ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
ローカルメニューへ移動します
本文へ移動します

自立分析型エネルギー使用量見える化システム「EneEyes」

富士ゼロックスでは、2010年3月に研究開発の拠点として横浜みなとみらい地区に「富士ゼロックス R&Dスクエア」(以下、R&Dスクエアビル)を竣工し、新事業所で業務効率の向上と省エネルギーを両立させた新しい働き方を実践しようとしている。

本稿では、R&Dスクエアビルで新しい働き方を実践するために開発した自立分析型エネルギー使用量見える化システム「EneEyes」の概要とR&Dスクエアビルで実施したEneEyesを活用した省エネ活動の内容について紹介する。

川本 真司 ソリューション本部ソリューション開発部
松井 治樹 ソリューション本部ソリューション開発部
都甲 篤史 ソリューション本部ソリューション開発部
伊藤 裕二 ソリューション本部ソリューション計画部

DocuWorks文書(.xdw)をご覧になるためには、DocuWorks Viewer Lightが必要になります。

PDFをご覧になるためには、Adobe® Reader®が必要になります。

次のページ

目次へ戻る

このページのトップへ