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エコ意識を啓発する環境負荷監視システム

地球温暖化抑止を狙いとした温室効果ガス削減は、世界的にも一定の認知を得ている。温室効果ガスは、二酸化炭素に代表され、オフィス環境においては、照明や空調、複合機・プリンターなどの機器の利用に伴い排出されるCO2の削減が必要不可欠となってきている。しかし、このような意識を持ちながらも、実際の環境負荷状況を実感できるオフィスワーカーは非常に少ないのが現状である。そこで、当社主力商品である複合機ApeosPortシリーズの操作パネルを活用し、環境負荷状況をオフィスワーカー一人ひとりに見える化することでエコ意識を啓発し、CO2排出量削減を目指す「SE-BizObjects 環境負荷監視システム1.0」が開発された。

本書は、この「SE-BizObjects 環境負荷監視システム1.0」のコンセプトと機能について説明するものである。

山名 宏昭 ソリューション本部
佐野 義幸 ソリューションプロジェクトマネージメント部
櫻井 崇大 TSMセンター 基幹出力技術1G

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