対象とする経営課題領域

ドキュメントサービスとコミュニケーション

富士ゼロックスは、「よりよいコミュニケーションを通して、すべての人々の間によりよい理解を築こう」というJ.C.ウィルソン米国ゼロックス社初代会長の思想を受け継ぎ、人間と情報の快適な関係(環境)づくりのためのドキュメントとコミュニケーションに関連する商品や研究開発に取り組んできました。

企業の活動は、企画・開発・製造・販売・保守…、などの業務プロセスやワークフローに直結する【定型的な活動】と、それを実際に行う人の働き方、コミュニケーションの取り方(会議、書類作成、情報収集など)などの【非定型的な活動】、さらにお客様への継続的な価値提供やお客様起点のマーケティングなどの【お客様接点の活動】、継続的なお客様価値向上に向けた【企業品質向上の活動】から成り立っています。そして、それぞれの活動が充実し、連携して機能するためには、効果的なドキュメントの活用と適切なコミュニケーションが大きな役割を果たしています。

お客様共創ラボラトリーでは、富士ゼロックスが研究開発を進める「ドキュメントサービスとコミュニケーション」にこれら4つの企業活動を重ね合わせ、以下の4つの領域からお客様の経営課題にアプローチし、新たな価値提供を目指します。

  • 【定型的な活動】⇒業務プロセス・ワークフローの領域
  • 【非定型的な活動】⇒オフィス生産性・ワークスタイルの領域
  • 【お客様接点の活動】⇒統合サポート・マーケティングの領域
  • 【企業品質向上の活動】⇒戦略策定・開発管理・人材育成の領域

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