DocuPrint / DocuCentre / LaserPress / Able用
Macintosh PSユーティリティ (Ver1.4.2)

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Macintosh PSユーティリティ (Ver1.4.2)


【登録名称】macutl142.sea.hqx Macintosh PS ユーティリティ
【登録日時】2000.1.21
【VERSION 】1.4.2
【対象機種】
FUJI XEROX
LaserPress 2100PS
LaserPress 4200(*1)
LaserPress 4300(*1)
LaserPress 4210(*1)
LaserPress 4410(*1)
Able 3405/3350/3351/3250/1405(*1)
Able 1350/1351/1250/1251(*1)
DocuCentre 250/250CF/350/350CF/400/400CF(*1)
DocuCentre 250FS/350FS/400FS(*1)
DocuCentre 450/451/550/551(*1)
DocuCentre 450CP/451CP/550CP/551CP(*1)
DocuPrint 250/400(*1)
DocuCentre 600/601(プリンター機能搭載機)(*1)
DocuCentre 600CP/601CP(*1)
(*1)PSオプションおよびLocalTalk用もしくはEtherTalk用オプション装着時。
【動作環境】漢字Talk7.5.1以降
【FILE形式】StuffIt圧縮(自己解凍)+BinHexエンコード
【FILESIZE】172,993バイト
【転載条件】転載、再配布、商行為は一切禁止
【著作権者】各ファイル内に記述

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[ソフトウエア紹介]


    本ユーティリティは、上記対象製品で使用できる設定ユーティリティです。他のプリンターへの接続、各種の操作はできません。
    本体側の操作パネルでのみ実行でき、本ユーティリティでは操作できない項目があります。

[メディア作成方法]

  1. フォーマット済みのフロッピーを用意します。
  2. ダウンロードしたBinHex形式ファイルをStuffIt Expander(TM)を使用してデコードおよび解凍します。StuffIt Expander(TM)が別途必要です。
  3. 解凍したファイルを用意したフロッピーにすべてコピーします。以上でフロッピーが作成されます。
  4. 解凍した中の「お読みください」の記述にしたがって、作成したフロッピーを使用してソフトウエアをインストールします。

[使用時の注意]


    ダウンロードしたファイルをMacintosh上でStuffIt Expander(TM)等を用いて解凍すると、Fuji Xerox PS Utilityというフォルダが作成されます。
    Fuji Xerox PS Utilityフォルダの下には、Fuji Xerox PS Utility(実行ファイル)
    Printer Info Folder(必要なリソースファイルを収めたフォルダ)があります。
    Fuji Xerox PS Utility(実行ファイル)とPrinter Info Folderは、必ず同じフォルダの下においてください。

[前バージョン(1.4.1)からの変更点]

 ○ 変更点

  • DocuCentre 600/601(プリンター機能搭載機)/DocuCentre 600CP/601CPに対応しました。

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以上

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