「お客様への取り組み」におけるCSR指標

指標

対象範囲

2014年度実績

2015年度実績

2016年度目標/実績

重大商品事故の発生件数

富士ゼロックスおよび関連会社(OEM販売も含む)

0件

0件

0件/0件

CSプログラムにおけるお客様の取引継続意向率注1

富士ゼロックスおよび国内関連会社

99.9

101.0

- / 103

生産拠点のセルフアセスメント結果

【最重要項目】富士ゼロックスのCSRセルフチェックリスト最重要項目の適合率90%以上の拠点数の比率

富士ゼロックス関連会社の生産拠点(新造機、部品、化成品、リサイクル製品の生産拠点)

100%(8拠点)

100%(10拠点)

100% / 100%(10拠点)

【重点項目】富士ゼロックスのCSRセルフチェックリスト重要項目の適合率90%以上の拠点数の比率

87.5%(8拠点中7拠点)

100%(10拠点)

100% / 100%(10拠点)

顧客要請に基づいて実施したEICC注2のセルフアセスメントの評価が「グリーン」の拠点数の比率

富士ゼロックス関連会社の生産拠点(新造機、部品、化成品の生産拠点)

100%(8拠点)

100%(8拠点)

100% / 100%(8拠点)

一か月以内の商品事故対応率

富士ゼロックスおよび関連会社

73%

54%

64%

VOC入力数

富士ゼロックスおよび国内関連会社

21万6千件

25万8千件

20万9千件

お客様相談センター総受付数

富士ゼロックスおよび国内関連会社

25,041件

27,438件

27,611件

お客様相談センター一次解決率

富士ゼロックスおよび関連会社

67.9%

68.3%

69.5%

  • 注1 2015年度より、より実態をとらえられるよう、調査結果の要素を変更し、過去の実績にも反映しています。
  • 注2 EICC(Electronic Industry Citizenship Coalition)は電子機器業界のCSRコンソーシアムです。EICCが定める電子業界CSRアライアンス行動規範では、電子機器業界のサプライチェーンにおいてCSRに準拠して業務を遂行するための基準が規定されています。EICCのセルフアセスメントでは、グリーン評価は「低リスクのサプライヤーに相当する」と定義づけられています。ほぼ毎年質問内容が改訂され、合格レベルの基準が厳しくなっています。