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コミュニケーションの円滑化、訴求力アップ、ドキュメント作成方法など、毎日の仕事に役立つノウハウを掲載しました。
富士ゼロックス株式会社
変革マネジメント部 マネージャー 山崎 紅
構成:X-Direct事務局
いまやビジネスシーンに欠かせないEメール。
今回は基本に立ち戻り、「報告」や「依頼」など頻繁に使用するシーンを中心に事例を交えながらメールを使いこなすポイントをお届けします。
構成・文:X-Direct事務局
「見栄えが良い」「伝わりやすい」「わかりやすい」ドキュメントが作りたい!
ビジネスに活用できるカラードキュメントの作成方法について、前回は色の種類など、基礎的なポイントをお伝えしましたが、今回は実践編として“色のつけ方のポイント”をお伝えします。
構成・文:X-Direct事務局
社内の説明資料に、お客様へのプレゼン資料――。いまやビジネスに欠かせなくなったカラードキュメント。色を効果的に使った、見栄えの良い文書はあなたのビジネスを後押しする一方で、色を使うことで見栄えが悪くなり、逆効果になってしまうことも……。
そこで、見栄えの良い効果的なビジネス文書を作成するためのコツを2回にわけてご紹介していきます。
今回は色の種類と配色手法をご紹介する「基礎編」。次回は「実践編」をお届けします。
富士ゼロックス株式会社
人事本部 教育部
人材開発戦略グループ長 山崎 紅
第6回のテーマは「解決をデザインする見える化 -効果を見える化する-」です。これまでの連載で、問題を発見して解決策を検討し、設定した解決策を確実に実行する、という流れに沿って、思考プロセスや 活動を見える化する方法について解説しました。最後は、効果の見える化です。ビジネスシーンでは、業務の実施状況や成果について必ず報告を求められます。 受け手にわかりやすく説明し、効果をアピールするために、数値データや文字情報をビジュアルに見える化する方法をご紹介します。
富士ゼロックス株式会社
人事本部 教育部
人材開発戦略グループ長 山崎 紅
第5回のテーマは「解決をデザインする見える化-スケジュールと進捗を見える化する」です。
具体的な解決策(施策)を決めたら、次はそれをいかに実行していくかを考えます。
確実に実行するには、実施項目を明確にしてスケジュールを立て、計画どおり進んでいるか進捗管理していきますが、この作業、当たり前のようで出来ていない事が多いのです。
いつも仕事に追われている……。仕事の段取りがうまくいかない……。
なんてお悩みのみなさま、必見です!
富士ゼロックス株式会社
人事本部 教育部
人材開発戦略グループ長 山崎 紅
さて、第4回のテーマは「解決をデザインする見える化―解決策を見える化する―」です。第3回まで解説してきたようなプロセスによって問題を洗い出し攻め どころが特定できたら、次はどうやって解決するか考えます。解決テーマや活動目標を明確に定めることからはじめ、解決策のオプション(選択肢)を抜け漏れ なく洗い出し、ロジカルに比較検討しながら優先度の高い解決策は何かを考えましょう。今回は、よりよい解決策を導き出すための思考プロセスをご紹介しま す。
富士ゼロックス株式会社
人事本部 教育部 営業人材強化グループ
営業人材戦略チーム長 山崎 紅
さて、第3回のテーマは「攻めどころをあぶりだす見える化 ― 問題を見える化する ―」です。問題を解決しようとするとき、何が問題なのかを正確に捉え、どこに手を打つのか、攻めどころをしっかりあぶりだすことが第一歩です。今回は、問 題を見える化するためのスタンダードな手法として「層別」と「パレート図」をご紹介します。
富士ゼロックス株式会社
人事本部 教育部 営業人材強化グループ
営業人材戦略チーム長 山崎 紅
前回よりスタートした「ロジカルシンキングのための見える化入門」。 みなさま、自分を取り巻く環境を分析してみましたか?
第二回は前回分析した結果を踏まえ、『戦略を見える化する』ためのスタンダードな手法を3つご紹介します。ビジネスシーンはもちろん、プライベートシーンにも応用が効きますよ。
今回からの方はバックナンバーもあわせてお読みください!
富士ゼロックス株式会社
人事本部 教育部 営業人材強化グループ
営業人材戦略チーム長 山崎 紅
お待たせしました!今月号より新しい連載(隔月更新)がスタートします。X-Directレポートでもおなじみの富士ゼロックス 山崎が、ロジカルに『見える化』テクニックをお伝えしていきます。難しいと思われがちなロジカルシンキングですが、読み終わった後、すぐ自分に取り入れる ことができる内容です。ぜひお読みください!
以前のレポートはこちらから