PostScript®ドライバー Microsoft Pscript用 + 機能追加PlugIn + PPDファイル (Microsoft WHQL認証取得ドライバー)

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概要

  1. 本ソフトウェアは、インストールツール付きのプリンタードライバーです。
  2. 本プリンタードライバーは、Microsoft Windowsロゴテストに合格しており、Windowsの警告ダイアログが表示されることなくインストールできます。

ダウンロード

ファイル名 fxdpc3550dps200310w613fen.exe
ファイル形式 自己解凍形式(EXE形式)
ファイルサイズ 17,021,576 バイト
 

ダウンロードができないときの対処方法

仕様

ソフトウェア種別 PostScript®ドライバー Microsoft Pscript用 + 機能追加PlugIn + PPDファイル (Microsoft WHQL認証取得ドライバー)
バージョン 6.12.0
登録日 2020年6月5日
対応機種
  • DocuPrint C3550 d
動作環境
  • Windows 10 (32ビット) 英語版
  • Windows 8.1 (32ビット) 英語版
  • Windows 7 (32ビット) 英語版
  • Windows Server 2008 (32ビット) 英語版
転載条件 転載、再配布、商行為は一切禁止
著作権者 富士ゼロックス株式会社

注意事項

インストールについて

  1. ダウンロードしたファイルを解凍します。ファイルは自己解凍形式になっていますので、そのまま実行すれば自動的に解凍します。
  2. こちらのページのインストール方法に従い、1.で解凍したドライバーをインストールします。

■書体の表示について

[インストール時のプリンター名]のあとに表示される文字列は、PostScript® ソフトウエアキットに入っている書体を表します。お使いのPostScript® ソフトウエアキットに合わせて選択してください。

  • xxx PS J2 : モリサワ2書体
  • xxx PS J5 : モリサワ5書体
  • xxx PS H3 : 平成3書体
  • xxx PS H2 : 平成2書体

xxxには、プリンター名が入ります。
お使いのPostScript® ソフトウエアキットの書体は、「機能設定リスト」、または「プリンター設定リスト」で確認できます。

ご利用の際の注意

  1. Windows Vista、Windows Server 2008以降のOSで、【認証情報の設定】をする際の留意点はこちらをご覧ください。
  2. Windows Vista、Windows Server 2008以降のOSでインストール時に表示される【Windowsセキュリティ】【ユーザーアカウント制御】 については、こちらをご覧ください。
  3. Windows Vista、Windows Server 2008以降のOSでプリンタードライバーを削除する際の方法については、こちらをご覧ください。
  4. Microsoft Office 2007、およびOffice 2010をご利用のお客様はこちらをご覧ください。
  5. 本プリンタードライバーはWindows Server 2008のターミナルサービスEasy Print(Terminal Services Easy Print)機能をサポートいたしておりません。
  6. リモートインストールする際の制限事項
    WHQL未対応のドライバーは、Windows Vista以降のOSにリモートインストール出来ません。
  7. Microsoft Windowsクラスター環境でのインストールに関する制限
    Microsoft Windowsクラスター環境においてドライバーのインストールを行う場合、各ノードに対して、予めドライバーのインストールを必要とする場合があります。
  8. 本プリンタードライバーをWindows 7以降の環境にインストールしても、モリサワ書体用のプリンタードライバーを選択した場合には[デバイスとプリンター]への表示が本体の外観を反映したアイコンにならず、システム標準のアイコンで表示されます。
    また、平成書体用のプリンタードライバーを選択した場合でも、ネットワーク環境によっては、システム標準のアイコンで表示されます。
    プリンタードライバーのアイコンがシステム標準のアイコンであっても使用上の問題は無く、アイコンの表示形式によるプリンタードライバーの機能への影響はありません。
  9. 対応OSに関する情報はOS対応状況をご覧ください。
  10. ご使用になる前に同梱のreadme.txtファイルをお読みください。

変更履歴

2020年6月5日 Ver. 6.12.0 リリース

リリース

使用許諾条件

本ソフトウェア(以下、提供ソフトウェアといいます。)の使用許諾条件は、以下に記載するとおりです。

  1. 提供ソフトウェアの著作権は、富士ゼロックス株式会社(以下、富士ゼロックスといいます。)ならびに原権利者に帰属します。
  2. 提供ソフトウェアは、対応する富士ゼロックス製品(以下、対応製品といいます。)を利用する目的で対応製品を購入した国内においてのみ使用することができます。
  3. 提供ソフトウェアを使用するにあたっては、富士ゼロックスが明示する注意制限事項等(以下、注意制限事項等といいます。)を遵守してください。
  4. 提供ソフトウェアの全部または一部を修正、改変し、またはリバースエンジニアリング、逆コンパイルあるいは逆アセンブル等により解析することを禁止します。
  5. 提供ソフトウェアを通信回線を利用し頒布すること、フロッピーディスク、磁気テープ等の他の媒体に複製し第三者に譲渡、販売、貸与、使用許諾することを禁止します。
  6. 富士ゼロックス、富士ゼロックスの販売会社、特約店および提供ソフトウェアの原権利者は、提供ソフトウェアを注意制限事項等で特定する以外の機器あるいはプログラムと組み合わせること、また提供ソフトウェアを改変することに起因して生じた損害、損失等に関し責任を負うものではありません。
  7. 富士ゼロックス、富士ゼロックスの販売会社、特約店および提供ソフトウェアの原権利者は、提供ソフトウェアに関し何らの保証責任および賠償責任を負うものではありません。

以上