W杯で活躍中のプリンターを大会終了後プレゼント

2002年6月6日

  • 「2002 FIFA World Cup Korea/JapanTM
  • ピンバッジ1000個も

富士ゼロックス株式会社(本社:東京都港区赤坂2-17-22、社長:坂本正元)は2002FIFAワールドカップTM オフィシャルパートナーとして、5月31日から開催されている「2002 FIFA World Cup Korea/JapanTM」で活躍中のカラープリンター1台、モノクロプリンター5台を、クイズの正解者にプレゼントするキャンペーンを展開しています。キャンペーンは当社ホームページにおいて、決勝戦が行なわれる6月30日まで行ないます。

当社はプリンター/複写機/ファクシミリの「オフィシャルパートナー」として世界最大のスポーツの祭典「2002 FIFA World Cup Korea/JapanTM」に協賛しており、世界中から訪れているプレスやKOWOC(2002年FIFAワールドカップ韓国組織委員会)とJAWOCに対して運営上の必需品であるデジタル複合機「DocuCentre」シリーズやカラーレーザープリンターなどの機材を計2000台以上提供し、大会を力強くサポートしております。

このたびプレゼントするのはこの内、カラーレーザープリンター「DocuPrint C620」1台とモノクロレーザープリンター「DocuPrint 210」5台で、いずれも大会終了後、W杯で活躍したことを証明するオリジナルステッカーを貼って、クイズ当選者にプレゼントいたします。また、抽選にはずれた方1000名にオリジナルピンバッジをプレゼントいたします。クイズは当社ホームページからご参加いただけます。

当社はデジタル複合機やカラーレーザープリンターなどの機材を計2000台以上提供し大会を力強くサポートしており

  1. 各会場では利用が集中すると予想される試合開始3時間前までに全機器の整備を実施し、試合終了1時間後までカストマーエンジニアが待機し、万が一に備えています。

  2. 世界中の報道陣の拠点となるIMC(インターナショナル・メディア・センター)では1日1回各機器の整備をおこない、常に最良の状態で報道の最前線を支えています。

  3. 各拠点では24時間のオン・コールのサポート受付を実施しています。

当社はさらに日本国内だけでなく韓国、東南アジア諸国、オーストラリア、ニュージーランドなどのアジア・パシフィック地域、2000年12月から当社が担当となった中国を含めた当社の商圏*1におけるマーケティング活動を展開し、ブランドイメージのさらなる向上を図っております。

*1 日本、韓国、中国、台湾、フィリピン、タイ、ベトナム、マレーシア、シンガポール、インドネシア、オーストラリア、ニュージーランドの国・地域

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[「2002 FIFA World Cup Korea/JapanTM」の
オフィシャルパートナーとして]

当社は1970年から現在まで「全国高校サッカー選手権」、1979年から「ゼロックス・スーパーサッカー」の協賛など、30年以上にわたって日本サッカーの強化支援と国際親善に努めてまいりました。

また ’98年1月に定めた「私たち富士ゼロックスグループが目指すもの」において「世界の相互信頼と文化の発展への貢献」を掲げており、この理念は、JAWOC大会理念「世界最高のプレーをプロデュースします」「パートナーシップを通じて喜びを分かち合います」「スポーツが人々の生活を充実させます」に合致するものです。

そして今回、世界中で最も多くの人に愛されているスポーツ「サッカー」の最高峰を決める「2002 FIFA World Cup Korea/JapanTM」のオフィシャルパートナーとして、日本とアジアパシフィックエリアにおけるサッカーおよびスポーツ文化のさらなる発展と繁栄に貢献したいと考えております。

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