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社外へ向けたVirtual Hollywood® の促進活動

Virtual Hollywood® 協議会

富士ゼロックスは、「VHの考えを取り入れた新しい働き方の探求」「実践活動の支援」「VHの普及」を目的として、Virtual Hollywood® に共感する大学や企業とともに、Virtual Hollywood® 協議会(VH協議会)を、 2006年に発足させました。

以降、 Virtual Hollywood® 協議会は、「多様性を活かし、相互に学び、新たな価値を生み出し続ける組織づくり・人づくり」に向けた、相互啓発・共創を行なっています。現在では、業種・業態さまざまな企業の強みを活かした、コラボレーションも試みています。

VH協議会 会員企業・団体[ 16社(2017年9月時点)]

富士ゼロックス株式会社、株式会社ANA総合研究所、株式会社NTTデータ、株式会社帝国ホテル、株式会社エクサ、矢崎総業株式会社、株式会社クラレ、サントリー食品インターナショナル、株式会社一般財団法人 草月会、三菱重工業 株式会社、首都高速道路株式会社、株式会社シーエーシー、慶應義塾大学、旭化成株式会社、ミニストップ株式会社、株式会社トクヤマ、

協議会オープンフォーラムで、各社が事例を発表
多様なアイデアを出す定例会ワークショップ
拡大役員会での、意見交換

VH協議会の価値創造活動

その他の活動

さまざまな企業・団体・官公庁に対するVHP活動の紹介も行なっています。
その結果、更にVirtual Hollywood® が拡がり、企業間でのコラボレーションを実践しています。

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