ファームウェア 標準ROMと出力装置ROM
- 標準ROM
- 出力装置ROM

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概要

本ソフトウェアは富士ゼロックス株式会社の下記機種用ファームウェアです。
本ソフトウェアには、DocuPrint M260 z用ダウンロードツールが含まれております。

ダウンロード

ファイル名 200728_dpm260z_stdfx.zip
ファイル形式 ZIP圧縮
ファイルサイズ 11,030,436 バイト

ダウンロードができないときの対処方法

仕様

ソフトウェア種別 ファームウェア 標準ROMと出力装置ROM
バージョン - 標準ROM Ver.G
- 出力装置ROM Ver.P1.10
登録日 2020年9月7日
対応機種
  • DocuPrint M260 z
ツールの動作するOS環境
  • Windows 10 (32ビット) 日本語版
  • Windows 10 (64ビット) 日本語版
  • Windows 8.1 (32ビット) 日本語版
  • Windows 8.1 (64ビット) 日本語版
  • Windows 8 (32ビット) 日本語版
  • Windows 8 (64ビット) 日本語版
  • Windows 7 (32ビット) 日本語版
  • Windows 7 (64ビット) 日本語版
  • Windows Vista (32ビット) 日本語版
  • Windows Vista (64ビット) 日本語版
  • Windows XP (32ビット) 日本語版
  • Windows XP (64ビット) 日本語版
  • Windows Server 2012 R2 (64ビット) 日本語版
  • Windows Server 2012 (64ビット) 日本語版
  • Windows Server 2008 R2 (64ビット) 日本語版
  • Windows Server 2008 (32ビット) 日本語版
  • Windows Server 2008 (64ビット) 日本語版
  • Windows Server 2003 (32ビット) 日本語版
  • Windows Server 2003 (64ビット) 日本語版
転載条件 転載、再配布、商行為は一切禁止
著作権者 富士ゼロックス株式会社

注意事項

インストール方法

添付のreadme.txtを参照し、インストールを行ってください。

ご利用の際の注意

  1. ダウンロードするバージョンによっては、プリンターのシステム設定が初期化されることがあります。ダウンロードを始めると、中止ができませんので、あらかじめレポート出力をするなど、システム設定を控えておくことをお勧めします。
  2. 対応OSに関する情報はOS対応状況をご覧ください。
  3. ご使用になる前に同梱のreadme.txtファイルをお読みください。

変更履歴

2020年9月7日 標準ROM Ver.G - 出力装置ROM Ver.P1.10 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • セキュリティ上の問題(Ripple20)を修正しました。

2019年9月13日 標準ROM Ver.F - 出力装置ROM Ver.P1.10 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Networkでの接続性を改善。

2018年12月21日 標準ROM Ver.E - 出力装置ROM Ver.P1.10 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Web Based Managementの操作性を改善。

2018年8月31日 標準ROM Ver.D - 出力装置ROM Ver.P1.10 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Networkでの接続性を改善しました。

2017年11月1日 標準ROM Ver.C - 出力装置ROM Ver.P1.10 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Windows10でのダウンロードを改善しました。

2016年4月11日 標準ROM Ver.C - 出力装置ROM Ver.P1.10 リリース

  • Googleクラウドプリント ver2.0に対応しました。
  • 節電状態から復帰する際の動作を改善しました。

使用許諾条件

本サービスに登録されているソフトウェア(以下、提供ソフトウェアといいます。)をダウンロードする前に、「注意事項」および「使用許諾条件」を必ずお読みください。使用許諾条件に同意された場合のみ、ソフトウェアをダウンロードして使用することができます。

  1. 提供ソフトウェアの著作権は、富士ゼロックス株式会社(以下、富士ゼロックスといいます。)ならびに原権利者に帰属します。
  2. 提供ソフトウェアは、各提供ソフトウェアに対応する富士ゼロックス製品を利用する目的で日本国内においてのみ使用することができます。
  3. 提供ソフトウェアを使用するにあたっては、各提供ソフトウェアに関して富士ゼロックスが本サービスで明記する注意制限事項等を遵守してください。
  4. 提供ソフトウェアの全部または一部を修正、改変し、またはリバースエンジニアリング、逆コンパイルあるいは逆アセンブル等により解析することを禁止します。
  5. 提供ソフトウェアを通信回線を利用し頒布すること、フロッピーディスク、磁気テープ等の他の媒体に複製し第三者に譲渡、販売、貸与、使用許諾することを禁止します。
  6. 富士ゼロックス、富士ゼロックスの販売会社、特約店および提供ソフトウェアの原権利者は、提供ソフトウェアを本サービスで明記する注意制限事項等で特定する以外の機器あるいはプログラムと組み合わせること、また提供ソフトウェアを改変することに起因して生じた損害、損失等に関し責任を負うものではありません。
  7. 富士ゼロックス、富士ゼロックスの販売会社、特約店および提供ソフトウェアの原権利者は、提供ソフトウェアに関し何らの保証責任および賠償責任も負うものではありません。

以上