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ワーク・ライフ・バランスへの取り組み

『次世代認定マーク(くるみん)』を取得しました

富士ゼロックス東京株式会社は、ワーク・ライフ・バランス(仕事と家庭の調和)を目指して、次世代育成支援対策法に基づき、2009年4月から活動を推進しております。
男性の育児参加を促進し、仕事と家庭の両立支援のための制度導入など、多くの社員がしっかりと有効利用できる環境作りに取組み、2011年『次世代認定マーク(くるみん)』を取得致しました。

今後も子育てと仕事の両立・調和を目指し、当社の私たちが大切にしたい想い

Ⅰ、すべてはお客様のために! Ⅱ、仲間とともに! Ⅲ、一歩踏み出す勇気を胸に!

がより一層強いものとなるよう社員一丸となり、
お客様に最大限の価値を提供できるよう努力してまいります。
次世代認定マークくるみん
   

【次世代育成支援対策推進法に基づく行動計画】

従業員が、男女を問わず仕事と育児または生活と調和を通じ、安心して仕事に取り組むことによって、その能力を十分に発揮できる職場環境の整備に向けその実効性を高めるため、次の通り行動計画を策定する。

1.計画期間

2015年6月1日~2017年5月31日

2.計画内容

(1)男性も含めた育児支援に向けた取り組みの推進


→ 目標1:男性の育児参加を支援するため休暇の取得(育児休業など)を奨励する。
  ■目標達成のための対策
1.男性も柔軟に育児休業の取得が可能であること等、育児休業制度に関する情報の周知を実施する。
2.父親の子育て参加に関する背景や必要性等について、社員に対する啓発を実施する。

(2)ワークライフバランス推進に向けた仕事と生活の調和


→ 目標2:働き方の見直しを通じた所定外労働の削減を目指した取り組みを実施する。
  ■目標達成のための対策
1.労務管理者への啓発を図る為の教育を実施する。
2.ノー残業デーの設定及び実施によって、仕事の進め方や業務の見直しを図る。
3.所定外労働時間の月度実績を集計し、管理・監督者へ周知する。


→ 目標3:年次有給休暇の取得促進に向けた取り組みを実施する。
  ■目標達成のための対策
1.労務管理者への啓発を図る為、年次有給休暇の取得実績を周知する。
2.年次有給休暇取得促進に向け、労使「定例 労働時間改善委員会」による定期監査実施および啓発活動を強化する。

   
 
   


 


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