DropUtilityソフトウェア

本サービスに登録されているソフトウェア(以下、提供ソフトウェアといいます。)をダウンロードする前に、「注意事項」および「使用許諾条件」を必ずお読みください。使用許諾条件に同意された場合のみ、ソフトウェアをダウンロードして使用することができます。

概要

本ソフトウェアは、Microsoft® Windows Server® 2008、Windows® 7、Windows Server® 2012、Windows® 8.1、Windows® 10、Windows Server® 2016を搭載したコンピューター上で動作する、DropUtilityソフトウェアです。

ダウンロード

ファイル名 70_px560_du_29.exe
ファイル形式 自己解凍形式(DOSのEXE形式)
ファイルサイズ 6,156,440 バイト

ダウンロードができないときの対処方法

仕様

ソフトウェア種別 DropUtilityソフトウェア
バージョン 7.0.0.29
登録日 2017年12月26日
対応機種
  • DocuColor 5656 P (PX560 Print Server V7.0)
動作環境
  • Windows® 10 (32ビット) 日本語版
  • Windows® 10 (64ビット) 日本語版
  • Windows® 8.1 (32ビット) 日本語版
  • Windows® 8.1 (64ビット) 日本語版
  • Windows® 7 (32ビット) 日本語版
  • Windows® 7 (64ビット) 日本語版
  • Windows Server® 2016 (64ビット) 日本語版
  • Windows Server® 2012 R2 (64ビット) 日本語版
  • Windows Server® 2012 (64ビット) 日本語版
  • Windows Server® 2008 R2 (64ビット) 日本語版
  • Windows Server® 2008 (32ビット) 日本語版
  • Windows Server® 2008 (64ビット) 日本語版
転載条件 転載、再配布、商行為は一切禁止
著作権者 富士ゼロックス株式会社

注意事項

インストールについて

  1. ダウンロードしたファイルを解凍します。ファイルは自己解凍形式になっていますので、解凍先のフォルダーを指定して実行すれば、自動的に解凍します。
  2. ダウンロードしたファイルの自己解凍実行時に、OSによってはセキュリティーの警告画面が表示され、”発行元が確認できませんでした。このソフトウェアを実行しますか?”と表示される場合があります。”実行”をクリックし続行してください。 また、自己解凍終了時に、OSによってはプログラム互換性アシスタント画面が表示される場合がありますが、正常に自己解凍できていますので、”このプログラムは正しくインストールされました”をクリックして続行してください。
  3. fxreadme_px560_du.txtファイル内のインストール手順に従ってソフトウェアをインストールします。

ご利用の際の注意

  1. 対応OSに関する情報はOS対応状況をご覧ください。
  2. ご使用になる前に同梱のfxreadme_px560_du.txtファイルをお読みください。

変更履歴

2017年12月26日 Ver. 7.0.0.29 再掲載

前回掲載からの変更点

  • 最新の自己解凍方式に更新しました。
  • 動作環境からWindows Vista® (32ビット) 日本語版及びWindows Vista® (64ビット) 日本語版を削除しました。

2017年2月28日 Ver. 7.0.0.29 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • 動作環境に、Windows Server® 2016を追加しました。
  • 動作環境から、Windows® 8を削除しました。
  • 「サイズ混在原稿をプリントする」機能を追加しました。本機能を利用するには、ServerManagerを最新(V7.0.0.30G以降)にしてください。

2015年8月24日 Ver. 7.0.0.22 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Windows® 10への対応を行いました。

2013年9月17日 Ver. 7.0.0.1 リリース

リリース

使用許諾条件

本サービスに登録されているソフトウェア(以下、提供ソフトウェアといいます。)をダウンロードする前に、「注意事項」および「使用許諾条件」を必ずお読みください。使用許諾条件に同意された場合のみ、ソフトウェアをダウンロードして使用することができます。

  1. 提供ソフトウェアの著作権は、富士ゼロックス株式会社(以下、富士ゼロックスといいます。)ならびに原権利者に帰属します。
  2. 提供ソフトウェアは、各提供ソフトウェアに対応する富士ゼロックス製品を利用する目的で日本国内においてのみ使用することができます。
  3. 提供ソフトウェアを使用するにあたっては、各提供ソフトウェアに関して富士ゼロックスが本サービスで明記する注意制限事項等を遵守してください。
  4. 提供ソフトウェアの全部または一部を修正、改変し、またはリバースエンジニアリング、逆コンパイルあるいは逆アセンブル等により解析することを禁止します。
  5. 提供ソフトウェアを通信回線を利用し頒布すること、フロッピーディスク、磁気テープ等の他の媒体に複製し第三者に譲渡、販売、貸与、使用許諾することを禁止します。
  6. 富士ゼロックス、富士ゼロックスの販売会社、特約店および提供ソフトウェアの原権利者は、提供ソフトウェアを本サービスで明記する注意制限事項等で特定する以外の機器あるいはプログラムと組み合わせること、また提供ソフトウェアを改変することに起因して生じた損害、損失等に関し責任を負うものではありません。
  7. 富士ゼロックス、富士ゼロックスの販売会社、特約店および提供ソフトウェアの原権利者は、提供ソフトウェアに関し何らの保証責任および賠償責任も負うものではありません。

以上