WorkCentre 1150J用
Windows® 95/98/Me/
Windows NT® 4.0, Windows® 2000
V2.00 (DISK 6/7)

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ダウンロードファイルについて

登録名称 WorkCentre 1150J Ver.2ドライバー
115w2k1.exe(DISK 1/7)
115w2k2.exe(DISK 2/7)
115w2k3.exe(DISK 3/7)
115w2k4.exe(DISK 4/7)
115w2k5.exe(DISK 5/7)
115w2k6.exe(DISK 6/7)
1150jv20.exe(DISK 7/7)
登録日 2000.8.28
バージョン 2.0
対象機種 FUJI XEROX WorkCentre 1150J
動作環境 日本語Microsoft® Windows® 95/98/
Windows NT® 4.0, Windows® 2000
IBM® PC-ATおよび互換機(NEC社のPC98シリーズ機は、対応しません)
ファイル形式 自己解凍形式(DOSのEXE形式)
ファイルサイズ 9,137,166バイト
転載条件 転載、再配布、商行為は一切禁止
著作権者 富士ゼロックス株式会社

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この ReadMe ファイルには、WorkCentre 1150J に関する最新情報や注意事項が記載されています。

◆既にWorkCentre 1150Jのドライバーがインストールされている場合は、インストールの前にアンインストールしてください。スタート>プログラム>Fuji Xerox WorkCentre 1150Jからアンインストールできます。プリンタードライバーとTWAINドライバーをアンインストールし、PCを再起動します。

[インストール方法]

  1. デスクトップ上で「新規フォルダ」を作成し、その中に1150jv20.exe, 115w2k1.exe, 115w2k2.exe, 115w2k3.exe, 115w2k4.exe, 115w2k5.exe, 115w2k6.exeをすべてダウンロードします。115w2k1.exe, 115w2k2.exe, 115w2k3.exe, 115w2k4.exe, 115w2k5.exe, 115w2k6.exeは、ダブルクリックし解凍します。

  2. 新たにデスクトップ上に、「新規フォルダ2」を作成し、「新規フォルダ」の中の「1150jv20.exe」をダブルクリックします。表示された画面の「Path」に、ここで作成した「新規フォルダ2」を「Browse」を開き指定し、「JOIN」をクリックして結合ファイルを作成します。

  3. 「新規フォルダ2」に作成された結合ファイル「1150jv20.exe」をダブルクリックし解凍します。

  4. Windows® 95/98, Windows NT® 4.0は、「クイックリファレンス」の「ソフトウエアをインストールする」を参照してインストールします。
    その際、CD-ROMは挿入しません。CD-ROMの中身が今回インストールしたファイルになります。

    Windows® 2000は、「クイックリファレンス」の「ソフトウエアをインストールする」の項目3まで準備します。「新しいハードウエアの追加ウイザード」が表示されたら「キャンセル」します。「新規フォルダ2」に作成されている「Xinstall.exe」をダブルクリックして、画面の指示に従ってインストールします。
    「デジタル署名が見つかりませんでした」という画面が表示されることがありますが、「インストールを続行しますか?」に対して「はい」をクリックしてください。
    注)WorkCentre 1150Jの添付ソフト『DocuWorks3.04E』は、Windows® 2000では動作しません。

  5. インストール終了後PCを再起動してください。

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  7. 富士ゼロックス、富士ゼロックスの販売会社、特約店および提供ソフトウエアの原権利者は、提供ソフトウエアに関し何らの保証責任および賠償責任も負うものではありません。

以上

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