PLWドライバー

本サービスに登録されているソフトウェア(以下、提供ソフトウェアといいます。)をダウンロードする前に、「注意事項」および「使用許諾条件」を必ずお読みください。使用許諾条件に同意された場合のみ、ソフトウェアをダウンロードして使用することができます。

概要

  1. 本ソフトウェアは、インストールツール付きのプリンタードライバーです。
  2. 本プリンタードライバーは、Microsoft® Windows® 2000/XP、Windows Server® 2003、Windows Vista®、Windows Server® 2008、Windows® 7、Windows® 8、Windows® 8.1が稼働しているコンピューター上で動作します。

ダウンロード

ファイル名 fxdc1015plw12091nw2k3fja.exe
ファイル形式 自己解凍形式(EXE形式)
ファイルサイズ 6,010,968 バイト

ダウンロードができないときの対処方法

仕様

ソフトウェア種別 PLWドライバー
バージョン 2.2.18
登録日 2012年10月26日
対応機種
  • DocuCentre 905
  • DocuCentre 1010
  • DocuCentre 1010 V
  • DocuCentre 1010 VS
  • DocuCentre 1010S
  • DocuCentre 1015
  • DocuCentre 1015S
動作環境
  • Windows® 8 (32ビット) 日本語版
  • Windows® 7 (32ビット) 日本語版
  • Windows Vista® (32ビット) 日本語版
  • Windows® XP (32ビット) 日本語版
  • Windows® 2000 日本語版
  • Windows Server® 2008 (32ビット) 日本語版
  • Windows Server® 2003 (32ビット) 日本語版
転載条件 転載、再配布、商行為は一切禁止
著作権者 富士ゼロックス株式会社

注意事項

インストールについて

  1. ダウンロードしたファイルを任意の空ディレクトリーにコピーしてダブルクリックします。
  2. ドライバーインストールが起動しますので、ダイアログの指示に従い、ソフトウェアをインストールします。

プリンターの共有設定について

本プリンタードライバーで共有設定を行う際のインストール方法、注意制限事項とアンインストール方法を説明いたします。

ご利用の際の注意

  1. Windows Vista®、Windows Server® 2008、Windows® 7上で、【認証情報の設定】をする際の留意点はこちらをご覧ください。
  2. Windows®ファイアウォールが有効なOS環境下でのドライバーインストールツールに関する注意制限事項については、こちらをご覧ください。  
  3. Windows Vista®、Windows Server® 2008上でインストール時に表示される【Windows®セキュリティ】【ユーザーアカウント制御】については、こちらをご覧ください。
  4. Windows Vista®、Windows® 7、Windows® 8、Windows® 8.1、Windows Server® 2008、Windows Server® 2008 R2、Windows Server® 2012、Windows Server® 2012 R2でプリンタードライバーを削除する際の方法については、こちらをご覧ください。
  5. Windows Vista®、Windows Server® 2008上の本プリンタードライバーのヘルプ機能については、こちらをご覧ください。
  6. Microsoft® Office 2007、およびOffice 2010をご利用のお客様はこちらをご覧ください。
  7. Citrix® MetaFrame®環境およびWindows®ターミナルサービス環境下でご使用になられている場合はこちらを参照ください。
  8. 商品同梱CD“ドライバーCDキット”を用いてプリンタードライバーをインストールされる場合はこちらをご覧ください。
  9. ART EXドライバーを共有プリンターとしてご使用になる場合の注意事項はこちらをご覧ください。
  10. 本プリンタードライバーはWindows Server® 2008のターミナルサービスEasy Print(Terminal Services Easy Print)機能をサポートいたしておりません。
  11. リモートインストールする際の制限事項
    Windows Vista®以降のOSに対してリモートインストールを行う場合ドライバーのインストールが正常に終了しない場合があります。このような場合、Windows® XPからリモートインストールを行ってください。
  12. Microsoft® Windows®クラスター環境でのインストールに関する制限
    Microsoft® Windows®クラスター環境においてドライバーのインストールを行う場合、各ノードに対して、予めドライバーのインストールを必要とする場合があります。
  13. 対応OSに関する情報はOS対応状況をご覧ください。
  14. ご使用になる前に同梱のreadme.txtファイルをお読みください。

変更履歴

2012年10月26日 Ver. 2.2.18 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Windows® 8に対応しました。

2010年2月26日 Ver. 2.2.17 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Windows® 7に対応しました。
  • MetaFrameでACCP(Auto Created Client Printer)を使用している場合、設定情報が無効になってしまうことがある現象を改善しました。

2009年6月30日 Ver. 2.2.16 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Local Systemアカウントで動作するアプリケーションやサービスから正常に印刷されないことがある現象を改善しました。

2008年4月30日 Ver. 2.2.15 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Windows Server® 2008 (32ビット) 日本語版に対応しました。
  • [ヘッダー/フッター印刷]の設定が、デフォルト値に変更されることがある現象を改善しました。

2007年9月28日 Ver. 2.2.14 README.TXTの更新

前回掲載からの変更点

  • Readmeを更新しました。

2007年3月30日 Ver. 2.2.14 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • プリンタードライバーがロードやアンロードされるときに、アプリケーションの異常終了やハングアップが発生することがある現象を改善しました。
  • 特定アプリケーションから異常なトレイ指定がされた場合に、印刷が中断する現象を改善しました。
  • Windows Vista®に対応しました。
  • フォントを置き換えて印刷する場合、特定文字を正しく印刷できないことがある現象を改善しました。
  • ボールド文字やイタリック文字が適切にフォント置き換えされないことがある現象を改善しました。
  • 特定アプリケーションから印刷する場合に、文書中の図が正しく印刷できないことがある現象を改善しました。
  • ユーザー権限でログインしている場合、[余白]の設定値が保存されないことがある現象を改善しました。
  • ユーザー定義用紙のサイズを変更する権限のないユーザーが操作した場合に、用紙のサイズが変更できるように見えてしまうことがある現象に対応しました。

2006年11月30日 Ver. 2.2.13 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • ドライバーインストールツールを使用してインストールした場合に、インストールと同時にレジストリに書かかれる情報を削減しました。
  • 特定アプリケーションから、印刷できないことがある現象を改善しました。
  • 特定アプリケーションからイメージデータを含んだ文書を印刷する場合、印刷エラーとなることがある現象を改善しました。

2006年5月31日 Ver. 2.2.12 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • MetaFrameでACCP(Auto Created Client Printer)を使用している場合、ログインごとにレジストリエントリが新規に作成されることがある現象に対応しました。

2006年1月13日 Ver. 2.2.11 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Acrobat®6から定形以外の用紙への印刷する場合、プリンターエラーとなることがある現象を改善しました。
  • 特定アプリケーションで中黒点(・)が正しく印刷できないことがある現象を改善しました。
  • 固定幅フォントで印刷する場合に、抜けたり重なったりすることがある現象を改善しました。
  • 特定アプリケーションからの印刷において、部数指定が正しく反映されないことがある現象を改善しました。
  • Windows Server® 2003上で特定アプリケーションから印刷する場合に、部単位印刷ができないことがある現象を改善しました。

2004年3月3日 Ver. 2.2.7 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • DocuCentre 905に対応しました。
  • [細い線を太くする]機能を追加しました。

2003年11月12日 Ver. 2.2.6 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • プリンタードライバーをバージョンアップした後に、特定アプリケーションから印刷した場合、 アプリケーションエラーが発生することがある現象を改善しました。
  • Microsoft® Wordから1ページ文書に表紙をつけて2部以上印刷する場合、 ホチキス指定が無効となることがある現象を改善しました。

2003年9月30日 Ver. 2.2.4 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • DocuCentre 1015用プリンタードライバーで、中とじホチキスの最大可能枚数が指定可能になりました。

2003年9月1日 Ver. 2.2.2 インストールツールの更新

前回掲載からの変更点

  • インストールツールをバージョンアップしました( Windows Server® 2003に対応しました)。

2003年4月25日 Ver. 2.2.2 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • DocuCentre 1015に対応しました。
  • [用紙トレイ設定]機能を追加しました。
  • [お気に入り]機能を追加しました。
  • [プリンター本体から情報を取得]機能を追加しました。
  • [原稿180°回転]機能を追加しました。
  • [プリント位置]機能を追加しました。
  • [プリント領域/余白]機能を追加しました。
  • [イメージを高速処理する]機能を追加しました。
  • [ヘッダー/フッター印刷]機能を追加しました。
  • [アプリケーションから指定がない場合のフォント指定]機能を追加しました。
  • [イメージ圧縮]機能の選択肢名を変更しました。([ALLA(標準/グラフ向き)]を[標準]に、[JPEG(写真向き)]を[写真]に、それぞれ変更しました。)
  • ユーザー定義用紙サイズに対して中とじホチキスが指定できない問題を改善しました。
  • 大量にプリントしたときに、リソース不足によるシステムダウンが発生することがある現象を改善しました。

2002年9月20日 Ver. 1.6.5 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • DocuCentre 1010で対応していない機能がプロパティに表示されている不具合を解消しました。

2001年12月25日 Ver. 1.6.4 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Windows ®XPに対応しました。
  • ディーグラッド ROBOPOPから枠付きの文字を印刷した場合、画面通りに出力されないことがある現象を改善しました。
  • Adobe ®小塚明朝 TMを使用した文書を印刷した場合、画面通りに出力されないことがある現象を改善しました。
  • DocuHouseプリント履歴サービスで使用する情報が正しく出力されないことがある現象を改善しました。

2001年10月5日 Ver. 1.6.2 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • [サイズ混在ホチキス/パンチ設定]で、出力不可能な組み合わせが設定できてしまう現象を改善しました。

2001年6月21日 Ver. 1.6.0 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • 合紙/表紙トレイに対応しました。
  • 画質調整機能を追加しました。
  • 白黒二値イメージデータを含む文書を印刷した場合の印刷データサイズが少なくなるように改善しました。

2000年12月13日 Ver. 1.3.2 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Adobe ®PageMaker ®からユーザー定義用紙に出力した場合に、出力位置がずれる現象を改善しました。
  • [拡大連写/小冊子作成]タブで「しない」を選択した時の問題を改善しました。
  • 小冊子作成と先頭ページのみに透過しないスタンプを指定した場合に、先頭ページで透過されてしまう現象を改善しました。
  • ズームで任意倍率を指定した場合に、右のとじしろが有効にならない現象を改善しました。
  • 文書名を指定しないアプリケーションから印字出力されない現象を改善しました。
  • グレイ保証を指定し、パターンを印字した場合にプリンターでページ記述言語エラーとなる現象を改善しました。

使用許諾条件

本サービスに登録されているソフトウェア(以下、提供ソフトウェアといいます。)をダウンロードする前に、「注意事項」および「使用許諾条件」を必ずお読みください。使用許諾条件に同意された場合のみ、ソフトウェアをダウンロードして使用することができます。

  1. 提供ソフトウェアの著作権は、富士ゼロックス株式会社(以下、富士ゼロックスといいます。)ならびに原権利者に帰属します。
  2. 提供ソフトウェアは、各提供ソフトウェアに対応する富士ゼロックス製品を利用する目的で日本国内においてのみ使用することができます。
  3. 提供ソフトウェアを使用するにあたっては、各提供ソフトウェアに関して富士ゼロックスが本サービスで明記する注意制限事項等を遵守してください。
  4. 提供ソフトウェアの全部または一部を修正、改変し、またはリバースエンジニアリング、逆コンパイルあるいは逆アセンブル等により解析することを禁止します。
  5. 提供ソフトウェアを通信回線を利用し頒布すること、フロッピーディスク、磁気テープ等の他の媒体に複製し第三者に譲渡、販売、貸与、使用許諾することを禁止します。
  6. 富士ゼロックス、富士ゼロックスの販売会社、特約店および提供ソフトウェアの原権利者は、提供ソフトウェアを本サービスで明記する注意制限事項等で特定する以外の機器あるいはプログラムと組み合わせること、また提供ソフトウェアを改変することに起因して生じた損害、損失等に関し責任を負うものではありません。
  7. 富士ゼロックス、富士ゼロックスの販売会社、特約店および提供ソフトウェアの原権利者は、提供ソフトウェアに関し何らの保証責任および賠償責任も負うものではありません。

以上