組織・制度

経営機構

経営方針・計画に基づいて、お客様の声を起点とした本部組織体制や、迅速な意思決定を実現する会議体構造を構築し、富士ゼロックス連結全体の事業活動をマネジメントしています。

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コーポレート・ガバナンス

富士ゼロックスは、社会、お客様、株主、従業員などの各ステークホルダーに幅広く貢献することが企業の存在目的であると考え、1998年度に企業経営全体の方向付けおよび意思決定の指針として、「私たちが目指すもの」と「私たちが大切にすること」を制定しました。コーポレート・ガバナンスは、これらの理念を達成するための仕組みと考えています。

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リスクマネジメント

富士ゼロックスは、リスクマネジメントを「リスクにかかる事象の識別、発生する可能性と影響度の評価、対応策の決定と実施、関係する情報の伝達と報告、モニタリングと欠陥の是正等によって構成するところの経営による統制行動」と定めています。

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倫理・コンプライアンス

富士ゼロックスは、コンプライアンス(法令遵守)は当然のこととして、「常識や倫理に照らして正しい行動をとること」「高い倫理観に裏打ちされた自律的で誠実な行動をとること」を富士ゼロックスおよび関連会社の従業員が共有する基本的な価値観ととらえています。事業活動のあらゆる局面において、倫理・コンプライアンスを重視し、新たな価値創造に挑戦することが、私たち自身を成長させ、結果として社会の信頼につながると考えています。

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情報公開・情報セキュリティ

富士ゼロックスは、各ステークホルダーに対し、経営情報・会社情報の透明性・公正性を確保し、情報公開へのニーズに積極的に応えるため「情報公開指針」を定めています。一方で、昨今の社会状況を踏まえ、情報の保護を図りつつ、情報という資源の有効活用を推し進めています。

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