065 | メッセージ キューの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-064 | DirectShow® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-063 | SMBv2 の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-062 | DNS の脆弱性により、なりすましが行われる | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-061 | Windows® URI 処理の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-060 | Microsoft® Word の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-059 | Windows® SharePoint Services 3.0 および Office SharePoint Server 2007 の脆弱性により、SharePoint サイトで特権の昇格が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-058 | RPC の脆弱性により、サービス拒否が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-057 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-056 | Outlook® Express および Windows® メール用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-055 | Kodak Image Viewer の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-054 | MSN® Messenger および Windows Live™ Messenger の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-053 | Windows® Services for UNIX の脆弱性により、特権の昇格が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-052 | Crystal Reports for Visual Studio® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-051 | Microsoft® エージェントの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-050 | Vector Markup Language の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-049 | Virtual PC および Virtual Server の脆弱性により、特権の昇格が起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-048 | Windows® ガジェットの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-047 | Windows Media® Player の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-046 | GDI の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-045 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-044 | Microsoft® Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-043 | OLE オートメーションの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-042 | XML コア サービスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-041 | Microsoft® Internet Information Servicesの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-040 | Microsoft® .NET™ Framework の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-039 | Active Directory® の脆弱性により、リモートでコードが実行されるる | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-038 | Windows Vista® ファイアウォールの脆弱性により、情報漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-037 | Microsoft® Office Publisher 2007 の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-036 | Microsoft® Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-035 | Win32® API の脆弱性により、コードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-034 | Outlook® Express および Windows® メール用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-033 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-032 | Windows Vista® の脆弱性により、情報漏えいが起こる | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-031 | Microsoft® Windows® Schannel のセキュリティ パッケージの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-030 | Microsoft® Visio® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-029 | Windows® DNS の RPC インターフェイスの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-028 | CAPICOM の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-027 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-026 | Microsoft® Exchange の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-025 | Microsoft® Office の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-024 | Microsoft® Word の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-023 | Microsoft® Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-022 | Windows® カーネルの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-021 | CSRSS の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-020 | Microsoft® エージェントの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-019 | ユニバーサル プラグ アンド プレイの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-018 | Microsoft® Content Management Server の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-017 | GDI の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-016 | Internet Explorer® 用の累積的なセキュリティ更新プログラム | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-015 | Microsoft® Office の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-014 | Microsoft® Word の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-013 | Microsoft® リッチ エディットの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-012 | Microsoft® MFC の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-011 | Microsoft® OLE ダイアログの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-010 | Microsoft® Malware Protection Engine の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-009 | Microsoft® Data Access Components の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-008 | HTML ヘルプの ActiveX コントロールの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-007 | Windows® Image Acquisition サービス の脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-006 | Windows® シェルの脆弱性により、特権が昇格される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-005 | ステップ バイ ステップの対話型トレーニングの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-004 | Vector Markup Language の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-003 | Microsoft® Outlook® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-002 | Microsoft® Excel® の脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |
| MS07-001 | Microsoft® Office 2003 のポルトガル語 (ブラジル) の文章校正プログラムの脆弱性により、リモートでコードが実行される | Microsoft社の関連情報 |